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デュ・ロクル, カミール(1832-1903)

Search results:38 件 見つかりました。

  • ベルリン・ドイツ・オペラ BOX[DVD]

    ベルリン・ドイツ・オペラ創立100周年を記念してのBOXです。1960年代から始まったライブ録音(もちろん画面は白黒)には、20世紀の偉大なる名歌手たちの歌声と姿があますことなく収録されていて、まさに歴史的な遺産と呼ぶにふさわしいものです。1961年9月24日のドン・ジョヴァンニは劇場再建の「こけら落とし」の記念公演であり、テレビ局“Sender Freies Berlin”でも放送されたプログラムです。この後もベルリン・ドイツ・オペラは頻繁に上演を記録したのですが、放送局(または出演者)が権利を大切に持っていたため、これらの上演が人々の目に触れることがありませんでした。そんな「埋もれていた」アーカイブ映像はまだまだ多くあるはずですが、ここでは「ドン・ジョヴァンニ」を含む5つの舞台をひとまとめにしてお届けいたします。(2012/12/19 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107522

  • 「音楽の旅」シリーズ - マドリード、ラ・マンチャ地方、トレド *日本語解説書付き[DVD]

    (2004/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110509

  • COLOMBARA, Carlo: Art of the Bass (The) (NTSC)

    1964年、イタリア・ボローニャ生まれのバス歌手カルロ・コロンバーラ。12歳でピアノを始め、やがて歌の勉強を始めたコロンバーラは、1986年に“ヴィオッティ・コンクール”で最優秀イタリア人歌手賞を受賞。1989年にはミラノ・スカラ座でムーティが指揮する「シチリアの晩鐘」に出演し注目を浴びました。また紫禁城で上演されたメータとの《トゥーランドット》にはティムール王役で出演し、こちらは世界で上演された他、映像も発売され大ヒットとなったため、彼の名声も一躍上がったことで知られています。この映像には、2003年と2006年に3つのオーケストラと共演し、名アリアを歌った場面が収録されており、当時の彼の若々しい歌唱と巧みな技術、幅広いレパートリーを聴くことができます。(2019/01/25 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110612

  • ミュンヘン放送管弦楽団60周年記念BOX 6人の偉大なる歌手たち…「ミュンヘンの日曜日」からの伝説的録音[6枚組]

    分売でも好評の「偉大なる歌手」シリーズは、ミュンヘン放送の目玉番組である「日曜コンサート」の模様を歌手ごとに収録したもので、コンサートやオペラの舞台とは違う、リラックスした歌手たちの歌が聴けることでも知られます。今回ミュンヘン放送60周年を記念したBOXには、既発の6枚に加え、このBOXだけのボーナスCDが付属しています。歌っているのは、鮫島有美子さんの師として知られるエリザベス・グリュンマー。ドイツで生まれ、最初は女優として活動するも、1941年アーヘンでオペラ・デビュー。1946年よりリリック・ソプラノとしてベルリン市立歌劇場で活躍し、その後エディンバラ、バイロイト、ザルツブルクなどの音楽祭に招かれ世界的な知名度を得ます。53年以降はウィーン国立歌劇場の人気歌手となり、モーツァルト、R.シュトラウスのスペシャリストとしても知られています。ここでのモーツァルトは彼女の真骨頂とも言えるものです。1963年には日本でも「フィガロ」の伯爵夫人を歌っています。(2013/01/23 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900309

  • ヴェルディ:歌劇《ドン・カルロ》(DVD)

    歌劇《ドン・カルロ》はシラーの戯曲を元にしたスペイン王朝を巡る愛憎の物語です。もともと5幕、フランス語で作曲されましたが、その後イタリア語に訳され、何度かの改訂を経てこの1884年版に落ち着きました。バレエ音楽や、フランス語版の第1幕はすっぱりカット。冗長さが凝縮され、密度の高い物語になったのです。魅力的なアリアや聴き所が多く、現在でも人気の高い作品です。トリノ・レージョ歌劇場は、1740年に?落としが行われた長い歴史を持つこの劇場ですが、幾たびも凋落、復興を繰り返しつつ、1900年初頭にはトスカニーニが音楽監督になるなど、栄華を誇っていた時期もありますが、1936年に火災で焼失。およそ40年近く歌劇場としての機能を失っていたのです。しかし1965年から再建工事が開始され、1973年4月に再?落としが行われ、また新たな命が吹き込まれたのです。近年の上演としては却って珍しい豪華な衣装と伝統的なステージングによる上演は常に世界中から高い評価を受けています。この2013年度の「ドン・カルロ」の上演は、大成功を収めた2006年のプロダクションの再演となります。まるでベラスケスの絵画を思わせる豪華な衣装と装置を得て語られる魅惑的な物語は、見る人全てをとりこにすること間違いありません。ラモン・バルガスの美声が光る題名役と、彼を取り巻く登場人物が迫真の歌唱を聴かせ、ノセダの振るオーケストラも濃密な音を紡ぎだします。(2015/01/28 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1128D

