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ラフマニノフ, セルゲイ(1873-1943)

Search results:199 件 見つかりました。

  • BERLIN PHILHARMONIC: New Year's Gala - A Tribute to Carmen (NTSC)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100027

  • ギュヘル・ペキネル&ジュヘル・ペキネル[DVD]

    トルコ出身の双子デュオ、ペキネル姉妹はその並外れた音楽的才能と、驚異の「シンクロ」能力が世界中の音楽ファンを狂気乱舞させています。彼女たちは、全くアイコンタクトをせずとも、「2人だけにしかわからない伝達方法」で意思を確認し合い、音を奏でることが可能であり、そこには生命の神秘すら感じさせるほどの見事な呼吸が伺えます。イスタンブール生まれの彼女たちは、6歳で初のコンサートを開き、3年後にはアンカラ交響楽団と共演、1984年にはカラヤンの招待でザルツブルク音楽祭で演奏、高い評価を受けています。この映像では伝説的名演の一つ、ジャック・ルーシエ・トリオとの共演による「新しいバッハ」とコリン・デイヴィス指揮ロンドン室内管弦楽団との「正統的なバッハ」の2種類の演奏を始め彼女らの魅力的な音楽に触れることができるでしょう。(2011/05/18 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101389

  • RACHMANINOV: Bells (The) / Symphonic Dances / Symphony No. 2 (Bychkov) (NTSC)

    (2007/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101439

  • マルタ・アルゲリッチ&フレンズ[DVD]

    現在最高のピアニスト、マルタ・アルゲリッチ(1941-)。彼女は30年前も「当時最高の」ピアニストでした。彼女の素晴らしい解釈…ショパン、リスト、ラフマニノフなどの一連の作品の演奏は当時から伝説であり、輝かしく誰にも真似できない領域にまで届いていました。彼女は好んで才能あるピアニストたちと共演し、彼らの才能を花開かせていますが、ここでもそんな彼女の素晴らしい側面を見ることができます。
    今作の映像の中で最も多くフィーチャーされているのが、ブラジル生まれのネルソン・フレイレ(1944-)です。彼とアルゲリッチによるラヴェルの「ラ・ヴァルス」(この収録とは別演奏)は、永遠の名演として語り継がれるほどの人気作であり、一時はフレイレの代表作として知られていたもの。映像で見ると、一層の迫力と華麗な指捌きに感嘆する他ありません。かたや、ニコラス・エコノム(1953-1993)は通好みのピアニスト。彼の名前も、アルゲリッチとのチャイコフスキーの演奏で知られましたが、独奏作品はあまり多くなく、早過ぎた死の後に、ひっそりと「名演集」が発売されたことで話題になりました。マイスキーについては今更語る必要もないでしょう。彼とアルゲリッチとの演奏は、まさに火花が散るような迫真のもの。ここでは内面的な感情をじわじわと押し出した青い炎のようなデュオを繰り広げています(2013/09/25 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101671

  • エルダー・ネボルシン ~サンクトペテルブルクでのコンサート・ライヴ

    (2014/05/28 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110284

  • ラフマニノフ:徹夜祷(晩祷)[SACD-Hybrid]

    (2005/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:6.110067

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    グラモフォン録音傑作集 第1集 (1907-1945)

    これ、いわゆる「名人」の「当たり芸」の集大成! エジソンの発明のおかげで、伝説の名人達のヒット曲が味わえます。ここでは録音状態の悪さ(スクラッチノイズや恐ろしく狭いダイナミックレンジ)も味のうち。パデレフスキーの「月光ソナタ」、ハイフェッツの「ホラ・スタッカート」、ラフマニノフの自作自演「前奏曲・鐘」、ストコフスキーの「小フーガ・ト短調」など、芸の「基本」がみっちり。こういうのを最近の若い人は軽視しがちであることは大変由々しき事態であると思う。正座して聴こう。(2001/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120569

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    マリアン・アンダーソン:第2集<アリア、歌曲、黒人霊歌集「精霊を感じるたびに」オリジナル・レコーディングス1930-1947>

    “深々とした”、“神々しい”といった言葉で語られがちなマリアン・アンダーソンですが、当盤はシューベルトの《ます》やシューマンの〈くるみの木〉といった名曲も収録。トスカニーニが「100年に1人のすばらしい美声」と賛辞を呈した彼女の歌声を堪能することができます。十八番の黒人霊歌やオペラのアリアに加え、ヴィオラの名手プリムローズが、マスネの《悲歌》とラフマニノフの〈夜の静けさに〉の2曲で共演。その流麗で優美な音色と包容力あふれる歌唱が絶妙にマッチしています。あのクライスラーの共演者としても著名で、晩年期にもアンダーソンとレコーディングを行っているフランツ・ルップのピアノも大きな聴きどころのひとつです。(2005/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120779

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    ジョン・マッコーマック 第3集「リメンバー」オリジナル・レコーディングス1911-1928

    アイルランド出身のマッコーマックの第3集は、クライスラーのヴァイオリンをフィーチャーしたナンバーを3曲収録。SP盤がきわめて高価だった時代に、スウィートな人気テノール歌手と、エレガントなウィーンの名手との組み合わせから立ち上る浮世離れした響きは、まさに高嶺の花そのものでした。そのうっとりとする調べは、単なるノスタルジーを超越して、聴き手の耳とハートをキャッチすることでしょう。また、クライスラーの代名詞ともいえるヴァイオリン用の小品に歌詞を付けて歌ったナンバーが2曲入っているのも嬉しいですね。新世代のヒット・メーカーであったバーリンの《ユー・フォゴット・トゥ・リメンバー》にみなぎる品格と甘さもさすがです!(2005/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120782

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    キング・コール・トリオ: 「ザッツ・ファット」オリジナル・レコーディングス 1943-1947

    私はこれでもピアノ弾きだから、ナット・キング・コールのピアノの腕が確かであること、そしてそれ以上に彼の弾くイントロやオブリガードの節々にその素晴らしい音楽的センスを見ることが出来る。悔しい。日頃聴く音楽で一番好きなのはローランド・カークやウディ・ショウやドルフィの汗の飛び散るジャズだし、ピアノの前ではファンキーかつリリカルでありたいといつも思っている。だけど、50歳を過ぎてロマンスグレーのおじさまになったら、音数少なく、粋に弾き語りなんぞをやりたいものだ。若くてセクシーなレディを引き連れてな。そのときにこのキング・コールの音盤は歌入りのものもインストのも、凄く参考になる。50歳まであと6年。コピーする時間は十分だ。(2006/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120826