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ニュージーランド交響楽団

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    マイ・ファースト・バレエ・アルバム

    白鳥たちは湖で、牛は屋根の上で、花たちも、こんぺいとうも、もちろん恋人たちも、みんなみんなワルツやギャロップを踊ります。これは全てバレエの世界の出来事。彼らは会話をすることはありませんが、全て体を使って物語を表現します。もちろん踊らなくても構いません。音楽を聴くだけでもこの楽しさは伝わります。(2012/04/18 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578205

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    マイ・ファースト・ララバイ・アルバム

    子守歌・・・永遠の必需品。世界中の赤ちゃん、子どもたち、そして大人たちには、いつもステキな子守歌が必要なのです。穏やかな眠りを誘うため、そして、心を静めるため、時には甘い時を過ごすために、このアルバムの18曲は大変有益なものとなることでしょう。ただしダウランドの曲にはご用心。どうぞ「深き眠り」に引き込まれぬように。(2012/04/18 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578213

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    マイアベーア:フランス・オペラからの序曲と間奏曲集(ニュージーランド響/ダレル・アン)

    バレエ音楽集(8.573076)で、その華麗な世界の一部を見せてくれたマイヤベーア(1791-1864)。彼はベルリンで生まれるも、主に活躍したのはパリであり、ロッシーニに代表されるイタリア歌劇の様式と、モーツァルトやウェーバーが確立したドイツ歌劇の様式を融合させたものを、パリへ持ち込み、豪華絢爛なグランドオペラを作り上げた人物として尊敬されたのでした。そんなマイアベーア、実は歌劇の作曲能力よりも、その重厚な管弦楽法の扱いの方が高く評価されたようで、彼が紡ぎ出したオーケストラの色彩的な響きは、当時まだ若かったワーグナーさえをも魅了したといわれています。このアルバムでは、そんな彼の歌劇における「歌のない部分」がたっぷり収録されています。確かに、歌がなくても存分に楽しめるものばかり。交響曲や協奏曲を書いても人気を博しただろうな。と想像してしまいます。(2014/06/25 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573195

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    マクロード:皇帝とナイチンゲール/3つの祝典/ロック・コンチェルト(メドリン/アルブレスキュー/ニュージーランド響/グロット)

    ニュージーランド生まれの作曲家、マックロードの楽しい3つの作品です。「皇帝とナイチンゲール」はよく知られているアンデルセンの物語をテキストにした朗読劇です。本物の鳥と機械の鳥に優劣をつけるという愚かな行為に対して、生きているナイチンゲールは文句も言わず、皇帝に生きる希望を与えるという物語で、ストラヴィンスキーも同じ題材で作曲していることはご存知の通りです。このマクロードの作品、とてもわかりやすい音楽と、若干オーバーアクションなれども、聞き取りやすいナレーターで構成されています。他には、ニュージーランドの景色が目の前に広がるような描写的作品「3つのセレブレーション」と、ノリノリのピアノが縦横無尽に活躍する「ロック・コンチェルト」を収録。ご家族みんなでお楽しみいただける内容です。(2011/11/16 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572671

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    マスネ:組曲第1番 - 第3番/エロディアード(バレエ組曲)(ニュージーランド響/オッソンス)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553124

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    マスネ:組曲第4番 - 第7番(ニュージーランド響/オッソンス)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553125

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    黛敏郎:シンフォニック・ムード/バレエ音楽「舞楽」/曼荼羅交響曲/ルンバ・ラプソディ(ニュージーランド響/湯浅卓雄)

    作曲家としての駆け出し時代、パリに留学するも、欧州に学ぶ物なしとしてすぐに帰国するなど、黛敏郎は反逆児的な存在でした。芥川也寸志と同様、メディアでの活躍で知名度は高くとも、肝心の音楽は、一部の超有名作を除いて十分には紹介されてきませんでした。世界初録音2曲を含む当盤で、我々はその素顔を知ることになります。ガムラン、東アジア、両界曼荼羅、ラテンに題材を得て、一見国籍不明でも、音を聴けば確かに日本人ならではの美意識が一貫して感じとれます。一切の先入観無しに、純粋に楽しめる音の饗宴が、ここにあります。武満よりも先に欧米で演奏された黛の芸術、その再評価は、21世紀の課題となるでしょう。(2005/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557693

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    ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」/死の歌と踊り/子供部屋(管弦楽編:P. ブレイナー)(ニュージーランド響/ブレイナー)

    お馴染みの楽曲をバロック風に料理した「ビートルズ・ゴー・バロック」や「クリスマス・ゴー・バロック」など、気の利いたアレンジで人気の高いマルチ・アーティスト、ピーター・ブレイナーの新たなオーケストレーションによる「21世紀の『展覧会の絵』」がお披露目となりました!誰もが知るこの名曲中の名曲をより現代的なサウンドに生まれ変わらせています。ただし特殊な楽器やプログラミングは使用せず、伝統的なオーケストラ編成の範疇で創意工夫を凝らしたもの。主に木管楽器と打楽器を拡張し、アイディア溢れるコンビネーションで誰も聴いたことのない『展覧会の絵』を描き出しています。特に『ビドロ』『カタコンベ』『キエフの大門』などのどっしりとした曲では打楽器が強調され、そのまま大作映画のスコアに転用できそうなスケール感を演出。 他では決して聴くことのできない「エクストリーム・ムソルグスキー」を是非体感してください!(2013/12/18 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573016

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    メンデルスゾーン:劇付随音楽「夏の夜の夢」(英語歌唱)(ウォラーマン/ベッカー/ヴァーシティ/ヴォイセズ/ノータ・ベネ合唱団/ニュージーランド響/ジャッド)

    この「夏の夜の夢」は、まず序曲が1826年に作曲されました。まず、17歳のメンデルスゾーンが姉と楽しむためのピアノ連弾曲として書かれ、すぐに管弦楽版として編曲されています。その16年後、序曲に感銘を受けたプロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルム4世の勅命によって「夏の夜の夢の付随音楽」が書かれました。現在では序曲も再利用され、一緒に演奏されることが慣例となっています。しかしながら、彼が付けたメロドラマの部分は省略されることが多く、これでは曲の全貌を理解するにあたって片手落ちとなってしまうではありませんか。そこで当盤では(英語ではありますが)全部きちんと演奏しています。どうぞ、シェイクスピアの描いた妖精物語を心の中で再現してください。(2010/09/15 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570794

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    安らぎのアダージョ

    (2008/03/12 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556783