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ディキンソン, エミリー(1830-1886)

Search results:21 件 見つかりました。

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century, Vol. 5: The American Way (NTSC)

    (2005/12/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102041

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century (NTSC)

    (2006/03/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102073

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[Blu-ray, 3Discs]

    2005年に発売されて以来、数多くの人々に愛されている「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲がデザインを一新して再発売となります。これはサイモン・ラトルとBBCによる、20世紀音楽を俯瞰する一大プロジェクトで、日本でもテレビ放送された全7回のプログラムで、CD録音のない曲やソリストとの共演も多く貴重な記録となっています。各回ともラトル自身がピアノ演奏をしながら作品をレクチャーし、バーミンガム市響などを指揮しての演奏場面も多数含まれており、まさに次世代へ繋げる貴重な映像と言えるものです。Blu-rayは初発売となります。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109222

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[DVD, 5Discs]

    2005年に発売されて以来、数多くの人々に愛されている「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲がデザインを一新して再発売となります。これはサイモン・ラトルとBBCによる、20世紀音楽を俯瞰する一大プロジェクトで、日本でもテレビ放送された全7回のプログラムで、CD録音のない曲やソリストとの共演も多く貴重な記録となっています。各回ともラトル自身がピアノ演奏をしながら作品をレクチャーし、バーミンガム市響などを指揮しての演奏場面も多数含まれており、まさに次世代へ繋げる貴重な映像と言えるものです。Blu-rayは初発売となります。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109237

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    アグニュー/ボドリー/ボイル/バックリー/クラーク:メゾ・ソプラノのための作品集(ケリガン)

    アイルランドで活躍する作曲家たちの作品集。彼らの先導的役割を果たしたアイナ・ボイルは、1967年にこの世を去って以来、その存在を忘れられてしまいましたが、最近、彼女の次世代の人々の活躍に伴い、ボイルの作品も少しずつ演奏されるようになって来ました。伝統的なアイルランド民謡の流れと、シュプレヒトゲザング(歌うように叫ぶ)が融合した彼女の歌は、奇妙でありながらも、何故か懐かしさを帯びています。アイリッシュ・ケリガンは、アイルランド民謡とブレヒトを得意とするヴォーカリストで、ブロードウェイでも活躍する人気者です。アルバム・タイトルでもある「I am Wind on Sea」(トラック16)では打楽器を演奏しながら極めて存在感のある歌唱を聴かせています。 Youtube試聴→https://youtu.be/NX_O1-c1Q78/(2017/02/17 発売)

    レーベル名:Metier
    カタログ番号:MSV28558

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    アダモ:レイト・ビクトリアンズ/オールコットの音楽/天の女王(プーリー/サリヴァン/ラヴァリア/エクリプス室内管/アリメナ)

    「現在最も称賛されるオペラ作曲家」であるアメリカのマーク・アダモの作品集です。彼の音楽には様々な世論が反映され、常に多くの人への問題提起を怠ることがありません。例えば、最初はメゾ・ソプラノの歌曲集として着想された「後期ビクトリア朝時代」も、書き進めていく間に彼の思いが熟していき、一時は書くことができなくなってしまったほどだったと作曲家は語ります。語りと歌による劇音楽に、情熱の作家エミリー・ディキンスンの詩が美しく溶け込んでいます。闘病中のAIDS患者から得た霊感、中世の人々の途切れた記憶、反戦、オールコットの「若草物語」、そして、ハイドンの交響曲「告別」など色々なものから触発された彼の作品は現代人の疲れた心にひとときの安らぎと幽かな疑問を投げかけることでしょう。(2010/01/27 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.559258

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    アンダーソン:コメディ・オブ・チェンジ/ヘヴン・イズ・シャイ・オブ・アース(ビックリー/ロンドン・シンフォニエッタ/BBC響/ナッセン)

    2018年7月8日、惜しまれつつこの世を去った作曲家、指揮者オリヴァー・ナッセン。このアルバムにはナッセンとは長きに渡り協力関係を築いた作曲家ジュリアン・アンダーソンのオラトリオと室内楽作品が収録されています。
    ジュリアン・アンダーソンはフィルハーモニア管弦楽団が運営する「Music of Today」において多くの作曲家による現代音楽を紹介する他、ウィグモアホールのコンポーザー・イン・レジデンスを務めるなど様々な取り組みを行っていました。2006年にはBBCプロムスにおいて、自身のオラトリオ「Heaven is Shy of Earth」を紹介、こちらはエミリー・ディキンソンの詩とラテン語の典礼文を組み合わせた大規模な声楽作品ですが、宗教色はほとんどなくタイトルの「地上(の美しさ)に天も恥じる」という言葉通り、自然を賛美した聴きやすい作品です。初演時はアンドリュー・デイヴィスがタクトを執りましたが、改訂版の初演はナッセンが行いました。もう1曲の「The Comedy of Change」は比較的規模の大きな室内楽と言った作品。ダーウィンの「種の起源」出版150年を祝しての作品で、演奏会だけでなくバレエ音楽としても使えるように作曲されています。
    (2018/10/24 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1313-2

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    ウォーカー:室内楽作品集 - 弦楽四重奏曲第2番/詩曲/モドゥス/歌曲(ソン・ソノラ弦楽四重奏団/ウォーカー)

    黒人初のピューリッツァー賞を獲得した作曲家として知られるウォーカー。もともとはピアニストとしてデビューし、オーマンディ指揮のフィラデルフィア管弦楽団とともに、ラフマニノフの協奏曲第3番を演奏したことでも知られています。その頃から作曲活動にも熱心で、弦楽四重奏曲や交響曲を次々と発表し、こちらも高く評価されています。彼の作品はどれも激しく情熱的で、多くの黒人作曲家がジャズやポップスを重用する中、彼はひたすらクラシックに拘り、無調や12音を駆使したドラマティックな曲を書き続けています。2000年にはアメリカのクラシック音楽殿堂入りを果たしました。ここに収録されている曲も、どれもシリアスで親しみ易さはあまり感じられませんが、じっくり味わうことで、その素晴らしさが少しずつ体に浸みこんでいくかと思われます。(2010/09/15 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.559659

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    グリエール:歌曲集(リー/カウフマン)

    (2011/08/10 発売)

    レーベル名:Cedille
    カタログ番号:CDR90000-112

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    ダヴ/マクダウェル/オレガン/トッド/ワトキンス/ウィアー/ウィリアムズ:合唱作品集(バース・カメラータ)

    2017年に創立30周年を迎えた声楽アンサンブル「バース・カメラータ」。これを記念し、ジョナサン・ダヴやウィル・トッドなどイギリスで活躍する7人の作曲家たちに依頼したのがこのアルバムの収録曲です。複雑なハーモニーが楽しめる前衛的な作品や、ジャズ風の洒落た作品、民謡風の親しみやすい作品など多彩な表情を持つ曲を、彼らは見事に演奏しています。また、作曲家の中には、長年にわたりアンサンブルとコラボレーションを続けてきた作曲家でバリトン歌手のロードリック・ウィリアムズも含まれており、アンサンブルの広範囲な活躍を知ることができます。(2019/05/24 発売)

    レーベル名:SOMM Recordings
    カタログ番号:SOMMCD0195