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 CD & DVD/BD



プーランク, フランシス(1899-1963)

Search results:80 件 見つかりました。

  • POULENC: Dialogues des Carmelites (NTSC)

    (2000/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100019

  • PEKINEL, Guher and Suher: Live in Concert (NTSC)

    (2010/05/19 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101349

  • POULENC, F.: Dialogues des Carmelites (Hamburg State Opera, 2008) (NTSC)

    (2010/06/23 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101493

  • POULENC, F.: Dialogues des Carmelites (Hamburg State Opera, 2008) (Blu-ray, Full-HD)

    (2010/06/23 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101494

  • ズービン・メータ/ギュヘル&ジュヘル・ペキネル:イン・コンサート《CD》

    こちらはDVD(102191)と同内容の2枚組CDです。トルコの双子デュオ、ギュヘル&ジュヘル・ペキネルと名指揮者ズービン・メータが共演したエキサイティングなバルトークの「2台のピアノと打楽器のための協奏曲」は2012年のライヴで、その他の演奏は2010年のルートヴィヒスブルク国際音楽祭のライヴ。彼女たちのスタイルと音楽性を知るためには、最良のプログラムと言ってよいでしょう。2人は時に協力し、またはぶつかり合って素晴らしい音楽を創り上げていきますが、ここには「常人には計り知れない不思議なテレバシー」が存在すると彼女たちは語ります。これはまさに奇跡です。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101792

  • ズービン・メータ/ギュヘル&ジュヘル・ペキネル:イン・コンサート《DVD+CD》

    トルコ出身の双子ピアノ・デュオ、ギュヘル&ジュヘル・ペキネルの最新作。「双子ならではの不思議な第六感…テレパシーを持つ」と語る彼女たちの恐ろしいまでに息のあった演奏は、ここでも健在です。注目は2012年のフィレンツェ五月音楽祭でのバルトーク。ここで演奏されているのは、「2台のピアノと打楽器のためのソナタ」の管弦楽伴奏のヴァージョンで、指揮はズービン・メータが担当しています。ここでの彼女たちは珍しく向かい合ってピアノを演奏、まさに迫真のバルトークを奏でています。2010年 ルートヴィヒスブルク国際音楽祭では、2台ピアノ、連弾と様々な演奏を見せてくれます。ここでは2台のピアノはいつものように同じ向きに置かれ、姉妹はお互いの感覚のみで一糸乱れぬアンサンブルを繰り広げるのです。様々な解釈が可能なドビュッシーの「白と黒で」や、彼女たちが得意としているルトスワフスキの「パガニーニ変奏曲」など、まさにため息がでるような華麗でエキサイティングな演奏が続きます。シューベルトの幻想曲は連弾であり、2人は並んで1台のピアノに向き合い、親密で美しい響きを紡ぎだします。また、この映像にはライブコンサートの一部を収録したCDが同梱されています。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102191

  • プーランク:歌劇「カルメル派修道女の対話」[DVD]

    18世紀のフランス革命の時代、それまで特権階級とされていたキリスト教聖職者たちが革命派によって次々と弾圧されていきます。そんな中、進行を貫いた主人公ブランシェを始めとした修道女たちが心の葛藤と戦いながら、最期は断頭台で命を落とします。これは1794年、パリの広場で16人(実際には15人)の修道女が処刑されたという史実に基づく物語で、プーランク(1899-1963)の音楽は淡々とした美しいものですが、最後の場面はあまりにも静謐で、またリアルであるがために、却って陰惨な事実を突きつけられる思いがすることでしょう。ムーティはプーランクの音楽の美しさを引き立て、また、歌手たちの歌を優しく包み込むようにオーケストラをコントロールしています。普段、読み替えの演出が多いカーセンも、ここでは物語を丹念に描いていきます。ショッキングな作品ですが、一度は見ておきたい名作です。(2016/03/30 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109204

  • プーランク:歌劇「カルメル派修道女の対話」[Blu-ray Disc]

    18世紀のフランス革命の時代、それまで特権階級とされていたキリスト教聖職者たちが革命派によって次々と弾圧されていきます。そんな中、進行を貫いた主人公ブランシェを始めとした修道女たちが心の葛藤と戦いながら、最期は断頭台で命を落とします。これは1794年、パリの広場で16人(実際には15人)の修道女が処刑されたという史実に基づく物語で、プーランク(1899-1963)の音楽は淡々とした美しいものですが、最後の場面はあまりにも静謐で、またリアルであるがために、却って陰惨な事実を突きつけられる思いがすることでしょう。ムーティはプーランクの音楽の美しさを引き立て、また、歌手たちの歌を優しく包み込むようにオーケストラをコントロールしています。普段、読み替えの演出が多いカーセンも、ここでは物語を丹念に描いていきます。ショッキングな作品ですが、一度は見ておきたい名作です。(2016/03/30 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109205

  • びっくり箱~楽しすぎるクラシック名曲集

    (2010/09/15 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570124-25

  • オランジュ音楽祭 2015 ベルリオーズからサン=サーンスを経てプーランクへ

    オランジュ音楽祭 = フランス南部の都市オランジュで毎年夏に行われる歴史ある音楽祭。復元された古代ローマの劇場(当時の壁面をそのまま残し、後に9,000の席を再建)を舞台に、19世紀始めから開催されている「オランジュ音楽祭」。1902年からは毎年実施され、オペラを中心に数々のコンサートが催されています。この映像は2015年の目玉コンサートで、フランツ・リストに献呈された2つの作品(サン=サーンスとベルリオーズ)を中心としたプログラムとなっています。とは言え、聴衆の興味はなんと言ってもアルゲリッチとアンゲリッシュの共演によるプーランクの協奏曲。数々の自作からの引用が楽しいユニークな作品を、名手2人が華麗に演奏します。アンコールにも注目。チョン・ミョンフンもピアノで参加するラフマニノフ、盛り上がり必至のカルメン前奏曲と万全です。(2016/07/27 発売)

    レーベル名:Bel Air Classiques
    カタログ番号:BAC132