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ブーレーズ, ピエール(1925-2016)

Search results:12 件 見つかりました。

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century, Vol. 2: Rhythm (NTSC)

    (2005/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102035

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century, Vol. 3: Colours (NTSC)

    (2005/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102037

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century, Vol. 6: After the Wake (NTSC)

    (2005/12/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102043

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century (NTSC)

    (2006/03/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102073

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[Blu-ray, 3Discs]

    2005年に発売されて以来、数多くの人々に愛されている「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲がデザインを一新して再発売となります。これはサイモン・ラトルとBBCによる、20世紀音楽を俯瞰する一大プロジェクトで、日本でもテレビ放送された全7回のプログラムで、CD録音のない曲やソリストとの共演も多く貴重な記録となっています。各回ともラトル自身がピアノ演奏をしながら作品をレクチャーし、バーミンガム市響などを指揮しての演奏場面も多数含まれており、まさに次世代へ繋げる貴重な映像と言えるものです。Blu-rayは初発売となります。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109222

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[DVD, 5Discs]

    2005年に発売されて以来、数多くの人々に愛されている「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲がデザインを一新して再発売となります。これはサイモン・ラトルとBBCによる、20世紀音楽を俯瞰する一大プロジェクトで、日本でもテレビ放送された全7回のプログラムで、CD録音のない曲やソリストとの共演も多く貴重な記録となっています。各回ともラトル自身がピアノ演奏をしながら作品をレクチャーし、バーミンガム市響などを指揮しての演奏場面も多数含まれており、まさに次世代へ繋げる貴重な映像と言えるものです。Blu-rayは初発売となります。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109237

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    ディスカバー・ミュージック - 20世紀の音楽

    (2008/02/22 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558168-69

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    ビレット・アーカイヴ・エディション 4 - ベルク:ピアノ・ソナタ第1番/ウェーベルン:変奏曲/ブーレーズ:ピアノ・ソナタ第2番

    あのポリーニが、ブーレーズのピアノ・ソナタ第2番で注目を浴びたのは1978年の来日公演の時でした。超難解と言われる「ゲンダイオンガク」を事もなく弾きこなす若者(当時)に息を飲んだ人も多かったのでは。とはいえ、ブーレーズがこの曲を書いたのは1948年のことであり、1950年には初演されているのだから、当然様々なピアニストが手掛けていたことは間違いないのです。その中にビレットがいたとは・・・。この録音は1972年、ポリーニよりも1歳年上の彼女が31歳の時。確かに現代曲をバリバリ弾いていた人だから、全く不思議はないのだけれど、やはりこうして実際の演奏を聴いてみると、「すごい人がいるものだ」と感嘆せずにはおれません。他にはベルク、ウェーベルンとおなじみの作品を2曲。(2011/12/14 発売)

    レーベル名:Idil Biret Archive
    カタログ番号:8.571277

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    イディル・ビレット - 20世紀ピアノ・エディション

    モーツァルト、ベートーヴェンはもちろんのこと、どんな作品でも完璧に弾きこなすトルコの女性ピアニスト、イディル・ビレット。初期のNAXOSレーベルの立役者でもあった彼女は、現在、各レーベルに散らばっている自らの録音を集約し、「イディル・ビレット・アーカイヴズ」として世に出しています。そんなビレットが最も得意としているのはなんと言っても「現代の作品」であり、デビュー直後からブーレーズやリゲティ作品をバリバリ弾きこなすことで評判を取っていたことでも知られています。この15枚組には、バルトークからストラヴィンスキー、そして前述のブーレーズやリゲティまで、1950年代から2010年代までの演奏が収録されています。彼女の恩師であるヴィルヘルム・ケンプの「バッハ編曲集」や、トルコの作曲家サイグン自身が指揮してバックを務めた協奏曲など、興味深い作品が並んでいます。(2016/07/27 発売)

    レーベル名:Idil Biret Archive
    カタログ番号:8.501504

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    プーランク/メシアン/ブーレーズ:フルート作品集(ガロワ/ウォン)

    非常に長い歴史をもつ楽器であるフルートですが、楽器の機能が成熟し、その可能性が存分に花開いたのは20世紀になってからといってもよいかもしれません。とりわけフランスにおいては「お家芸」的状況となりましたが、当盤にはその素晴らしい精華が、同国の巨匠ガロワの名技で収められています。まさに大家のオンパレード、耳あたりのよい軽妙洒脱なプーランクから、野性味と洗練が奇跡的な同居を見せるジョリヴェ、バリバリのゲンダイオンガクのブーレーズまで、幅広い作風のコンピレーションとなっているのも、壮観といったところです。フルートはもちろん、ピアノにも超絶技巧を要する曲が多く、聴きごたえ満点です!(2005/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557328