  • ヴェルディ:歌劇《ドン・カルロ》(BD)

    歌劇《ドン・カルロ》はシラーの戯曲を元にしたスペイン王朝を巡る愛憎の物語です。もともと5幕、フランス語で作曲されましたが、その後イタリア語に訳され、何度かの改訂を経てこの1884年版に落ち着きました。バレエ音楽や、フランス語版の第1幕はすっぱりカット。冗長さが凝縮され、密度の高い物語になったのです。魅力的なアリアや聴き所が多く、現在でも人気の高い作品です。トリノ・レージョ歌劇場は、1740年に?落としが行われた長い歴史を持つこの劇場ですが、幾たびも凋落、復興を繰り返しつつ、1900年初頭にはトスカニーニが音楽監督になるなど、栄華を誇っていた時期もありますが、1936年に火災で焼失。およそ40年近く歌劇場としての機能を失っていたのです。しかし1965年から再建工事が開始され、1973年4月に再?落としが行われ、また新たな命が吹き込まれたのです。近年の上演としては却って珍しい豪華な衣装と伝統的なステージングによる上演は常に世界中から高い評価を受けています。この2013年度の「ドン・カルロ」の上演は、大成功を収めた2006年のプロダクションの再演となります。まるでベラスケスの絵画を思わせる豪華な衣装と装置を得て語られる魅惑的な物語は、見る人全てをとりこにすること間違いありません。ラモン・バルガスの美声が光る題名役と、彼を取り巻く登場人物が迫真の歌唱を聴かせ、ノセダの振るオーケストラも濃密な音を紡ぎだします。(2015/01/28 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OABD7139D

  • ロイヤル・オペラ グレート・パフォーマンス コヴェント・ガーデン王立歌劇場ライヴ1955~1957

    (2014/09/30 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OACD9024D

  • 詳細

    ヴェルディ:オペラ・アリア集/レクイエム(抜粋)(モシュク/イヴァン・ゴラン・コヴァチッチ・アカデミー合唱団/ザグレブ・フィル/リパノヴィチ)

    日本にもしばしば来日、素晴らしい歌を聴かせるエレナ・モシュク。デビュー当時はモーツァルトを得意とするコロラトゥーラ・ソプラノとして活躍していましたが、最近はドラマティックな役柄をレパートリーに加え、活動の幅を広げつつあります。このアルバムはヴェルディのアリアと「レクイエム」のソプラノ・ソロを集めた1枚。モシュクの歌唱は、愛と運命に翻弄されるヒロインとして明確な性格を与え、彼女たちが血の通った女であることを再認識させるほどに堂々とした風格を備えてます。(2018/08/24 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM279

  • 詳細

    ヴェルディ:オペラ・アリア集(ヌッチ/イタリア・オペラ室内アンサンブル/マルカリーニ)

    イタリアの名バリトン歌手レオ・ヌッチの最新リサイタル盤。1967年に「セヴィリアの理髪師」のフィガロ役でデビュー、一旦はソリストとしての活動を中断するも、1975年に「ラ・ボエーム」のショナール役で再デビューを果たし、以降世界中で幅広く活動している人です。イタリア・オペラを中心に幅広いレパートリーを持っていますが、最も得意としているのが「リゴレット」で、ここでも最初に歌っているのが「悪魔め、鬼め」というほどに、この役に愛着を抱いています。(2014/12/24 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OACD9026D

  • 詳細

    ヴェルディ:オペラ・アリア集(ハヴラタ/バス)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C10823