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ジングフォニカー

Search results:16 件 見つかりました。

  • ジンクフォニカー25周年記念アルバム

    (2008/01/16 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777291-2

  • ヴァイル/ダウランド/ガブリエル/A. ガブリエリ/セルトン/ロジャーズ/マンシクール:声楽作品集(ジングフォニカー)

    ドイツの大人気ヴォーカル・グループ「ジンクフォニカー」の最新アルバムです。 ( 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC801

  • ( 発売)

    レーベル名:ジンクフォニカーと言えば、伝説的名盤「サイモンとガーファンクル」(OC-321)で、多くの人の度肝を抜いたのは忘れることができません。他にも伝統的な歌と現代曲を絶妙に取り合わせたプログラムが斬新なアルバムをcpoレーベルとOEHMSレーベルに何枚もリリースしています。今作も、何とも彼ららしい選曲がgood!いつもの通り、ルネサンスのマドリガルからジャズまで、彼らなりのスタイルで歌いこなしてしまう柔軟さがたまりません。クルト・ワイルとコスマとジョビンが同じテーブルに並べられるなんて、何だか想像を絶したディナーですね。
    カタログ番号

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    1 ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号:2011.10.19

  • 詳細

    クライスラー:歌曲集(男声アンサンブル編)(ジングフォニカー)

    ゲオルク・クライスラーはウィーンに生まれたユダヤ人です。戦禍を逃れアメリカに渡り、他の音楽家たちのように映画やテレビの音楽を書き、キャバレーやバーで演奏していたと言います。1950年代後半にヨーロッパに戻りますが、以降は「歯に衣を着せぬ」発言でオーストリア社会を批判し、89歳で亡くなるまで、独自のユーモアで社会を風刺したのです。彼は社会の底辺に潜む暗い闇を愛し、これらを上手く歌にしたのです。このアルバムでも、第1曲目のタイトルからショッキングなものですが、ここにも痛烈な皮肉が込められているのです。たくさんの比喩、皮肉が含まれたこれらの歌を、ジンクフォニカーが極上のハーモニーで聴く幸せ。曲自体はとても気楽な雰囲気を持つものの、なんとなく背中がぞくぞくするような背徳感も覚えるのではないでしょうか。(2015/09/23 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1807

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    グリーグ:無伴奏男声合唱のための作品集(ジングフォニカー)

    貴方が男声合唱ファンなら、文句無く手を出して下さい!各パート一人でもこんなにシンフォニック、ジングフォニカーは凄い。史上最強のグリーグ男声合唱曲アルバムでしょう。グリーグの合唱曲って?という貴方へ。民謡収集の成果は当然、声楽作品に現れます。ドイツ語で歌われる「男声合唱のアルバム」が日本でも古くから愛されているのは当然で、北欧の抒情で胸が一杯になります。その第2曲で哀愁を帯びた旋律と不釣合いにかぶるユーモラスな猫の鳴き真似は、擬音フェチ必聴。(2002/01/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999835-2

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    「ジングフォニック」 ヨーロッパのクリスマス

    (2005/11/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777067-2

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    シューマン:男声のためのパートソング全集(ジングフォニカー)

    (2010/09/15 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777521-2

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    シュナイダー:チャットルーム(ジングフォニカー)

    現代ドイツにおける映画音楽の第1人者であるエンヨット・シュナイダー。彼の作風はとても柔軟であり、ある時はマイケル・ナイマン風、ある時はニーノ・ロータ風の作品を易々書くかと思えば、新古典派の作品と見紛うばかりの激しいオルガン・トッカータを書くなど、本当に変幻自在な人と言えそうです。このアルバムに収録されている3つの作品も、当然の如くただものではありません。大真面目な風を装って書かれている「明けの明星」、なぜ愛なのか説明してほしい「愛の変奏曲」、そして少しだけ以前の世界を跋扈したインターネット・チャット(今ではLINEか?)。どれも真っ向から対峙しても理解するのは難しそうな曲たちです。しかし、これらをひたすら楽しく聴かせてくれるのが、ドイツで最も人気を博しているヴォーカル・グループ「ジンクフォニカー」の面々です。芸術とは何か、人生とは何か・・・うん。考えなくてもよいか。(2013/12/18 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC878

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    ジンクフォニカー、現代の男声合唱作品を歌う

    昨年、日本にも来日した、世界で最も人気の高いヴォーカル・アンサンブル「ジンクフォニカー」と、こちらも素晴らしいアンサンブルで知られる台北男声合唱団のコラボレーションから生まれた「現代の男声合唱作品集」です。現代作品を得意とする台北男声合唱団(TMC)は、すでに3枚の現代作品のCDをリリースしており、これらも高く評価されています。今回はドイツの人気作曲家エンヨット・シュナイダーと、イタリアのカダリオ、フィリピンのアレヤンドロ.D.コンソラチオン2世、この3人の宗教的作品を取り上げ、神秘的かつ、複雑な宗教観を交えた多彩なテキストを存分に聴かせます。斬新な響きも本当に感動的です。(2015/08/26 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555005-2

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    ジングフォニカー - 懐かしのドイツ民謡を歌う

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999201-2

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    ジングフォニック・コンサート・コレクション II

    CPOの人気者、ジングフォニカーがまたまた楽しいCDをだしてくれました。ラッスス、シューベルト、メンデルスゾーン、そしてコダーイ、ヴィラ=ロボス、はてはスティービー・ワンダー、エリック・クラプトンまでこなしてしまうジングフォニカーの素晴らしいハーモニーをお楽しみ下さい。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999257-2