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New Releases - 2025年09月 発売タイトル

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    ラモー:歌劇「カストールとポリュックス」(1737年版)(ヴァンロイ/ジャンス/メヘレン/クリストヤニス/パーセル合唱団/オルフェオ管/ヴァシェジ)

    【この上ない歌手陣を迎えて贈る、ラモーの傑作抒情悲劇の初演版】ラモーが1737年に発表した《カストールとポリュクス》は、1733年齢50で舞台音楽デビュー作《イポリートとアリシ》を披露した後、1735年の《優雅なインドの国々》を経た後の抒情悲劇第2作。彼がフランス王室の愛顧を得た後の1754年に大きな改稿を経て再上演され、同分野を代表する人気作の一つとなりました。2015年にはラファエル・ピション指揮ピグマリオンによる1754年版の全曲録音(harmonia mundi france)が話題を呼びましたが、今回ALPHAからリリースされるのは、好評のうちに20回上演を重ねながらその後何故か上演されることの無くなった初演版です。物語の主人公は黄道十二宮の一つ、ふたご座のモデルになった兄弟。自分と同じくテライル姫に恋をしていながら、戦死してしまった双子の兄カストールを救おうと冥府へ向かう不死のポリュクスと、そのポリュクスに恋し冥府行きを止めようとするフェベの悲劇を、ファン・ヴァンロイ、ジャンス、ファン・メヘレン、クリストヤニスらフランス歌劇界を代表する重要歌手たちが聴き応え抜群の歌唱で演じます。ハンガリーに拠点を置き、バロック作品蘇演のクオリティでフランスでも高い評価を受けるヴァシュヘージ&オルフェオ・オーケストラも、全編にわたり絶好調。要所ごと迫真の歌唱を聴かせるパーセル合唱団と共に、ルイ15世時代のフランスの聴衆を驚かせたラモーの至芸の真相に迫ります。通奏低音のみの箇所でチェロにコントラバスを重ねたり、舞踏の場面でクラヴサンを活用するなど、演奏経験と資料研究に基づくヴァシュヘージの対処も興味深いところ。欧州最前線のラモー解釈の充実を伝える新録音です。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA1148

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    弦楽四重奏と歌うシューベルト歌曲集(ピオー/プソフォス四重奏団)

    【歌姫ピオーが弦楽四重奏と一体となり歌い上げるシューベルト】シューベルトの歌だけでなく、弦楽四重奏曲にも常に魅了されてきたというサンドリーヌ・ピオーが、長年の夢であったという弦楽四重奏との共演でシューベルトの歌曲アルバムを制作しました。ここでの弦楽四重奏は単なる伴奏にとどまらず、声を加えた五重奏のように溶け合うことを目指しており、そこから生まれた響きは声と弦が一体となって得も言われぬ美しさを醸し出しています。しっとりとした作品の素晴らしさもさることながら、「すみれ」や「魔王」で聴かせる物語性も聴き応え十分です。プソフォス四重奏団は1997年に結成され、2001年にはボルドー国際弦楽四重奏コンクールで優勝するなど数々の国際的な賞を受賞。主に近現代の作品で高い評価を得てきましたが、2022年に発表されたハイドンの作品54(ENP009)ではピリオド奏法と弓を取り入れ、仏ディアパソン誌を始め世界中で高い評価を得るなど活動の幅を広げており、今回のピオーとの共演のように、近年は様々なアーティストとのコラボレーションも積極的に行っています。ここで聴かせる「死と乙女」「四重奏断章」なども、情感が豊かでありながら自然な起伏と伸びやかな音色がたいへん好ましい演奏。ベドリッシュ弦楽四重奏団で1stヴァイオリンを務めるジャック・ガンダールによる、シューベルト作品ならではの歌心を繊細に捉えた編曲も聴きものです。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA1157

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    次世代ソリストたちによるモーツァルト 13 (カリン/ドイバー/チュンブリゼ/プージェ/ギガシュヴィリ/グリフィス)

