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ヒナステラ, アルベルト(1916-1983)

Search results:27 件 見つかりました。

  • JOSE CARRERAS COLLECTION: Arias / RAMIREZ: Misa Criolla (1990) (NTSC)

    (2006/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101405

  • JOSE CARRERAS COLLECTION (US Box Set Edition) (NTSC)

    (2006/12/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101417

  • 「幸せをあなたに!」 ホセ・カレーラス [DVD, 3Discs]

    「少年時代から、私はオペラに耳を傾け音楽を勉強してきました。私は自分が何を望み、何が好きなのかを知っていましたし、それを実現させる夢を持っていました」と語るホセ・カレーラス。一度は重い病に倒れるも、不死鳥の如く甦り、また美しい声で多くの聴衆を魅了した20世紀が誇る名テノールです。これは2016年12月5日の彼の70歳の誕生日を記念して制作された、魅力たっぷりのBOXです。(2016/06/29 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109231

  • 「幸せをあなたに!」 ホセ・カレーラス [Blu-ray, 3Discs]

    「少年時代から、私はオペラに耳を傾け音楽を勉強してきました。私は自分が何を望み、何が好きなのかを知っていましたし、それを実現させる夢を持っていました」と語るホセ・カレーラス。一度は重い病に倒れるも、不死鳥の如く甦り、また美しい声で多くの聴衆を魅了した20世紀が誇る名テノールです。これは2016年12月5日の彼の70歳の誕生日を記念して制作された、魅力たっぷりのBOXです。(2016/06/29 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109232

  • ローゼンブラット・リサイタル集 第1集《6CDs》

    ロンドンの弁護士イアン・ローゼンブラットが始めた「ローゼンブラット・リサイタル」。これは1999年に開始された若き声楽家たちのためのリサイタルの場の提供です。ホールは世界的に有名な「ウィグモア・ホール」などの名門ホールが用意され、もちろん伴奏のピアニストも用意されています。若き才能ある歌手は、自分の好きなレパートリーを思う存分に歌うことが許され、また彼らを温かく見守る聴衆ももちろん用意されています。ここでその才能を披露した歌手たちは、すぐさま世界へと羽ばたき、世界的な名声を得ています。1999年の初回で歌ったのは、あのホセ・クーラで、それ以降の過去の出演者にはヴィットリオ・グリゴーロやルクサンドラ・ドノーゼ、ジュゼッペ・サバティーニ、あのホアン・ディエゴ・フローレスの名前もあります。今後も若い有望な歌手たちがこの舞台に立つ予定であり、未来の大スターを探す楽しみもあるこの試み、長く続くことを祈りつつ、フレッシュな歌声に耳を傾けましょう。(2014/11/26 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OACD9027BD

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    ギターリサイタル:ジェローム・ドゥシャーム

    アメリカのGFAギターコンクールの優勝者を毎年紹介するシリーズ。今回は78年カナダ生まれで、ギリアら名教師たちに師事したドゥシャームです。当盤は全て20世紀以降の作品で統一されていますが、作曲者の出身は様々。アメリカのダンは、コンクールの課題曲として「アパラチアの夏」を提供。カナダを代表する現代作曲家エテュはモダンな組曲を残してくれました。スペインからはマネン、ロドリーゴ、ファリャの3人が登場。大戦間という作曲時期の割りに前衛とは無縁の、マネンのソナタは聴きものです。アルゼンチンのヒナステラの作品は、この作曲家を知る上で外せない名作と言える「ソナタ」。颯爽とした快演に拍手!(2006/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570189

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    ビゼー:カルメン・シンフォニー(セレブリエール編)/他 (セレブリエール/アメリカ海兵隊バンド)

    大好評、NAXOSのWIND BAND CLASSICSシリーズ最新作は、何と名指揮者セレブリエール自ら編曲、指揮したカルメン・シンフォニーです。おなじみのメロディが次から次へと現れ、その都度奏者たちが名技を披露します。もちろん、それに続く南米音楽集も息を飲むような素晴らしさ。そして、アンコールでの「星条旗~」の盛り上がり。これぞライヴのお手本です。(2008/06/11 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570727

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    ヒナステラ:オランタイ/パンペアーナ第3番(田園交響曲)/ユビルム(ルイヴィル管/ホイットニー/メスター/遠藤明)

    アルゼンチンの作曲家による作品集で、インカ帝国の伝説をモティーフにした「オジャンタイ」、ルイヴィル管弦楽団の委嘱・世界初録音になる「パンペアーナ第3番」など、他のCDでも入手が難しい作品がそろっています。アメリカ全土のオーケストラを指揮し、1980年から83年までルイヴィル管弦楽団の音楽監督を務めた遠藤明の指揮にも注目です。(2006/12/01 発売)

    レーベル名:First Edition
    カタログ番号:FECD-0015

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    ヒナステラ:クレオールの「ファウスト」のための序曲/協奏的変奏曲(ラインランド=プファルツ州立フィル/ステフェンス)

    アルゼンチンの近代作曲家の中でも、最も重要な人物とみなされているヒナステラ(1916-1983)。彼はブエノスアイレスの国立音楽院で学び、アメリカに留学。初期にはアルゼンチン民謡を用いた作品から、やがて民族主義的な作風に転換し、時にはジャズも取り入れるなど、独創的な音楽を多く書いています。このアルバムには、そんなヒナステラの代表的な作品が収録されていて、インカの伝承詩による「オジャンタイ」をはじめとした近代的な響きの中に熱気が宿った情熱的な音楽をたっぷり楽しむことができるものです。シュテフェンスのスピード感溢れる指揮が魅力的です。(2015/11/25 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5244

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    ヒナステラ:弦楽四重奏曲第1番 - 第3番(シェルトン/エンソ四重奏団)

    ヒナステラはあまり多くの作品を書いたわけではないので、3つの弦楽四重奏は作品番号こそ近いのですが、実は第1番は1948年、第2番は1958年、そして第3番は1973年の作と、実に25年ほどの年代の開きがあるのです。当然作風の変化も顕著です。民俗音楽を程良く取り入れた第1番は、バルトークやストラヴィンスキーを想起させる荒々しい音楽です。追い立てられるかのように始まる第2番は十二音技法を取り入れた自由な作品です。第3番はソプラノのソロを伴う曲で、あのシェーンベルクの作品にも似た「夜の雰囲気」を湛えた神秘的な作品です。ヒメネス、ロルカ、アルベルティのテキストが用いられています。どれもが悲劇的で、死を彷彿させる思い想念とやるせなさに満ちていますが、底知れぬ透明感も持ち合わせているところが素晴らしいのです。(2009/08/26 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570780