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オルガン・エンサイクロペディア

Search results:95 件 見つかりました。

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    ラインベルガー:オルガン作品集 1 (リュプザム)

    ドイツ・ロマン派の音楽をとことん極めたいという方に、是非ラインベルガーをお薦めします。幼児期に教会のオルガニストになった神童ぶりや、不世出の指揮者フルトヴェングラーの作曲の師という事実も興味を惹きますが、作品そのものも、これぞドイツの正統派と言える美と風格を備えています。合唱曲と並んで今日でも演奏されるのはオルガン作品。当盤では20曲あるオルガンソナタのうち最初の4曲をお届けします。いずれも大オルガンならではの魅力を生かし、特に終楽章のフーガの高まりには、思わずブラヴォーと叫びたくなるでしょう。(2000/01/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554212

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    スウェーリンク:オルガン作品集(クリスティ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550904

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    ラングレー:中世の組曲/黙示録による5つの瞑想(マテュー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553190

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    ブクスハイム・オルガン曲集 2 (ペイン)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553467

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    ブクスハイム・オルガン曲集 3 (ペイン)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553468

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    メンデルスゾーン:オルガン・ソナタ第1番 - 第6番 Op. 65 (タープ)

    作曲もピアノも天才的だったメンデルスゾーンはオルガンにも抜群の腕を発揮しました。英国公演の際に見せた彼のペダルさばきは、その後の英国のオルガン史を塗り替えたと言われるほどです。この6曲のオルガン・ソナタは、その英国滞在中に出版社から要請された事がきっかけとなって作られました。いずれも、彼が敬愛したバッハへの思いとロマン派の味わいが見事に融合し、独特の世界を現出させた傑作となっています。なお、いくつかのソナタでは、教会コラール旋律が効果的に使用されています。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553583

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    アラン:オルガン作品集 2 (ルブラン)

    第2次大戦で29歳にして悲劇的な死を遂げたジュアン・アランの全オルガン作品の第2集。廉価盤では初のレパートリーで、アランの解釈者として有名なルブランが演奏します。ピアノ曲として構想され、管弦楽版まで準備していた演奏時間25分に及ぶ大作「3つの舞曲」は、作曲者の最高傑作と呼んで差し支えない霊感に富んだ逸品。リズムに工夫がある「間奏曲」、対位法の熟練度を示す「変奏曲」、不思議な透明感のある「子守歌」、強烈な「幻想曲」など、伝統と現代との幸福な融合を聞くことができます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553633

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    ヴェックマン:オルガン作品集 1 (ツェラー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553849

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    ヴェックマン:オルガン作品集 2 (ツェラー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553850

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    デュプレ:オルガン作品集 1 (ジェームズ)

    フランス人マルセル・デュプレは、即興演奏に長けるそれは物凄いオルガン奏者だったようで、弟子の大作曲家メシアンから「オルガンのリスト」と呼ばれた程です(生で聴きたかった!)。というと豪華絢爛っぽいですが、ここに聞く作品は短くて地味め、教会の中に座ってこういう曲を聴きながら瞑想するイメージです。聞き物は「24のインヴェンション」で、バッハの「平均律クラヴィーア曲集」同様全ての調性により、チャレンジングな小品集になっています。演奏家としての名声の割に作品の録音は極めて少なかった、そのカタログの空白をナクソスが埋めます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553862