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 CD & DVD/BD



レハール, フランツ(1870-1948)

Search results:61 件 見つかりました。

  • LEHAR: Lustige Witwe (Die) (NTSC)

    (2005/07/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100451

  • レハール:パガニーニ

    (2012/02/08 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101592

  • フランツ・レハール:オペレッタ集(映画版)[DVD 3枚組]

    良き時代を感じさせる、ユニテル制作の映画版オペレッタの人気作を3枚セットにしたBOXです。歌手も指揮者も懐かしい名前が並びます。味わいのある映像もたまりません。心の宝石箱にずっとしまっておきたい「永遠の名作」です。(2013/02/20 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107525

  • レハール:喜歌劇《パガニーニ》全曲[DVD]

    実在の人物で名ヴァイオリニスト、ニコロ・パガニーニを主人公に、領主であったナポレオンの妹アンナ・エリーザとの恋の物語。これは史実に基づくものであったようですが、レハールは想像を膨らませ、一つの悲恋物語を創り上げました。喜歌劇となっていますが、内容は全く「歌劇」と呼んでも差し支えないほど綿密に書かれていて、笑いの場面はほとんどありません。1925年、この作品を初演したのは、当時甘い声で人気を博したリチャード・タウバー。彼の歌は全ての聴衆の心をしっかり捉えたということです。それから50年を経て行われた放送用の映像では、テレサ・ストラータスを始めとした魅力的な歌手たちを揃え、魅惑的な世界を再現しています。(2017/01/25 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109309

  • レハール:喜歌劇《ジプシーの恋》全曲[DVD]

    恋に恋するロマンティックな乙女ツォリカは、大金持ちの若者ヨーネルとの婚約が決まっています。しかし、なんとなくもやもやした気分が晴れないツォリカの前に現れたのはジプシーの若者ヨッシィ。実は彼、ヨーネルの異母兄弟であり、兄の置かれている境遇をかなり羨んでもいるのです。そんな中、もう一組のカップルの恋愛事情も重なって騒動が起こります。結婚前の娘の気持ちは皆同じ。そんな万国共通の心情を彩るのはレハールの音楽です。彼の母国であるハンガリーの音楽が効果的に使われていて、その甘さと切なさには誰もがうっとりとなることでしょう。1910年にウィーンで初演が行われ大成功を収めた後は、世界中で上演され、今でも人気を博しています。(2017/01/25 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109310

  • レハール:喜歌劇《ルクセンブルク伯爵》全曲[DVD]

    貧乏画家アルマンとその恋人ジュリエット。2人は貧しくてもとても愛し合っています。しかし彼女の友人であるオペラ歌手アンジェールがロシアの大金持ちに求婚されていることを知り、ちょっと羨ましくも思っているのが本当のところ。アルマンは、彼ら貧乏学生のパトロンであるルクセンブルク伯爵ルネ(芸術にお金をつぎ込んでしまい、今では彼も一文無し!)と一緒に住んでいます。ある夜、そんなルネに「若い女性と偽装結婚してくれたら謝礼を払う」という話が飛び込んできます。その話を引き受けたルネ、相手の顔も見ることなく結婚契約書にサインするのですが・・・さあ、どうなりますことやら。1909年、レハールがわずか3週間で完成させたというこのオペレッタは、主役であるルネが魅力的でないと始まりません。ここで歌っているのは世紀の名歌手エバーハルト・ヴェヒター。彼は実際に爵位も持っているのだそうで、溢れる気品は隠しようがありません。アンジェール役のスーキスも光り輝くばかりの美貌であり、2人が並んで歌う姿はまるでハリウッド映画さながら。レハールの美しいメロディが花を添えます。パリの下町を忠実に再現した瀟洒なセットにもご注目。(2017/01/25 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109312

  • オスカー・ピーターソン - ライヴ・イン ’63 , ’64 & ’65《ジャズ・アイコンズ3》[DVD]

    (2008/10/22 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.119010

  • レハール:喜歌劇《冗談の結婚》[2枚組]

    19世紀末から20世紀にかけて、オーストリアで活躍したジャーナリスト、ユリウス・バウアーは、新聞編集者として記事を書きながら、数多くのオペレッタの台本を執筆。やがてウィーンで最も影響力のある演劇評論家として賞賛されました。彼の台本は機知に富み、人物描写が非常に巧みであることが特徴。この《冗談の結婚》は、億万長者の娘で最近夫を亡くしたセルマと、彼女の女友だちのエディスとフィービーが「決して結婚しない」という同盟を作ったことが発端で起こるドタバタ喜劇。レハールの存命中には40回以上上演されましたが、残念ながらすっかりお蔵入りになってしまったこの作品を、ブルケルトはスコアを丹念に洗い出し、完璧なものとして再構築。ワルツ、マーチ、そして極上の声によるアンサンブルが随所に挟まれた楽しい作品です。(2017/08/25 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555049-2

  • 詳細

    リヒャルト・タウバー 傑作選 第1集 (1927-1937)

    リヒャルト・タウバーは「比類無きモーツァルト歌い、ピアニスト、映画スター、オペレッタの花形、そして時にはオーケストラの指揮者」として知られた才人です。この録音は、彼の最も得意とするレハールを中心に、ロッシーニ、シュトラウス、トスティ等のオペレッタ独唱曲を集めた娯楽路線です。しかし、この20世紀前半の録音にもかかわらずに比べ、彼の声の圧倒的な輝かしさ! 艶やかさ! そして品の良さ! 必聴盤です。(2001/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120513

  • 詳細

    リチャード・クルックス:「ナポリの恋歌:オペレッタ、ミュージカル・コメディ、映画からのソング集」オリジナル・レコーディングス1924-1933

    クラシック・コンサートやオペラなどで活躍しながらも、舞台・映画の主題歌などを歌い、ラジオ放送でも人気を得ていたクルックス。甘くリリカルな歌声が特徴で、硬軟歌い分ける三大テノールの元祖的な存在だと言えるでしょう。戦前期のアメリカを代表するリリック・テナーのリチャード・クルックスは、1900年6月26日、ニュージャージー州のトレントン生まれ。オペレッタ、ミュージカル、映画で人気を獲得しましたが、27年にはトスカニーニのもとでベートーヴェンの第9を歌ったり、28年にはメンゲルベルクに選ばれ、マーラーの交響曲《大地の歌》のニューヨーク初演でも歌うなど、コンサート・ホールや歌劇場でもその実力のほどが高く評価された人でした。したがって、当アルバム所収の各ナンバーも、必要以上に甘めに歌い崩すことはなく、あくまで正統派の二枚目とでも呼びたいアプローチから、ロマンティックな心情が自然にわき上がるあたりが聴きものになっています。(2003/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120639