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ヴィシネフスカヤ, ガリーナ(1926-2012)

Search results:3 件 見つかりました。

  • ROSTROPOVICH, Mstislav: Indomitable Bow (The) (Documentary, 2017) (NTSC)

    【ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ『不屈の弓』2017】 ( 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110583

  • ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:フィッシャー=ディースカウ、グールド、オイストラフ、リヒテル、メニューインなど数多くの音楽家のドキュメンタリー映像を制作し、世界的に高い評価を得ているフランスの巨匠映像作家ブリュノ・モンサンジョンの最新作。
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:モンサンジョンが、特にそのテーマに関心を持つ「全体主義体制下の優れた音楽家に訪れる運命とそれに立ち向かう姿」。これらに肉薄する一連のドキュメンタリーは発表される度に大きな衝撃を与えてきました。
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:これまでに
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:【ダヴィッド・オイストラフ『人民芸術家?』1994】
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:【スヴャトスラフ・リヒテル『エニグマ(謎)』1998】
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:【ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー『赤い指揮棒』2004】
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:この3作品が制作されましたが、今回は同じく、ソ連に生まれた芸術家で、その反体制姿勢により亡命を余儀なくされ時代に翻弄された音楽家ロストロポーヴィチがテーマです。
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:【ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ『不屈の弓』2017】。
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:この映像は、芸術家の苦悩と栄光を、未発表映像と彼を取り巻く人々の証言を交えながら丁寧に綴っていきます。
    カタログ番号

  • ( 発売)

    レーベル名:特典映像として長編ドキュメンタリー【ソルジェニーツィンとロストロポーヴィチ】とロストロポーヴィチがチェロを演奏する「大公トリオ」全曲と小品の演奏映像が付属する豪華版です。
    カタログ番号

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    0 ( 発売)

    レーベル名:ARTFIFA(国際芸術映画祭)2018受賞作品
    カタログ番号:2019.02.08

  • 詳細

    ヴェルディ:レクイエム/ロッシーニ:序曲集(マルケヴィチ)(1957-1960)

    偉大なる指揮者&作曲家マルケヴィチ(1912-1983)。彼はウクライナのキエフに生まれるも、2歳の時に家族に連れられスイスへと移住し、そこでコルトーに楽才を見いだされます。彼の勧めでパリへ行き、ピアノを学びつつ、ナディア・ブーランジェに作曲を学びます。活動の初期は作曲家としても大成功を収め、その恐るべき才能は音楽界を震撼させるのですが、29歳の時に作曲家としての活動をきっぱりと終え、その後は指揮者として、フランス音楽とロシア音楽、現代音楽を中心としたレパートリーを演奏、数多くの名録音を残しています。この演奏は、彼が1960年にロシア訪問(帰国?)した際の珍しいライヴ録音で、その翌年に入念に準備されたスタジオ録音を上回る迫力と、深い精神性が感じられるエキセントリックなものです。ソリストは、全てスタジオ録音と同じメンバーであり、当時新進気鋭のソプラノとして名を馳せていたヴィシネフスカヤ、ボリショイの重鎮ペトロフ、そして、当時はまだ国際的名声を得ていなかったイワノフスキーとイサコワの4人を見事にサポートしたマルケヴィチの手腕は広く賞賛されることになります。1957年のロッシーニの序曲集は「MINT LP」からの復刻で、こちらもロッシーニの音楽の華麗さに、重厚な味付けを施した素晴らしい演奏です。(2012/05/16 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAC5068

  • 詳細

    シューマン:チェロ協奏曲/ドヴォルザーク:チェロ協奏曲(デュ・プレ/ロストロポーヴィチ/BBC響/マルティノン/ジュリーニ)(1962)

    42歳の若さでこの世を去った天才、ジャクリーヌ・デュプレ。1961年の衝撃的な「ロンドン、ウィグモア・ホールでの正式デビュー」の翌年に行われたこのコンサートの演目は、彼女にとって初となるシューマンの協奏曲でした。この演奏会のために、パリのポール・トルトゥリエを訪れ、彼の素晴らしいカデンツァを学ぶほどの意気込みでした。聴衆は彼女のエルガーを愛しましたが、実際はロマンティックな曲想を持つシューマンの協奏曲の方が、彼女の感性に合っていたようで、1966年にこの曲をロストロポーヴィチから学んだ時、「私(ロストロポーヴィチ)がこれまで聴いた中で最も完璧なシューマンだ」と賞賛されたのだそうです。そのロストロポーヴィチによる1962年のドヴォルザークは、カルロ・マリア・ジュリーニとの共演で、こちらも今回が初出音源です。1977年のスタジオ録音よりもTotal Timeが約3分早く、熱のこもった演奏です。もちろんジュリーニによる細部まで目の行き届いたオーケストラパートも聴きどころです。ボーナスとして収録されているのは「ブラジル風バッハ 第5番」のアリア。ロストロポーヴィチとロンドン交響楽団の7人のチェロ奏者たち、そして彼の妻ヴィシネフスカヤの独唱による演奏は大好評となりました。こちらも初出音源となります。(2018/04/27 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAC5149