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ヴェヒター, エベルハルト(1929-1992)

Search results:7 件 見つかりました。

  • メノッティ:「泥棒とオールド・ミス」「霊媒」 [DVD]

    (2010/12/15 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101515

  • メノッティ:歌劇「領事」(ドイツ語歌唱) [DVD]

    (2010/12/15 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101525

  • フランツ・レハール:オペレッタ集(映画版)[DVD 3枚組]

    良き時代を感じさせる、ユニテル制作の映画版オペレッタの人気作を3枚セットにしたBOXです。歌手も指揮者も懐かしい名前が並びます。味わいのある映像もたまりません。心の宝石箱にずっとしまっておきたい「永遠の名作」です。(2013/02/20 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107525

  • レハール:喜歌劇《ルクセンブルク伯爵》全曲[DVD]

    貧乏画家アルマンとその恋人ジュリエット。2人は貧しくてもとても愛し合っています。しかし彼女の友人であるオペラ歌手アンジェールがロシアの大金持ちに求婚されていることを知り、ちょっと羨ましくも思っているのが本当のところ。アルマンは、彼ら貧乏学生のパトロンであるルクセンブルク伯爵ルネ(芸術にお金をつぎ込んでしまい、今では彼も一文無し!)と一緒に住んでいます。ある夜、そんなルネに「若い女性と偽装結婚してくれたら謝礼を払う」という話が飛び込んできます。その話を引き受けたルネ、相手の顔も見ることなく結婚契約書にサインするのですが・・・さあ、どうなりますことやら。1909年、レハールがわずか3週間で完成させたというこのオペレッタは、主役であるルネが魅力的でないと始まりません。ここで歌っているのは世紀の名歌手エバーハルト・ヴェヒター。彼は実際に爵位も持っているのだそうで、溢れる気品は隠しようがありません。アンジェール役のスーキスも光り輝くばかりの美貌であり、2人が並んで歌う姿はまるでハリウッド映画さながら。レハールの美しいメロディが花を添えます。パリの下町を忠実に再現した瀟洒なセットにもご注目。(2017/01/25 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109312

  • 詳細

    アイネム:歌劇「老貴婦人の訪問」(ルートヴィヒ/ヴェヒター/バイラー/ウィーン国立歌劇場合唱団&管弦楽団/シュタイン)

    物語は億万長者の未亡人となった老貴婦人・クレアが財政破綻寸前の故郷ギュレン市に突然舞い戻ってきた事からはじまります。ギュレン市は産業もなく破綻寸前の街。人々は彼女の元恋人アルフレート・イルに財政援助を依頼するように働きかけます。クレアは“条件付き”で多額の寄付金を約束しますが、その条件とは…1971年5月23日、ウィーン国立歌劇場で世界初演されたゴットフリート・フォン・アイネムのオペラ《老婦人の訪問》(舞台監督はオットー・シェンク)。フォン・アイネムと同じスイス出身の推理作家フリードリッヒ・デュレンマットの悲劇に基づくこの作品は、初演時に大好評を博し、翌年10月にはフランシス・フォード・コッポラの舞台監督でサンフランシスコ・オペラによりアメリカ初演(英語台本はノーマン・タッカー)されました。世界初演時のこの録音は、ルートヴィヒやヴェヒター、ツェドニクら優れた歌手たちとシュタインが指揮するウィーン国立歌劇場管弦楽団が、緊迫した物語の進行を克明に伝えています。(2018/04/27 発売)

    レーベル名:Orfeo
    カタログ番号:C930182I

  • 詳細

    コルネリウス:喜歌劇「バグダッドの理髪師」(1956)/ウェーバー:歌劇「アブ・ハッサン」(1944)(シュヴァルツコップ/ラインスドルフ)

    この「バグダッドの理髪師」は50年ほど前にはちょくちょく上演されていたのですが、最近全く人気がなくなってしまった演目の一つです。この1957年にリリースされた録音を聴いてみると何となくその理由がわかるような気がしませんか?ゲッダ、シュヴァルツコップ、チェルヴェンカら名歌手たちがくりひろげる夢のひと時を味わってみてください。(2008/11/12 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111337-38

  • 詳細

    R. シュトラウス:歌劇「カプリッチョ」(シュヴァルツコップ/ヴェヒター/ゲッダ/フィッシャー=ディースカウ/ホッター/ルートヴィヒ/フィルハーモニア管/サヴァリッシュ)(1957-1958)

    言葉を司る詩人と、音を操る音楽家。この2人から求愛される若き未亡人・・・。生活感よりも感性が物を言う美しい時代の小さな葛藤を描いたこの叙情劇に、作者のクレメンス・クラウスは「音楽と文学はどちらが人の心を動かすか」という命題を織り込みました。若きシュヴァルツコップの穢れなき歌声、彼女を取り巻く素晴らしい歌手たち、R.シュトラウスのエキスパート、サヴァリッシュが混然一体となって眩いばかりの世界を作り上げています。とりわけ、CD2のトラック15「月光の音楽」からの幻惑的な音楽の素晴らしさは筆舌に尽くしがたいものです。(2010/05/19 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.112034-35