    【次世代ソリストたちによるモーツァルトにギオルギ・ギガシュヴィリ、パスカル・ドイバーら期待の俊英が登場】若い世代から中堅までのアーティストが登場する「次世代ソリストたちによるモーツァルト」第13集。ホルンのパスカル・ドイバーは、ハンブルク・フィル、バイエルン国立歌劇場などの首席を歴任し、2025年夏からはトーンハレ管の首席に就任が決まっている俊英。伸びやかな音色で歌心溢れる音楽を聴かせ、自作のカデンツァでは重音を印象的に挿入するなど高い技術と個性的なアイデアも魅力です。2曲披露するギオルギ・ギガシュヴィリは、ソロ・アルバム「MEETING MY SHADOW」をALPHAから2023年にリリースした気鋭のピアニスト。エレクトロ・ユニットでも活躍する現代的な感性と、アルゲリッチも認める高い演奏技術を併せ持つ彼ならではの活き活きとしたモーツァルト像を展開しています。トルコに暮らすジョージア人音楽一家に生まれたヴェリコとソフィコのチュンブリゼ姉妹のヴァイオリンを中心に、モーツァルテウム管のメンバーがソリストを務めるコンチェルトーネは、ソリスト達が描く音の綾と管弦楽との対比がたいへん魅力的な仕上がり。名匠ハワード・グリフィスの采配が今回も冴え渡っています。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA1160

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    ベートーヴェン:交響曲第5番、第6番、第8番(オルケストル・コンスエロ/ジュリアン=ラフェリエール)

    【ジュリアン=ラフェリエール率いる気鋭のオーケストラによるベートーヴェン全集第2弾!】1990年生まれのチェロ奏者・指揮者ヴィクトル・ジュリアン=ラフェリエールにより、2021年に創設されたオルケストル・コンスエロ。それぞれの演奏曲に最適になるように選ばれた若き名手たちによってフレキシブルに編成されるこのオーケストラには今回、フルートにクレモン・デュフール、チェロに諸岡拓見、ヴァイオリンに岡村亜衣子らが参加。またここではトランペットやホルンなど一部に古楽器も使用されています。彼らがジョルジュ・シフラによって1966年に設立されたラ・シェーズ=デュー音楽祭のサポートのもと、ベートーヴェンの全交響曲を4年計画でライヴ録音するプロジェクトの第2弾が登場。第5番、第6番といった人気曲がいよいよリリースされます。極力少人数に抑えた編成による室内楽的なアプローチと、早めのテンポでキビキビと音楽を進める方向性は前作通りですが、例えば第5番では第3楽章の全休止を長く溜めて緊張感を高めたり、第4楽章冒頭は伸びやかなテヌートで開放感を強調したりと、個性的なアイデアも随所で効いています。第8番、第6番も作品の特性を生かして魅力を存分に引き出した、生命力にあふれる素晴らしい演奏となっており、シリーズ後半にも期待が膨らみます。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:B Records
    カタログ番号:LBM079

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    ニールセン:クラリネット協奏曲/交響曲第5番/序曲「ヘリオス」(カルボナーレ/ベルゲン・フィル/ガードナー)

    2015年にノルウェーの名門オーケストラ、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に就任し、現在は名誉指揮者を務めるエドワード・ガードナーによるニールセン作品集第3作。序曲《ヘリオス》はギリシャ旅行中に着想され、エーゲ海の一日を描いた音画的な作品です。クラリネット協奏曲は4つのセクションから成る単一楽章構成で、クラリネットには多彩な音色が求められます。作曲者は交響曲第5番の構成を闇と光の対比、善と悪の闘争、夢見ることと行動することといった二項対立に例え、無意識ながら第1次世界大戦の経験が影響している可能性を示唆しています。打楽器の活躍と金管による壮麗なクライマックスはいかにもニールセンらしいところで、CHANDOSのすぐれた録音がこれを遺憾なく伝えてくれます。クラリネット協奏曲のソリストは、2003年からローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団の首席奏者を務めているアレッサンドロ・カルボナーレ。若くして国際的な評価を得てソリストとしても活躍し、日本でもおなじみです。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHSA5314

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    ヘンデル:カンタータ「炎の中で」/J.S. バッハ:われはおのがうちに満ち足れり/ヴィヴァルディ:室内協奏曲 RV 84 (ピアース/フロリレジウム/ソロモン)

