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アンタル, マーティアス

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    モーツァルト:ピアノ協奏曲集 6 - 第11番, 第22番(ヤンドー/コンツェントゥス・フンガリクス/アンタル)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550206

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    モーツァルト:ピアノ協奏曲集 7 (第16番, 第25番/ロンド イ長調)(ヤンドー/コンツェントゥス・フンガリクス/リゲティ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550207

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    モーツァルト:ピアノ協奏曲集 8 (第6番, 第8番, 第19番)(ヤンドー/コンツェントゥス・フンガリクス/リゲティ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550208

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    モーツァルト:ピアノ協奏曲集 10 (第7番, 第10番, 第15番)(ヤンドー/コンツェントゥス・フンガリクス/リゲティ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550210

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    夢と安らぎの名曲集 - 愛の悲しみ

    この一枚では、管楽器の大活躍する3曲に注目してみましょう。まずはヴィヴァルディのオーボエ協奏曲です。単純ながらもオーボエ独特の音色を生かし切った哀切な歌には、感動的なものがあります。対照的にホンワカ路線では、モーツァルトがセレナードで見せる天才ぶりが光ります。多種多様な音色を持つ楽器が何と巧みに組み合わされ、温かく楽しい音楽を紡ぎ出してることでしょうか。そしてトドメがこれまた泣きの入ったブラームスのクラリネット五重奏曲です。晩年の彼らしい渋さを基調としながらも、いかにもロマン派らしい感情の高まりをみせ、聴くものの胸に迫ります。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556615

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    夢と安らぎの名曲集 - インテルメッツォ

    ちょっとマイナーな曲ですが、何はともあれスークの弦楽セレナードをお試し下さい。何と素朴で雄大、そしてロマンティックな歌なのでしょうか。静かに始まり、次第に高まり熱く切なく歌われ、消えるように終わっていく・・・。あたかもボヘミアの風景が目の前に広がってくるかのようです。またブラームスの作品の中でも、とりわけ晦渋なイメージを持たれがちな最晩年のピアノ小品、インテルメッツォ(間奏曲)も、こうして他のジャンルの曲に混ぜて1曲だけ抜きだして聴いていみると、実は親しみやすい、しみじみとした心の歌なのだと感得させられます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556616

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    夢と安らぎの名曲集 - セレナード

    当シリーズに何曲も登場するショパンの夜想曲ですが、当盤収録の第8番はその中でもとりわけ美しい、夢見心地の一曲といってよいでしょう。一旦鍵盤を押してしまえば、後は音は減衰するばかりという宿命を背負ったピアノという楽器で、いかに肉声にも負けないような歌を聞かせるか、という問いに対する完全無欠の解答がここにあります。他にも、夢見るような美しさといえば、ビゼーの「カルメン」の間奏曲も聴きのがせません。フルートとハープという絶妙な組み合わせは、まさに天上の調べといってよいでしょう。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556619

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    夢と安らぎの名曲集 - ノクターン

    シシリアーノの形式によった名曲は数多くありますが、この盤に収められた2曲、バッハのヴァイオリン・ソナタ(の弦楽合奏編曲)と、ジュリアーニのギター協奏曲の緩徐楽章2題は、ちょっとハズカしいような哀愁感を漂わせ、泣かせてくれます。前者ではチェンバロのアルペジオがいい味を出していますし、後者は演歌ギターのような歌い口と、これぞ隠し味といった感のあるティンパニがたまりません。またボッケリーニのメヌエットや、ロッシーニの弦楽のためのソナタ第3番の第3楽章に聞く、朝の目覚めのような爽やかさもとても気持ちのいいものです。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556620

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    夢と安らぎの名曲集 - メディテイション

    どんなにギターに関心のない向きでも、「アランフェス協奏曲」の魅力に抗することはあまりに困難でしょう。転がるような装飾音型、「弾く」という奏法によって生み出される独特のイントネーションが魅力的な「歌」が泣けることはもちろん、ポロロンと単に伴奏として分散和音を奏でるだけでも哀愁タップリ・・・オケとの融合も素晴らしく、まさに涙モノです。またポピュラー名曲になり過ぎて、じっくり聴かれる機会が減りがちなようにも思いますが、「タイス」の瞑想曲はやはり大変な名作です。清楚さと、官能的な艶かしさの奇跡的な同居が、まさにここにありといえましょう。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556614

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    夢と安らぎの名曲集 - ラプソディ

    まず何といっても、ラフマニノフのパガニーニ狂詩曲の魅力に触れないわけにはいきません。映画音楽がハダシで逃げ出すくらいの甘美な筆致とは、まさにこの曲のことでしょう。一方同じピアノ+オーケストラでも、モーツァルトの「戴冠式」の優雅さにはまるで違った美しさがあり、この顔合わせの懐の深さに改めて感じ入ります。またこれも有名曲ですが、バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」が、ちょっと珍しいオルガン編曲による演奏となっています。原曲や、頻繁に演奏されるピアノ編曲では聞くことのできない、立体感を伴った表現はなかなか新鮮です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556617