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 CD & DVD/BD



オペラ・ラファイエット合唱団

Search results:11 件 見つかりました。

  • ラモー:歌劇《イメンとアムールの祭り、またはエジプトの神》[DVD]

    (2019/01/25 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110393

  • ガヴォー:歌劇《レオノール》[DVD]

    (2019/01/25 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110591

  • BEETHOVEN, L. van: Leonore (1805 version) [Opera] (Opera Lafayette, 2020) (NTSC)

    (2021/01/29 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110674

  • ガヴォー:歌劇《レオノール》 [Blu-ray Disc]

    (2019/01/25 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:NBD0085V

  • BEETHOVEN, L. van: Leonore (1805 version) [Opera] (Opera Lafayette, 2020) (Blu-ray, HD)

    (2021/01/29 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:NBD0121V

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    オペラ A to Z (セカンド・エクスパンデッド・エディション)

    以前リリースされていた、「オペラA-Z」(8.555037-38)の改訂版登場です。1096ページからなるブックレット(英語のみ)には各々のオペラの粗筋と、2枚のCD。さらに指定されたページにアクセスすることで、130曲のボーナストラックも試聴可能という資料的価値も大きいものです。新たな発見をお届けいたします。(2014/11/26 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558216-17

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    グルック:歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」(オペラ・ラファイエット管/ブラウン)

    死んだ愛する妻エウリディーチェを、オルフェオが黄泉の国から連れ戻すまでを描く物語。この名作オペラには、ウィーン版、パリ版、ベルリオーズ改訂版と3バージョンがあります。当盤で採用するパリ版の聴きどころは、フランス語歌唱とし、主役をカストラートに代わりテノールとしたことや、フルートの名曲として知られる「精霊の踊り」(CD2の1)がフル・バージョンであること(ピリオド楽器でピッチが低いため、新鮮に響きます)などです。当盤の最大の収穫は演奏家。指揮者ブラウンは初演時の楽譜を仔細に研究し本来の姿を追求。また、これがCD初登場となるオペラ・ラファイエットの限りなく美しい演奏は、アメリカ古楽界の底力を見せつけます。(2005/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.660185-86

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    グレトリ:歌劇「村の試練」(オペラ・ラファイエット合唱団&管弦楽団/ブラウン)

    18世紀におけるオペラ・コミック座の最大の作曲家であったアンドレ・エルネスト・モデスト・グレトリ(1741-1813)。ベルギーで生まれ、イタリアに留学し、この地でオペラ作曲家への足がかりを掴み、後にパリで大成功。生涯に50曲ほどの歌劇を作曲し、当時のフランスの音楽界に君臨した人です。NAXOSにはすでに喜劇「ル・マニフィーク」(8.660305)の録音がありますが、こちらの《村の試練》も、フランス人の気質を表す楽しい歌劇です。裕福な未亡人ユベール夫人とその娘デニス、そして彼女らを巡る2人の男性が引き起こすいざこざが軽妙な音楽に乗って展開するこの物語は、初演からほぼ一世紀に渡り、パリの舞台で上演され続けたグレトリの人気作品です。パリだけでなく、アムステルダム、ベルン、サンクトペテルブルクからニューヨークに至るまで、各地で上演され、国際的な人気を獲得しました。そのため、元のフランス語だけでなくドイツ語やオランダ語にも翻訳され、また曲中のアリアや最後に置かれたバレエは、家庭用に"小さな編成"の室内楽に編曲され、一層広まっていったのです。しかし、その後はすっかり忘れ去られてしまった愛すべき歌劇を、ブラウン率いるオペラ・ラファイエットが現代に蘇らせた貴重な録音です。(2016/11/23 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.660377

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    サッキーニ:歌劇「コロンヌのオイディプス」(ループ/ポラン/ゲッチェル/オペラ・ラファイエット合唱団&管弦楽団/ブラウン)

    サッキーニは、音楽史の本で名前を見る程度しか知られていないかもしれません。しかしイタリアに生まれ、パリに移住した彼の音楽は、あのマリー・アントワネットに好まれたのです。ソフォクレスの筆によるギリシャ悲劇を題材とした「コロンヌのエディプ」はサッキーニ最後のオペラで、作曲者の死後に初演され、その後、長きにわたってパリ・オペラ座で大ヒットしたのです。ベルリオーズも激賞したこの作品の内容の素晴らしさを証明するディスクが登場。リリシズムに溢れた音楽が感動を呼ぶこと必至です。当盤は演奏の水準の高さも魅力で、特に合唱の美しさと演奏効果は特筆に値するものになっています。(2006/12/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.660196-97

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    リュリ:歌劇「アルミードの悲劇」(ブラウン)

    もともとイタリア人として生まれたリュリは、ひょんな事からフランスに渡り、そこで舞踏と音楽の才能を認められ、ルイ14世のお気に入りとなります。王と共に踊り、曲を書き、長年一身に寵愛を受けていたのですが、1686年アルミドが完成した頃、ついに王の不興を買ってしまいこのオペラが宮廷で上演されることはありませんでした。第5幕の美しいパッサカリアがとりわけ有名です。(2008/12/10 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.660209-10