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 CD & DVD/BD



ソンライトナー, ヨーゼフ(1766-1835)

Search results:26 件 見つかりました。

  • CULT OPERA OF THE 1970s (Hamburg State Opera, 1967-1971) (NTSC) (11 DVD set)

    (2008/12/17 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101261

  • BEETHOVEN: Fidelio (Hamburg State Opera studio production, 1968) (NTSC)

    (2007/04/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101275

  • WALTER FELSENSTEIN EDITION (Komische Oper, 1956-76) (NTSC) (Deluxe Limited Edition)

    (2008/03/26 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101305

  • フィデリオ

    1912年11月7日、ベルリン市立歌劇場としてオープン(音楽監督:イグナーツ・ワーグハルター)し、以降、たびたび名称を変更し、またブルーノ・ワルター、アルトゥール・ローターを始め、数多くの大指揮者を監督とし、その歴史を紡いできた旧西ベルリン唯一の歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ。1943年には空襲で建物が破壊されるも1961年に再建され、その際にはフリッチャイの「ドン・ジョヴァンニ」でこけら落としが行われました。この模様は映像(ARTHAUS101574に収録)でもご覧になれますが、こちらは創立50周年を記念する公演にまつわる映像が収録されています。指揮者のアルトゥール・ローターは空白期間はあるものの、1934年からずっとこの歌劇場に関与し、多くの演奏を行ってきた人です。公演曲目は「フィデリオ」。これは1912年のオープン時を同じ演目であり、まさしく歴史的瞬間を飾るのにふさわしい作品です。演じる歌手も細心の注意を払って選ばれており、当時駆け出しとはいえ、すでに国際的名声を得ていたクリスタ・ルートヴィヒ、メトロポリタン歌劇場で名を馳せていたジェームズ・キングと当時33歳の新鋭ヴァルター・ベリー、そしてバイロイトを中心に活躍していたヨーゼフ・グラインドルと、当時最高の「ドイツ・オペラの歌い手」が集結したのです。作品自体が紆余曲折して出来上がったせいもあり、なかなか全曲を徹底的に練り上げることが困難なオペラですが、この演奏はムダのない演出と巧みな歌手たちのおかげで、素晴らしい出来栄えを誇っています。(2012/04/11 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101597

  • ベルリン・ドイツ・オペラ BOX[DVD]

    ベルリン・ドイツ・オペラ創立100周年を記念してのBOXです。1960年代から始まったライブ録音(もちろん画面は白黒)には、20世紀の偉大なる名歌手たちの歌声と姿があますことなく収録されていて、まさに歴史的な遺産と呼ぶにふさわしいものです。1961年9月24日のドン・ジョヴァンニは劇場再建の「こけら落とし」の記念公演であり、テレビ局“Sender Freies Berlin”でも放送されたプログラムです。この後もベルリン・ドイツ・オペラは頻繁に上演を記録したのですが、放送局(または出演者)が権利を大切に持っていたため、これらの上演が人々の目に触れることがありませんでした。そんな「埋もれていた」アーカイブ映像はまだまだ多くあるはずですが、ここでは「ドン・ジョヴァンニ」を含む5つの舞台をひとまとめにしてお届けいたします。(2012/12/19 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107522

  • ニコラウス・アーノンクール&チューリヒ歌劇場 オペラ・コレクション《BD》

    2014年12月6日で85歳の誕生日を迎える指揮者ニコラウス・アーノンクール。もともとはチェロ奏者として頭角を現し、平行して古楽器奏法を探求、1953年に立ち上げた「ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス」は古楽オーケストラの草分けとして、当時の聴衆に大きな刺激を与えました。バッハやヘンデル作品を次々と演奏しながら、オペラの分野にも進出。1970年代からチューリッヒ歌劇場をホームグラウンドとして、ジャン=ピエール・ポネルの演出によるバロック・オペラとモーツァルトを皮切りに、数々のオペラを上演し、その都度、聴衆を混乱と興奮の渦に引き込んだことでも知られています。アーノンクールとチューリヒ歌劇場はそれ以降も密接な関係を維持し、ロマン派のオペラでも大いなる成果を上げ、独特の解釈とユニークな演出が話題となっています。この3つのオペラも、それぞれ発売時から注目されているもので、フリムが演出した「フィデリオ」での簡素かつ骨太の装置、ベルクハウス演出の「魔弾の射手」では不気味さとユーモラスさが融合した不思議な世界、そしてクシェイ演出の「ゲノフェーファ」では白を基調にした装置に飛び散る鮮やかな血痕の鮮烈さなど、見るべきところが多いものです。また「フィデリオ」では当時新進気鋭のテノール、ヨナス・カウフマンを起用し、その才能を見出す目の確かさにも驚かされました。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:108129

  • ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」[DVD]

    2016年3月5日、この世を去った大指揮者ニコラウス・アーノンクールを追悼する映像です。この映像は、2004年チューリヒ歌劇場における公演を収録したもので、アーノンクールにとっては1990年代にCDとして発売された演奏に続く2回目のフィデリオのリリースとなったものです。「アーノンクールはもともとはチェロ奏者として頭角を現し、平行して古楽器奏法を探求、1953年に立ち上げたウィーン・コンツェントゥス・ムジクス」は古楽オーケストラの草分けとして、当時の聴衆に大きな刺激を与えました。バッハやヘンデル作品を次々と演奏しながら、オペラの分野にも進出。1970年代からチューリッヒ歌劇場をホーム・グラウンドとして、ジャン=ピエール・ポネルの演出によるバロック・オペラとモーツァルトを皮切りに、数々のオペラを上演し、その都度、聴衆を混乱と興奮の渦に引き込んだことでも知られています。」インフォで省くこの「フィデリオ」は、長らくザルツブルク音楽祭の演劇監督を務めていたユルゲン・フリムによる演出は、簡素な舞台装置の中で繰り広げられる濃密な人間ドラマが話題となったもので、その斬新な手法は、今見ても全く色褪せることのないものです。またアーノンクールは「フィデリオ役」に当時新進気鋭のテノール(まだそれほど知名度はなかった)ヨナス・カウフマンを起用し、若き才能を見出す目の確かさも見せ付けたのです。カウフマンの歌唱は「おそらくこの半世紀にドイツが生んだ最高のテノール」と評されるなど大絶賛。もちろん現在の彼の活躍については語る必要もないでしょう。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109223

  • ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」[Blu-ray Disc]

    2016年3月5日、この世を去った大指揮者ニコラウス・アーノンクールを追悼する映像です。この映像は、2004年チューリヒ歌劇場における公演を収録したもので、アーノンクールにとっては1990年代にCDとして発売された演奏に続く2回目のフィデリオのリリースとなったものです。「アーノンクールはもともとはチェロ奏者として頭角を現し、平行して古楽器奏法を探求、1953年に立ち上げたウィーン・コンツェントゥス・ムジクス」は古楽オーケストラの草分けとして、当時の聴衆に大きな刺激を与えました。バッハやヘンデル作品を次々と演奏しながら、オペラの分野にも進出。1970年代からチューリッヒ歌劇場をホーム・グラウンドとして、ジャン=ピエール・ポネルの演出によるバロック・オペラとモーツァルトを皮切りに、数々のオペラを上演し、その都度、聴衆を混乱と興奮の渦に引き込んだことでも知られています。」インフォで省くこの「フィデリオ」は、長らくザルツブルク音楽祭の演劇監督を務めていたユルゲン・フリムによる演出は、簡素な舞台装置の中で繰り広げられる濃密な人間ドラマが話題となったもので、その斬新な手法は、今見ても全く色褪せることのないものです。またアーノンクールは「フィデリオ役」に当時新進気鋭のテノール(まだそれほど知名度はなかった)ヨナス・カウフマンを起用し、若き才能を見出す目の確かさも見せ付けたのです。カウフマンの歌唱は「おそらくこの半世紀にドイツが生んだ最高のテノール」と評されるなど大絶賛。もちろん現在の彼の活躍については語る必要もないでしょう。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109224

  • 詳細

    アイブラー:オラトリオ「四終」(ショル/シェーファー/コーイ/ライニッシェ・カントライ/ダス・クライネ・コンツェルト/マックス)

    (2005/04/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777024-2

  • 詳細

    偉大なる歌手たち - 珠玉の名唱集(1904-1952)

    ナクソス・ヒストリカルのシリーズで発売されている、たくさんの歌手たちの録音を選りすぐって、ベスト盤としてご紹介するものです。1861年生まれのネリー・メルバから1922年生まれのレナータ・テバルディまで、ソプラノ11人、メゾ・ソプラノとコントラルト2人、テノール8人、バス2人の計23名の名歌手たちが20世紀の前半に録音した音源を集めています。彼らの時代は多種多様な発声や解釈がそれぞれに花開いた、歌唱の黄金時代でした。オーストラリアからロシアまで、世界各地各時代の、独自の個性と芸風をお楽しみください。(山崎浩太郎)(2003/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110781-82