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ナエフ, イヴォンヌ(1957-)

Search results:8 件 見つかりました。

  • VISION MAHLER - MAHLER: Symphony No. 2, 'Resurrection' (NTSC)

    (2007/06/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101421

  • ヴェルディ・オペラBOX - 椿姫/マクベス/イル・トロヴァトーレ[3枚組]

    コヴェント・ガーデン王立歌劇場におけるヴェルディの名作3作をBOXにしたセットです。豪華な装置、最高の歌手たち、普遍的な演出による上演は、ヴェルディの歌劇に初めて触れる人にも最適です。(2016/10/28 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1190BD

  • ヴェルディ・オペラBOX - 椿姫/マクベス/イル・トロヴァトーレ[Blu-ray Disc 3枚組]

    コヴェント・ガーデン王立歌劇場におけるヴェルディの名作3作をBOXにしたセットです。豪華な装置、最高の歌手たち、普遍的な演出による上演は、ヴェルディの歌劇に初めて触れる人にも最適です。(2016/10/28 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OABD7208BD

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    ヴェルディ:歌劇「イル・トロヴァトーレ」(ケルメス/リッペルト/ルートヴィヒスブルク城音楽祭合唱団&管弦楽団/ホフシュテッター)

    (2011/10/19 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC951

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    ミヒャル・ギーレン・エディション 8 - シェーンベルク/ベルク/ウェーベルン:管弦楽作品集(1954-2013)

    【追悼:ミヒャエル・ギーレン(1927-2019)】ギーレンの真骨頂ともいえる、新ウィーン楽派作品集2019年3月8日に惜しまれつつもこの世を去った名指揮者ミヒャエル・ギーレン。彼が残した膨大な録音の中からSWR南西ドイツ放送に保存されている音源を体系的にリリースしているのがこのギーレン・エディションです。これまでも初出音源を含む興味深いレパートリーが紹介されてきましたが、第8集となる今作は、ギーレンが最も得意としたシェーンベルク、ベルク、ウェーベルンの作品集。今作にも多くの初出音源が含まれています。CD1からCD8まではシェーンベルクの作品集で、彼の名を一躍高めた「グレの歌」を始め、初期の作品である「ペレアスとメリザンド」や「浄められた夜」から「管弦楽のための変奏曲」、大作「ヤコブの梯子」などシェーンベルクの代表作を収録。8枚のうち、3枚分は完全に初出録音であり、マルシュナーによる「ヴァイオリン協奏曲」のようにLPのみでリリースされていた音源を今回初CD化したものも含まれます。シェーンベルクが編曲したバッハやヨハン・シュトラウス作品も収録されており、こちらも興味深いラインナップです。CD9とCD10はベルクの作品集。ギーレンとの共演も多かったソプラノ、メラニー・ディーナーが歌う「7つの初期の歌」や、クリスティアン・フェラスがソリストを務める「ヴァイオリン協奏曲」は初出音源です。CD11と12はウェーベルンの作品集。こちらも4曲の初出音源をはじめ、シューベルトとウェーベルンの作品をとりまぜての演奏や、シェーンベルクの「室内交響曲」をウェーベルンが小さな編成に編曲したものが含まれています。「室内交響曲」ではギーレン自身がピアノを演奏、「ウィーン私的演奏協会」で大きな役割を果たしたエドゥワルト・シュトイアーマン(ギーレンの叔父でもある)の役割を担っています。ギーレンをしてギーレンたらしめるレパートリーの数々をお楽しみください。(2019/06/21 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19063CD

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番/7つの歌(フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1109-5

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    マーラー:交響曲第2番「復活」(シャトゥロヴァ/ネフ/フィラデルフィア・シンガーズ合唱団/フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1134-2D

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    メシアン:管弦楽作品集(バーデン・バーデン南西ドイツ放送響/カンブルラン)

    フランスで生まれ、学生時代にはトロンボーンを専攻、奏者としてリヨン国立管弦楽団に入団後1975年に指揮者デビュー、「ブザンソン指揮者コンクール」で第1位を獲得したシルヴァン・カンブルラン。レパートリーは幅広く、古典派から近現代、とりわけメシアンのオーソリティとして、数多くの録音があり、2010年から2018年まで常任指揮者を務めている読売日本交響楽団でも、様々な作品を変幻自在に演奏、聴衆を沸かせました。とりわけ2017年に全曲での日本初演を敢行したメシアンの歌劇《アッシジの聖フランチェスコ》は大変な話題となり、メシアン・ブームが巻き起こったのも記憶に新しいところです。
    2008年にメシアン生誕100年を記念して発売された、カンブルランと南西ドイツ放送交響楽団との再発BOXは、メシアン作品の持つ色彩感と宗教性を極限までに表現した素晴らしい仕上がりの演奏ばかり。ピアノを名手ミュラロが受け持っていたことでも話題となった演奏です。
    (2018/10/17 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19421CD