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 CD & DVD/BD



ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

Search results:32 件 見つかりました。

  • BERLIN PHILHARMONIC: New Year's Gala - A Tribute to Carmen (NTSC)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100027

  • MOZART: Requiem (NTSC)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100037

  • BERLIN PHILHARMONIC: New Year's Gala 1996 (NTSC)

    (2002/01/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100043

  • STRAVINSKY: Sacre du Printemps (Le) (NTSC)

    (2005/05/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100333

  • BRAHMS: Deutsches Requiem (Ein) (NTSC only)

    (2004/05/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101047

  • REICHSORCHESTER (The) - The Berlin Philharmonic and the Third Reich (NTSC)

    (2008/02/20 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101453

  • ソフィア~ヴァイオリン協奏曲が生まれるまで[DVD]

    2007年8月、アンネ=ゾフィー・ムターによって世界初演されたグバイドゥーリナのヴァイオリン協奏曲第2番を巡るドキュメントです。1931年ロシア生まれの女性作曲家、グバイドゥーリナはその特異な作風で知られており、武満徹や高橋悠治らも彼女の音楽を高く支持しています。彼女の名声を決定付けたのは1980年に初演された第1番のヴァイオリン協奏曲「オッフェルトリウム」で、この曲は彼女を強く擁護したギドン・クレーメルに捧げられており、彼の共感溢れる演奏も相俟って、世界中にファンを増やしたことで知られています(この映像にはクレーメルも出演していて、彼が「オッフェルトリウム」をどれほど愛しているか、熱く語っています)。この映像は第2番のヴァイオリン協奏曲が初演されるまでを、初演一年前から、順を追って追い続けています。グバイドゥーリナとアンネ=ゾフィー・ムターが初めて顔を合わせたのは初演の2週間前!という興味深い事実も明かされます。作曲家が愛する独特の数列「フィボナッチ数列」も交え、作曲のプロセスも克明に記され、またヴァイオリニストが曲に取り組む姿も垣間見ることができるでしょう。初演を担うのは、ラトル指揮のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団。彼らが一つになったコンサートで、この映像はクライマックスを迎えます。(2011/04/13 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101545

  • 帝国オーケストラ[BD]

    映画『ベルリン・フィルと子どもたち』の監督、エンリケ・サンチェス・ランシュが手がけたドキュメンタリー。2007年に創立125周年を迎えたベルリン・フィルハーモニーですが、楽団の長い歴史の中で長い歴史の中でタブー視されてきた1933年~45年までのナチス政権下の「暗黒の歴史」にスポットを当てた作品です。1936年ベルリン五輪で指揮するリヒャルト・シュトラウスの初出映像をはじめ、ヒトラー生誕記念前夜祭でのフルトヴェングラーの第九、楽団をバックに演説するゲッベルスの映像などを収録。当時を振り返りながら語る楽員へのインタビューを元に、ドイツ帝国のプロパガンダとして利用された「第三帝国下の楽団」を検証していきます。(2012/11/21 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:108059

  • Black&White-白と黒 イリ・キリアン&ネザーランド・ダンス・シアター [Blu-ray Disc]

    1947年にプラハに生まれたイリ・キリアンは、1967年に英国ロイヤル・バレエ学校に留学し、その翌年からシュトゥットガルト・バレエにソリストとして招かれます。踊りを極めながら、高名なコレオグラファー、ジョン・クランコに師事し、振りつけも始めます。1978年からはネザーランド・ダンス・シアターの芸術監督に就任し、1999年に退任するまでに50作を越える新作を創り上げ、この団体の名声を高めることにも成功しました。2000年に、彩の国さいたま芸術劇場における「彩の国キリアン・プロジェクト」の芸術監督に就任したことでも知られていて、日本にも所縁の深い人です。この6つの映像は、全て90年代に収録されたもので、野心的で革新的な表現と、古典的な舞踊を見事にミックスさせた創造的な、まさに「コンテンポラリー・ダンス」の代表作と言えるでしょう。踊り手たちは、常に現代の文化や社会の中での動きを意識するかのように、集団で大いなる意思を創り上げます。時にはコミカルに、時には静止することで、ブラックユーモアを通じ、官能的な肉体を誇示します。各々のプログラムに使用されている音楽も多彩で、モーツァルトからウェーベルン、ライヒなど、「踊るには難しそう」な曲も積極的に使われ、観る者に多くの示唆を与えます。モーツァルトと死が隣り合わせになっている世界は、何と艶めかしいのでしょう?全ての"肉体を愛する人"に贈ります。(2015/06/24 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:108146

  • ギュンター・ラファエル:管弦楽作品集

    (2010/05/19 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777563-2