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パーソンズ, ロバート(1535-1572)

Search results:9 件 見つかりました。

  • SWRヴォーカル・アンサンブル クリスマス・コンサート

    「世界の合唱曲」を集めたCDシリーズが好評を博したSWR(南西ドイツ放送)ヴォーカル・アンサンブルと、2020年をもって17年に渡る首席指揮者の地位を退いたマーカス・クリードによる2017年と2018年のクリスマス・コンサートを収録した映像作品。クリスマスを迎えるまでの期待に満ちたアドヴェント、そして喜びにあふれた生誕祭を盛り上げる荘厳な合唱が、シュトゥットガルトの教会空間を埋め尽くします。(2022/11/25 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19125DVD

  • SWRヴォーカル・アンサンブル クリスマス・コンサート

    「世界の合唱曲」を集めたCDシリーズが好評を博したSWR(南西ドイツ放送)ヴォーカル・アンサンブルと、2020年をもって17年に渡る首席指揮者の地位を退いたマーカス・クリードによる2017年と2018年のクリスマス・コンサートを収録した映像作品。クリスマスを迎えるまでの期待に満ちたアドヴェント、そして喜びにあふれた生誕祭を盛り上げる荘厳な合唱が、シュトゥットガルトの教会空間を埋め尽くします。(2022/11/25 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19126BD

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    ウィールクス/ジョーンズ/ベイトソン/バード/バッサーノ/フェラボスコ2世:ルネッサンスの室内楽作品集(ピッファロ)

    ルネッサンス音楽を得意とする7人編成のアンサンブル「ピッファロ」が演奏する16世紀から17世紀の小品集。鳥の声を模した歌、小さな舞曲など躍動感溢れる小品が並びます。(2017/06/23 発売)

    レーベル名:Navona
    カタログ番号:NV5823

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    エリザベス朝の歌とコンソート(キング/ローズ・コンソート・オブ・ヴァイオルズ)

    16世紀後半の英国に君臨したエリザベス女王の治下、タリスとバード(24は先輩タリスの死に寄せる哀歌)を中心に、音楽面でも英国は充実期を迎えます。当盤では当時活躍した多数の作曲家の作品を集めました。典雅でメランコリックな音色だけで聴き手の心を揺さぶるヴィオールの合奏曲(当時流行したイン・ノミネという題名の器楽曲など)と、ヴィオールを伴奏に女声歌手(演奏のキングの透明な声は聴き物!)が簡潔な旋律を歌う歌曲の花束。ほのかな哀しみに覆われた落ち着いた響きに身を委ねるひとときをお楽しみください。(2000/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554284

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    芸術と音楽:ブリューゲル - その時代の音楽

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.558147

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    ドゥルパド・ファンタジア(バワルカール/ハトホル・コンソート/リシュカ)

    【ヴィオラ・ダ・ガンバの旗手とドゥルパドの名歌手による、エリザベス朝とインド古典音楽の融合!】ハトホル・コンソートを率いるヴィオラ・ダ・ガンバ新時代の旗手ロミーナ・リシュカが、近年傾倒するインド音楽の中でも現存する最も古い歌唱法とされるドゥルパドの声楽家、ウダイ・バワルカールとの共演により、英国とインドの古典音楽を融合させた興味深いアルバムを制作しました。2000年以上の歴史を持つドゥルパドは16世紀にムガル帝国の宮廷に伝わりましたが、アクバル大帝の時代(在位1556-1605年)にはエリザベス朝の音楽とそこで交わっているだろう、というのがこのアルバムのコンセプト。持続音を奏でるタンブーラ、パカワジという両頭太鼓、バワルカールとリシュカによるヴォーカルというインドの要素が、オリジナルのラーガだけでなく英国音楽にも被り、何とも言えない魅力を湛えた響きを作り出しています。コナッコルと呼ばれる超絶ボイス・パーカッションも登場。聴けば聴くほどクセになる一枚です。(2022/02/25 発売)

    レーベル名:Fuga Libera
    カタログ番号:FUG783

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    パーソンズ:第一の大礼拝/死者への応答(ヴォーチェス・カンタービレ/スミス)

    16世紀のイギリスの音楽家、R・パーソンズの生涯はほとんど知られることがありません。わずかな手掛かりはバードの前任者としてリンカーン主教座聖堂オルガニストの地位にあったこと、40半ばでこの世を去ったこと、そしてこのような美しい合唱作品を残したことでしょうか。彼の作品で唯一知られるのは、このアルバムの最後に収録された「アヴェ・マリア」ですが、このCDのリリースによりパーソンズの評価は見直され、ルネサンスの偉大なる作曲家へと列記されるでしょう。(2008/03/05 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570451

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    バード/パーソンズ/ブリテン/ハウエルズ:クリスマス・キャロル集(南西ドイツ放送ヴォーカル・アンサンブル/クリード)

    【磨き上げられたアンサンブルによる、美しいキャロルの世界】SWRヴォーカル・アンサンブルと、17年間務めたその音楽監督の座を2020年で去るマーカス・クリードによるクリスマス・キャロル。ルネサンスから現代まで幅広い年代から名曲ばかりを収めており、様々な層の音楽ファン、合唱ファンに喜んでいただける内容となっています。クリードとアンサンブルの篤い信頼が生んだ、美しいハーモニーをお楽しみいただけます。『世界の合唱作品』9枚組(SWR19100CD)も好評発売中。(2020/10/16 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19094CD

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    クリスマス with セプトゥーラ - J.S. バッハ/ヘンデル/ラフマニノフ/ウォーロック:金管七重奏曲集

    「セプトゥーラ」のメンバーは、ロンドン交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、BBC交響楽団、バーミンガム市交響楽団、スコットランド歌劇場、オーロラ・オーケストラで活躍する若手金管奏者たちによって構成されています。これまでにリリースされた4枚のアルバムでも、その驚嘆すべき技術と音楽性で聴き手を魅了してきましたが、今回は、金管楽器の魅力が最も発揮される「クリスマス」の音楽集です。もとより金管楽器の音色は「神を賛美する」ための響きであり、キリストの誕生を祝すために、これ以上ふさわしい楽器はありません。このアルバムにはおよそ450年の広範囲に渡る年代の作品が収録されており、華やかな曲も、しっとりとした曲も、どれもが輝かしくも荘厳な音色で演奏されています。お馴染みの「きよしこの夜」がアルバムの最後を飾ります。 (2016/11/23 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573719