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プラハ交響楽団

Search results:12 件 見つかりました。

  • DVORAK: Symphony No. 7 / Slavonic Dances (Dvorak Cycle, Vol. 1) (NTSC)

    (2007/12/12 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102135

  • DVORAK: Biblical Songs / Violin Concerto / Te Deum (Dvorak Cycle, Vol. 2) (NTSC)

    (2008/03/26 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102137

  • DVORAK: Symphony No. 8 / Piano Concerto (Dvorak Cycle, Vol. 3) (NTSC)

    (2008/06/25 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102139

  • DVORAK, A.: Cello Concerto / Symphony No. 9 (Dvorak Cycle, Vol. 4) (NTSC)

    (2008/08/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102141

  • DVORAK, A.: Stabat Mater (Dvorak Cycle, Vol. 5) (NTSC)

    (2008/11/12 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102143

  • DVORAK, A.: Requiem (Dvorak Cycle, Vol. 6) (NTSC)

    (2009/01/28 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102145

  • ドヴォルザーク:宗教曲集BOX[DVD]

    あまり多くの人には知られていない、本当の珠玉の名作というものがあるのだとしたら、このドヴォルザーク(1841-1904)の宗教的作品群はまさにそんな条件にぴったりなのではないでしょうか?交響曲で見せるような外交的な面は影をひそめ、内省的な深い悲しみと、天上の世界への限りない憧憬が見て取れる作品ばかりです。愛児を失った悲しみが投影されているスターバド・マーテル、個人的悲しみには由来していなくとも、美しい旋律と深い内容を湛えたレクイエム、渡米前の作品でありながら、すでにアメリカ民謡の影響が垣間見えるテ・デウム、そして作曲の先輩たちと父親の訃報に接した悲しみが契機となり、16世紀のクリチカのチェコ・プロテスタント聖書を用いて書いたという「聖書の歌」。これら4つの作品は、確かに知名度は高くないものの、静かな感動をもたらす名曲ぞろいです。チェコを代表する演奏家たちの渾身の演奏で。とりわけ、若くして逝ってしまったルチア・ポップの亡くなる直前の姿は、曲の感動とはまた違った涙を誘うことでしょう。収録時間:本編281分/音声:ステレオ2.0/ドルビー・デジタル5.1サラウンド/DTS 5.1/字幕:英・独・仏・西/画面:4:3(2011/11/09 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107512

  • ドヴォルザーク BOX

    (2012/02/08 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107513

  • 詳細

    インス:交響曲第3番「ウィーンの包囲」/交響曲第4番「サルディス」/ドーム(プラハ響/インス)

    アメリカ人とトルコ人を両親に持ち、アメリカで生まれながらも、少年から青年時代までをトルコで育ったというインスの人生は、東西文明の出会いの地である、トルコの歴史そのものに通ずるものがあります。そして、彼の芸術上のインスピレーションもまた、トルコを抜きにして語ることができません。当盤収録の交響曲でも、東西文明の衝突の歴史的事件である「ウィーン包囲」や、リュディア王国の首都であった、サルディスの遺跡が題材となっています。エレキベースやギターをも含む大オーケストラによって放出される音楽は、確かに西欧クラシックの本流とは異質なものを大いに感じさせる、大胆にして不可思議なものです。(2005/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557588

  • 詳細

    コジェルフ:レオポルト2世の戴冠式のためのカンタータ「君主への挨拶」(ヴィリチロヴァー/コジーネク/モラヴェッツ/マルティヌー・ヴォイシズ/プラハ響/シュティレツ)

    1791年9月6日にプラハ王としての戴冠式を行った神聖ローマ帝国の君主、レオポルト2世。この当時、オーストリアは東西から脅威にさらされており、国を統治するのは大変困難でしたが、レオポルト2世は質素な生活を続け、外交関係での緊張が続く中、在位2年という短い期間で様々な改革を行ったことで知られています。モーツァルトやサリエリを冷遇したとされていますが、この戴冠式のために、ボヘミア政府はモーツァルトに「皇帝ティートの慈悲」の作曲を依頼しています。このコジェルフのカンタータも同時に依頼され、初演時には大成功となり、その翌年の1792年6月、すでにレオポルト2世はこの世を去っていましたが、コジェルフはボヘミアの宮廷楽長の職を手にすることになりました。(2018/04/27 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573787