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ヴィラ=ロボス, エイトル(1887-1959)

Search results:75 件 見つかりました。

  • カヴァティーナ(ザ・グレイト・ギター・コレクション)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554400

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    1946年ニューヨーク、1949年ロンドン録音集 - J.S. バッハ/ヴィラ=ロボス/トゥリーナ/ポンセ(セゴビア)

    ギターを独奏楽器としての高い位置に引き上げた功績のほか、セゴビアの偉業として印されるものに、大バッハの編曲が挙げられます。35年に「シャコンヌ」を初演したときは、批判の対象にもさらされましたが、彼の編曲の巧みさ~ギターの慣用的な書法を適用しながら、オリジナルの持つ曲想を壊すことなく移行した編曲技術~に加え、彼の演奏が深い音楽性に裏打ちされていたことから、次第に高く評価されるようになり、ギターの重要なレパートリーとして確立されました。このCDに収録されているのは彼が残した2種類の録音のうち、より集中力に勝るとされているSP時代のものです。(2006/07/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111088

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    1950年代アメリカ録音集 6 - シューマン/フランク/ブラームス/ファリャ/ヴィラ=ロボス(セゴビア)

    言うまでもなく、20世紀最大のギター音楽の巨匠であるセゴビア。今作はロマン派の作品、そして彼が愛奏していた南アメリカとスペインの音楽集です。フランクやシューマンの愛らしいピアノ曲も、セゴビアが演奏すると見事なギターの作品として生まれ変わります。(2008/09/10 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111314

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    A TO Z ストリング・プレイヤーズ

    何とも胸躍る4枚組。この中に古今東西の名弦楽器奏者たちの演奏がたっぷりと詰まっています。総勢69名の時代を超えた演奏家たち。演奏スタイルや解釈は時代によって異なりますが根底に流れている音楽への情熱は普遍です。咽び泣く音色、輝かしい音色、これぞ「琴線に触れる音楽」です。じっくりとお楽しみください。650ページを越える解説書(英語のみ)ではアッカルドからズッカーマンまで300人を越える演奏家たちのバイオグラフィが掲載されており価値ある資料として役立つものです。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558081-84

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    ヴィラ=ロボス:12の練習曲/ブローウェル:シンプルな練習曲(コルホネン)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1028-2

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    ヴィラ=ロボス:エローザオ/アフリカ舞曲/バキアナス・ブラジレイラス

    (2006/01/01 発売)

    レーベル名:First Edition
    カタログ番号:FECD-0016

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    ヴィラ=ロボス:ギター独奏曲全集(クラフト)

    ブラジルの大作曲家ヴィラ=ロボスは、ほとんどすべての楽器を演奏できたといわれています。中でも彼にとって最も身近な楽器であったはずのギターの作品を全て集めても、CD1枚に収まってしまうのは不思議な気もしますが、もちろん出来映えの方は充実を極めています。特に舞曲系の楽曲では顕著ですが、横溢するブラジル情緒のエキゾチックな味わいは格別といえましょう。また「練習曲」ではギターの技巧的可能性が追求されていますが、因習から逃れつつも「その楽器ならではの表現」を高度に具現したという点で、ピアノにおけるショパンやリスト、ヴァイオリンにおけるパガニーニ等に匹敵する業績といっても過言ではないでしょう。(2001/01/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553987

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    ヴィラ=ロボス:ギターの写本 - 傑作集と失われた作品集 2 (ビッソーリ)

    1887年、リオデジャネイロで国立図書館員の父親の元に生まれたヴィラ=ロボス。熱狂的な音楽好きだった父のと彼の叔母の影響で、最初はピアノ、チェロ、クラリネットを学び、一度は医療系の技術を学ぶも、結局は音楽の道を選択、作曲を独学で勉強する傍ら、ブラジルの民謡の採集を行うなど活発な活動を行います。一時期はパリにも留学、そこでも先鋭的な音楽を吸収し、後の創作への糧としました。このアルバムには一般にはほとんど知られることのないいくつかの作品が収録されています。彼の最も初期に書かれた「Dime perche-理由を私に話して」は短いながらも充実した構成を持ち、めまぐるしくテンポが変わる面白い曲です。2014年に出版されたばかりの「ワルツ協奏曲 第2番」は未完成ではありますが、ビッソーリが補筆完成させており、タイトル通りショパンの面影を感じさせる名曲です。チェレスタやハープまでを用いたユニークな音色が特色の「六重奏曲」には確かに熱帯地方の空気が漂っています。民俗舞曲に基づく「ショーロ」の数々は有名な作品。これを聴かずにはヴィラ=ロボスは語れません。最後の「愛の歌」は、映画のサウンドトラック。と言っても、彼の曲が使われたのは映画の最後のカットのみ。しかし印象的な曲で、人々の心に強い印象を残したであろうことは間違いありません。(2014/07/23 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573116

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    ヴィラ=ロボス:ギターの写本 - 傑作集と失われた作品集 3 (ビッソーリ)

    NAXOSの人気シリーズ「ヴィラ=ロボスの傑作集と失われた作品集」の第3集となります。このアルバムに収録されているのは「12の練習曲」と「実用の手引き」が中心となります。ヴィラ=ロボスが「12の練習曲」を書くきっかけとなったのは、あの伝説の名ギタリスト、アンドレス・セゴビアと出会ったことでした。セゴビアはヴィラ=ロボスに「練習曲」の作曲を依頼し、1928年に完成したのですが、なぜかヴィラ=ロボスは1953年、大幅な改訂(カット、追加、変更、運指法など)を加えてしまいました。ギタリスト、ビッソーリはこの失われた要素を研究し復元して演奏しています。また子ども向けの教材として書かれた「実用の手引き」はピアノで演奏されることが多いものですが、ここでは民族楽器とギターのアンサンブルでひたすら楽しく演奏されています。そして、壮大な交響的エピソード「少年の凧」がこのアルバムの最後、及びシリーズの最後を恭しく飾ります。少年の揚げる色鮮やかな凧が空気中を旋回しながら、風に乗って舞う姿が見事に捉えられた映画音楽のようなスリリングな作品です。(2015/08/26 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573117

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    ヴィラ=ロボス:弦楽四重奏曲全集 1 - 第1番, 第8番, 第13番(ダニュビウス・クァルテット)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Marco Polo
    カタログ番号:8.223389