    【緊密な室内楽的アンサンブルを得て映えるバロック独唱の妙】バロックとドイツ・リートを中心に幅広い活躍をみせる英国のソプラノ歌手ローワン・ピアースが、同国の最前線をゆく古楽器楽団フロリレジウムと共演、後期バロックの最も有名な作曲家たちの隠れた独唱レパートリーの数々を披露します。フロリレジウムにはヴィオラ・ダ・ガンバ市瀬礼子も参加し、通奏低音以外は各1パート1人ずつの編成。それぞれのパートの動きが明瞭に浮かび上がる音作りが各作品の細かな機微を浮き彫りにし、バロックの作曲家たちがいかに緊密な音の綾を織りあげていたかを再確認させてくれます。ヘンデルの独唱カンタータ「炎の中で」は、ローマで教皇庁の禁令によりオペラ上演ができない中で、若き日の作曲家が音楽愛好の貴族たちを喜ばせた作品の1つ。バッハの世俗カンタータBWV 204は独唱向けカンタータが多く書かれた1726~27年頃の作とされ、フラウト・トラヴェルソ(バロックフルート)独奏が際立った活躍するアリアが印象的な1作。同じくトラヴェルソがヴァイオリンと活発なやりとりを聴かせるヴィヴァルディの室内協奏曲やヘンデルの合奏協奏曲と共に、各楽器の音色表現の巧みさにも惹かれます。激しい音の上下の中ピアースの美声が映えるアルバム末尾の「アレルヤ」まで聴きどころ満載の1枚です。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Channel Classics
    カタログ番号:CCS47625

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    ジプシーの歌 ~ドヴォルザーク、ヤナーチェク、バルトーク(ターリヒ四重奏団)

    【ターリヒ四重奏団が奏でるボヘミアの魂】2024年に結成60年を迎えたターリヒ四重奏団と、チェコ出身の編曲家イジー・カバートが手を組んだことから生まれたアルバム。ドヴォルザークがブラームスに認められ世に出るきっかけとなった『モラヴィア二重唱曲集』、その後に書かれ美しい「我が母の教え給いし歌」を含む『ジプシーの歌』、ヤナーチェクが伝承歌を編曲した『歌によるモラヴィア民俗詩』など、チェコ(モラヴィア)を発祥に古くから親しまれてきた歌の数々を弦楽四重奏に編曲したものを前半に収録しています。バルトークの『ルーマニア民俗舞曲』からのプログラム後半にはツィンバロムとコントラバスが参加。一部にはカヴァルという笛も加わり、民族色をさらに強め躍動感のある音楽を聴かせます。ヨーロッパの音楽を牽引してきたボヘミアの伝統を受け継ぐターリヒ四重奏団が、自分たちの感性を伸び伸びと開放させ、音楽を心ゆくまで楽しんでいることが温かく伝わる一枚です。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:La Dolce Volta
    カタログ番号:LDV129

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    オリジン~チェロ独奏のための邦人作品集(上野通明)

