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Miley, Bubber(1903-1932)

Search results:6 件 見つかりました。

  • デューク・エリントン - ライヴ・イン ’58 《ジャズ・アイコンズ2》[DVD]

    (2007/11/07 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.119001

  • キッド・オリー: 第2集「オリーズ・クレオール・トロンボーン」オリジナル・レコーディングス1945-1953

    (2005/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120769

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    デューク・エリントン:エコーズ・オブ・ハーレム (1936-1938)

    音楽には「最初からオリジナリティを持つ奴」と「そうでない奴」がいる。当然、前者は数少ない。俺の知る限り、前者のカテゴリーに属するのは、ムソルグスキー、ドビュッシー、それに我らがエリントンくらいだ。ここでのエリントン、既に絶好調!絶倫!変態! 天才!である。どうしたらこういうサウンドを思いつくのかね?ここでのもう一つの収穫は、1936年のピアノソロ。 Mood Indigo, Solitude, Sophisticated Lady, In A Sentimental Mood というエリントンのエリントンらしい半音階的和声進行がたっぷり味わえるバラード演奏が4曲も入ってお得です。(2003/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120682

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    デューク・エリントン:トゥーティング・スルー・ザ・ルーフ (1939-1940)

    いやいやエリントン。ますます好調。絶倫のエリントン・サウンドがうなります。くねります。メンツも、Cootie Williams、Lawrence Brown、Johnny Hodges、Harry Carney、それにトラック17~20では「王者」Ben Websterも加入し、ホントにもう動物園というか、なんちゅうか。で、最大の聴き物は、ゴージャスなサックスのソリもそうなんだけど、意外や意外、ジミー・ブラントンとエリントンのデュオによる2曲。特に"Blues" では、全編ベースを大フィーチュア。これは多分歴史上始めてのそういう録音ですなあ。後半のエリントン・スタンダード大会も「小1枚で大マン足!」の世界。(2004/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120729

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    リメンバリング・デューク・エリントン

    クラシック派ならば、ジャズやポップスを聴くときでも、やはりアコースティック楽器の響きがしっくりくるもの。そんな方が、たまには?クラシック以外をというときには、このライト・クラシックスのシリーズがオススメ、ナクソス、セミクラ部門ではお馴染みの名アレンジャー・指揮者のヘイマンが今回取り上げたのは、20世紀最大の巨匠の一人、デューク・エリントンによるヒットナンバーの数々です。ノリのよいものから、シットリ系まで、オーケストラをフルに使った、手間ひまをしっかりかけたアレンジで楽しませてくれます。特にオーケストラならではストリングスの絶妙の味付けには納得です!(2004/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555017

  • ジョー・テンパリー:ダブル・デューク

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz
    カタログ番号:86032-2