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アルニム, アヒム・フォン(1781-1831)

Search results:12 件 見つかりました。

  • クリスタ・ルードヴィヒ リーダー・リサイタル[DVD]

    (2009/05/13 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102149

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    150の民謡傑作集

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49349-54

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    シューマン:ロマンスとバラード/4つの二重合唱曲(ルール・コーアヴェルク/グリットン)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C67196

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    シューマン:ロマンスとバラード集(アクエリアス/スメット)

    自らも合唱団を指揮し多くの合唱のための作品を書いたシューマンですが、現在でも良く知られているのは初期に書かれた「流浪の民」1曲ではないでしょうか?ここに収録されているのは中期から晩年の作品で、重厚なロマンティシズムと深い静けさと説得力を持った通好みの曲が並んでいます。よく噛みしめて聴くとその魅力がじわじわ浸みて来るはずです。(2008/02/06 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570456

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    R. シュトラウス:歌曲集(アルダー/ミドルトン)

    英国王立音楽院で学び、キリ・テ・カナワ奨学金を受け、2013年に開催されたキャスリー・フェリアー・コンクールで入賞した後、数々の賞を受賞した若手ソプラノ、ルイーズ・オルダーが歌うリヒャルト・シュトラウスの歌曲集。アルバムでは、いくつかの歌曲をまとめ、コンセプトに沿ったタイトルをつけることで、シュトラウスの世界観が表現されています。若々しい声は、シュトラウスが思い描いていた理想(結婚当時の妻パウリーネの歌唱)を具現化しています。2017年カーディフ国際コンクールではイングランド代表として出場、聴衆賞を獲得した期待の新星です。(2017/07/28 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100072

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    R. シュトラウス:歌曲集(エルツェ/シュナイダー)

    R.シュトラウス(1864-1949)の歌曲の成立には、彼の妻パウリーネの存在が不可欠でした。逆に言えば、彼は女声というものを知り尽くしていたとも言えるでしょう。作品10の初期の歌は女声だけでなく、メゾ・ソプラノや男声で歌われることも多いのですが、中期から後期の歌、とりわけ「4つの最後の歌」は、熟練したソプラノの声がよりふさわしいのではないでしょうか?名手クリスティアーネ・エルツェはR.シュトラウスの要求する「声の強靭さと繊細さ」を文句なく兼ね備えているだけでなく、これらの歌に永遠とも言える命を与えています。また「4つの最後の歌」のピアノ伴奏版はエリック・シュナイダー自身による編曲で、こちらも通常の伴奏とは一味違う濃厚な世界を描き出しています。珍しい「風刺の歌」も聴きものです。(2013/09/25 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM183

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    R. シュトラウス:歌曲全集(ブリート/リボー/フォンドゥング/クラスネク/シューマン/マルティノー)

    2014年、リヒャルト・シュトラウスの生誕150周年を祝して、入念に準備された「ピアノ伴奏による歌曲全集」の登場です。
    全てを監修したのは、往年の名メゾ・ソプラノ、ブリギッテ・ファスベンダー。彼女は舞台を退いてからも、後進の指導を積極的に行っていることで知られており、この全集でも現在最高のシュトラウス歌手13人を結集し、歌唱についてのアドヴァイスを与えることで、ここに最高の「全集」が完成したのです。
    これまで全集としてリリースされていたアルバムは(後に新発見の2つの歌曲…子ども時代より:CD1-20、秋の夕暮れ TrV 226:CD1-19が追加され、現在は全集とは銘打っていません)、2人の歌手が歌い分けていただけであり、今回のような細かいニュアンスの違いには対応していないこともあり、この全集における「歌唱法からドイツ語の発音、そして作曲年代によるスタイルの違い」までが丁寧に考慮され、もちろん各歌曲にふさわしい声質も選択されるというコンセプトは聞き手にとっても魅力的なものであることは間違いありません。
    各々の曲は、概ね作曲年代順に並べられ、母親の助けを借りて仕上げたであろう6歳の時の「クリスマスの歌」から、84歳の時に名歌手マリア・イェリッツァのために書かれた「あおい」(実質上、彼の最後の作品)まで、「歌曲」というものに彩られたリヒャルト・シュトラウスの生涯をじっくり辿ってみませんか。(2014/06/25 発売)

    レーベル名:TwoPianists
    カタログ番号:TP1039312

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    ジルヒャー/シューマン/リュトゲン/メンデルスゾーン/ライヒャルト/ウェーバー:男声合唱作品集(ライプツィヒMDR放送合唱団/アルマン)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C67023

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    ブラームス/シューマン/レーガー/R. シュトラウス:歌曲集(シュスター)

    マーラー、ワーグナーなどの後期ロマン派作品を得意とするメゾ・ソプラノ歌手ミヒャエラ・シュースター。あの名歌手ブリギッテ・ファスベンダーも彼女に最大の賛辞を贈るほどに、素晴らしい歌手として知られています。そんな彼女の魅力を最大に引き出したこの歌曲集は、本当にロマンティックであり、また言葉と音楽の融合から生まれる美をしみじみと味わわせてくれるものです。選曲も良く練られており、ブラームスのドイツ民謡歌曲の1曲でひっそりと始まり、シューマン、レーガーで少しずつ人生の深淵を伺わせながら、最後はリヒャルト・シュトラウスの「明日の朝」で希望の光を見せてくれるという、1枚を聴きとおすと何となく嬉しくなるというものです。(2015/08/26 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1833

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    ブラウンフェルス:歌曲集(ペーターゼン/ヤルノット/シュナイダー)

    ブラウンフェルス(1882-1954)の音楽は、2回衰退の危機に見舞われています。一度は、ナチスによって「頽廃音楽」に分類された際、全ての彼の音楽の演奏機会が奪われました。そして戦後、大戦を生き延びた彼がもう一度音楽界に復帰した際には、今度は彼の音楽のようなロマンティックな調性音楽は、聴衆の好みからは外れてしまい、演奏されることがなくなってしまいました。しかし、20世紀の終わりになって、これらの忘れられた音楽に復興の兆しが見え始めた時、彼の作品にも改めて光が当たり始めたのです。このアルバムに収録されている歌曲のほとんどは、彼の初期の作品で、まるでリヒャルト・シュトラウスを思わせる美しい旋律を持っています。ペテルソンとヤルノットの2人が丁寧に歌っています。(2016/03/30 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5251