    【日本をあらためて選び取る。上野通明のセカンドアルバムは、彼ならではの視点による邦人作品集!】上野通明は、「日本人チェリストとして母国の素晴らしい楽曲を世界に紹介したい」と望んでいる。一見すると、誰もがいいそうな、ありふれた言葉ではある。しかし、彼の育った環境を考えるならば、このセンテンスが少々異なった意味を帯びてくるのが理解されよう。上野は1995年に南米のパラグアイで生れ、幼い時期はスペインで過ごしている。4歳のときにヴィデオで観たヨーヨー・マに夢中になり、5歳のクリスマスにチェロを買ってもらったのが、彼の音楽人生の始まりだったという。こうした上野にとって、日本は故郷でありながらもはるか遠い国だった。彼はいう。「日本の文化について深く考えたことがなく、ヨーロッパの人から好意を持って日本の話をされても自分はほとんど知らない。それが恥ずかしかった」。やがて彼は、成長すると共に徐々に「意識的に」日本について考えざるを得なくなった。日本という環境を当然なものとして受け止めるのではなく、それを一種の外部として知覚したうえで、あらためて慎重に吟味し、選び取ること。日本人による作品を自分の指で弾きながら、上野はそうした作業を行なっているにちがいない。上野通明2021年ジュネーヴ国際コンクール・チェロ部門で日本人初の優勝を果たし、あわせてYoung Audience Prize、Rose Marie Huguenin Prize、Concert de Jussy Prizeと3つの特別賞も受賞。パラグアイで生まれ、幼少期をスペイン、バルセロナで過ごす。13歳で第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクールで全部門を通じて日本人初の優勝したのを皮切りに、第6回ルーマニア国際コンクール最年少第1位、第21回ヨハネス・ブラームス国際コンクール第1位、第11回ヴィトルト・ルトスワフスキ国際チェロ・コンクール第2位など、国際舞台で次々と活躍。これまでにソリストとしてワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団、スイス・ロマンド管弦楽団、ロシア交響楽団、KBS交響楽団、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団など国内外のオーケストラと数多く共演。マルタ・アルゲリッチ、ミッシャ・マイスキー、オーギュスタン・デュメイ、ホセ・ガヤルドら著名なアーティストとも共演し好評を博す。桐朋学園大学ソリスト・ディプロマコース全額免除特待生として毛利伯郎に師事し、オランダの名チェリスト、ピーター・ウィスペルウェイに招かれて19歳で渡独。デュッセルドルフ音楽大学でコンツェルトエグザメン(ドイツ国家演奏家資格)を満場一致の最高得点で取得した後、ベルギーのエリザベート王妃音楽院にてゲーリー・ホフマンに師事。2024年ドイツのボン・ベートーヴェン音楽祭よりベートーヴェン・リング賞を受賞する他、岩谷時子音楽文化振興財団より第1回Foundation for Youth賞、第6回岩谷時子賞奨励賞、第26回青山音楽賞新人賞、第31回出光音楽賞、第24回ホテルオークラ音楽賞、第21回齋藤秀雄メモリアル基金賞を受賞。令和3年度文化庁長官表彰(国際芸術部門)を受彰。2025年第35回日本製鉄音楽賞〈フレッシュアーティスト賞〉受賞。1758年製P.A.Testore(宗次コレクション)、1730年製A.Stradivarius《Feuermann》(日本音楽財団)、弓はF.Tourte(住野泰士コレクション)をそれぞれ貸与されている。2022年La Dolce VoltaよりCDアルバム「バッハ無伴奏チェロ組曲(全曲)」がリリースされ、レコード芸術誌特選盤に選出される。2024年にはサントリーホールにて、邦人作曲家の作品のみによる無伴奏チェロ・リサイタルを開催し、大きな反響を呼んだ。現在、主にヨーロッパとアジアで活発な演奏活動を行っている。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:La Dolce Volta
    カタログ番号:LDV140

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    ショパン: マズルカ集 第1集(フリッター)

    【イングリット・フリッターが誘う、ショパン『マズルカ』の真髄】テレグラフ紙に「ショパンを弾くために生まれた」と称賛されたイングリット・フリッター待望の新録音。ギルモア・アーティスト・アワード受賞者であるフリッターが、長年にわたるショパン探求の旅をマズルカ全集でさらに深化させます。本作は、素朴な民俗舞踊に根差した初期の作品から、複雑な対位法と和声で形式の限界を押し広げ、ジャンルの金字塔となった後期の洗練された作品まで、ショパンがマズルカを通して示したスタイルの進化を余すことなく収録しています。フリッターならではの情熱的でありながら思慮深く繊細な音楽作りと高度なテクニックが、この歴史的変遷を鮮やかに描き出す必聴の一枚です。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Linn Records
    カタログ番号:CKD780

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    ベルギーのピアノ作品集 - フランク/デ・グレーフ/ジョンゲン/ルクー/リサイト/T. イザイ(ファンデン・エイデン)

    【内なる声、ベルギー・ピアノの系譜】19世紀から20世紀にかけて、ヴァイオリンのフランコ・ベルギー楽派はアンリ・ヴュータンやウジェーヌ・イザイらによって一時代を築きました。このアルバムは、同時期から現代までのベルギーにおける、ピアノの楽派とも言うべき流れを俯瞰する試みです。アルバム・タイトルのPIECES EGOISTESはギヨーム・ルクーの「自己愛の小品(「私自身のためだけの小品」といったようなニュアンス)」に由来し、作曲家自身の内面的な感情を表したもの。その豊かな伝統と師弟の絆へのオマージュとして、ここには様々な音楽が収められています。16歳でエリザベート王妃国際音楽コンクール第3位に入賞し、60年以上にわたり国際的なキャリアを築いた巨匠、ジャン=クロード・ヴァンデン・エインデンが奏でるフランク、ジョンゲン兄弟、デ・グレーフ、リサイト、ファン・ロッスム、ルクー、ウジェーヌの弟テオ・イザイといった作曲家たちの知られざる珠玉の作品群は、魂の奥底に触れる唯一無二の音楽体験をもたらします。(2025/09/05 発売)

    レーベル名:Musique en Wallonie
    カタログ番号:MEW2511