Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



ラインベルガー, ヨーゼフ・ガブリエル(1839-1901)

Search results:24 件 見つかりました。

  • オルガン協奏曲集

    (2013/12/18 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C7172

  • 詳細

    EIN HOFER KONIGSPAAR - 聖メリー&聖ミヒャエルのオルガン

    ホーフ市にある2台の歴史的なオルガンに焦点を当てたオルガン作品集。バッハが強い影響を受けたと言われるリューベックやパーセルなどのバロック作品だけでなく、メンデルスゾーンを始めとしたロマン派の作品までを網羅。豊かな音色と歴史を楽しむ1枚です。演奏しているのはホーフ市のカントール、オルガニストのスタニェクとシュトゥルマイヤーです。シュトルマイヤーは自作も演奏。その深い音楽性をまざまざと見せつけています。(2013/10/23 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6072

  • 詳細

    内省と瞑想の名曲集 - マニフィカト

    「内省と瞑想の名曲集」は、人の声を使う合唱ならではの音楽の魅力を余す所なくお届けします。「マニフィカト」は、聖母マリアへの賛歌。現代に至るまで作曲家の霊感の源であり続け、数限りない量の音楽を生み出したテーマです。ところでこのアルバムの特徴は、殆どが余り知られていない作品であること。こういう選曲ができるのもナクソスの豊富なカタログのおかげ。しかもどの曲も、こんな曲があったかと気づかせてくれる佳作揃い。私たちの中にある自然な祈りの感情を呼び覚ましてくれることで、聴き手の心は平安に満たされるのです。(2001/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556710

  • 詳細

    J.S. バッハ/F. クープラン/ダヴィデ・ダ・ベルガモ/ルフェビュール=ヴェリー/ラインベルガー:オルガン作品集(ラムル)

    (2011/12/14 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC414

  • 詳細

    J.S. バッハ:ゴルトベルク変奏曲(J. ラインベルガー、M. レーガーによる2台ピアノ編)(マガリャアエス/N. シューマン)

    2007年にシューマンとマガリャアエスの夫婦によって創設されたTwoPianistsレーベル。最初のリリースはラフマニノフの2台のピアノのための作品集でしたが、今回はレーガーとラインベルガーの編曲した「2台ピアノのための」ゴルトベルク変奏曲の登場です(共作ではなく、最初にラインベルガーが編曲し、後にレーガーが手を加えたものです)。このヴァージョンは、以前タール&グロートホイゼンの名演がリリースされていましたが、改めて聞いてみると凄い編曲であることに気が付くでしょう。まさに音の饗宴。バッハ(1685-1750)の音楽の雄弁さをじっくり感じることができるはずです。面白いのは、一通り変奏が終わり、最初のアリアが戻ってきた時のこと。やたら簡素なメロディになっているのが驚きですが、実はこの編曲が施された時に、このような「装飾音なし」の譜面が指定されていたのです。(2013/11/20 発売)

    レーベル名:TwoPianists
    カタログ番号:TP1039213

  • 詳細

    ブリタニック号のオルガン 9 - ヴェルテのアメリカ人オルガニストとエドウィン・ルメア[2CDs]

    「ブリタニックのオルガン」第9集は、アメリカにおけるヴェルテの発展を支えたオルガニストたちと、イギリスに生まれアメリカを中心に活躍したコンサート・オルガニスト、エドウィン・ルメアの演奏の記録を再現します。1832年にフライブルクで設立された自動楽器のメーカー、M.ヴェルテ&シェーン社がニューヨークの5番街にに支店を出していたのは1865年から1917年まで。この間にたくさんのオルガン(ピアノ)の演奏が記録されました。この2枚組は、その時代に活躍したアメリカのオルガニストたちの演奏と、前述のルメアの演奏を記録したロールを、およそ100年を経て再現したものです。当時の最高の技術によって記録された妙技には、録音とは違った味わいがあります。(2014/12/24 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC848

  • 詳細

    ブリタニック号のオルガン 10 - ヴェルテのドイツ人オルガニストと彼らの音楽

    「ブリタニックのオルガン」第10集は、ドイツのオルガニストと作曲家に焦点を当てたものです。このヴェルテのロールには、現在では名前すら残っていない作曲家たちの作品が多く残されており、当時、いかに多くの作曲家やオルガニストたちが活躍していたのかを再確認することができるものでもあるのです。1909年から1912年、まだ現代のように録音技術が発展しておらず、オルガンの音を記録するためには、このヴェルテのシステムがうってつけでした。年を追うごとに多くのオルガニストがロールに演奏を記録し、1920年代には一大ムーヴメントになったのです。100年の時を経た今でも、彼らの演奏は全く色褪せることなく、数多くのロールは再生される時を待っているのです。(2015/10/28 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC849

  • 詳細

    ボザ/ホフメイル/ラインベルガー/マルティーノ:クラリネットとピアノのための作品集(デュ・トワ/N. シューマン)

    南アフリカが生んだ才能溢れるアーティストをフィーチャーすることが目的である「Two Pianist」レーベルの自信作です。マリア・デュ・トワは、現在ケープタウンのケープ・フィルハーモニー管弦楽団の首席クラリネット奏者を務める実力派です。8歳でピアノを始め15歳の時にクラリネットを手にした彼女は、さいしょステレンボッシュ大学で音楽を学び、その後、ニューヨークのマンハッタンへ留学します。2006年にルーマニアで開催された国際クラリネット・コンクールで賞を獲得するなど、注目を浴びながら、多くのオーケストラと共演、着々とその音楽性を開花させていきます。このアルバムには、フランスのボザを始め、イタリア、イギリスの近代作曲家たちの作品を中心に収録。まさに光と影の饗宴とも言える、艶めかしい音楽が心を浮き立たせます。(2012/08/22 発売)

    レーベル名:TwoPianists
    カタログ番号:TP1039145

  • 詳細

    ミッドナイト・ラウンジ - チル・アウト・クラシックス・アンド・メディテーション

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49326

  • 詳細

    ラインベルガー:ヴァイオリンとオルガンのための6つの小品 Op. 150/ヴァイオリンとオルガンのための組曲 Op. 166 (モスト/ジナー)

    「アルビノーニのアダージョ」が人口に膾炙した理由の一つは、弦とオルガンの音色の組み合わせの絶妙さにあると思われますが、この素晴らしいコンビネーションの例はあまり多くありません。しかしラインベルガーはやってくれました!落ち着いたオルガンの響きをバックに、よく歌い、よく動きまわるヴァイオリンの対置したのは、まさにコロンブスの卵、名技とセンチメンタリズム、擬バロック趣味が完璧に調和した三位一体には、降参です! 所詮は二流作曲家という評価が圧倒的なラインベルガーですが、この曲の親しみやすさと味わい深さに関しては一級品であることは間違いなし、騙されたと思って是非是非お試しください!!(2005/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557383