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ロンドン・ヴォイシズ

Search results:4 件 見つかりました。

  • ADAMS, J.: Nino (El) (Chatelet, 2000) (NTSC)

    (2001/12/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100221

  • ジョン・アダムズ:歌劇「エル・ニーニョ」

    (2013/10/23 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101669

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    ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」/交響詩「うぐいすの歌」(ロンドン響/フィルハーモニア管/クラフト)

    やっぱりストラヴィンスキーといえば「春の祭典」! まさにこの音楽で扱われている題材である、人間の持つ原始的な興奮を本当に喚起してしまう、恐るべき音楽といえましょう。しかも、そのベースとなっているのが、大胆な不協和音と変拍子の駆使、精緻極まりないオーケストレーションという、人類の到達した最高の英知なのです。作曲者との親交で知られるクラフトの快速、かつ精密な演奏は、そういったこの楽曲の両面性をよく表現しているのではないでしょうか。「ナイチンゲール」も、オーケストレーションの妙と、不思議なエキゾティシズム溢れる名品です。三大バレエ以外の作品では、最も親しみやすいものの一つと申せましょう。コッホ・レーベル(春の祭典)、MusicMasterレーベル(ナイチンゲール)の再発売盤です。(2005/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557501

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    ブレイク:メアリーの受難/キリスト降誕の4つの歌(ロンドン・ヴォイシズ/ロイヤル・フィル/ブレイク)

    数々の映画音楽で知られるハワード・ブレイクのオラトリオ「メアリー(マリア)の受難」は、聖母マリアの目を通して描かれたイエス・キリストの一生の物語です。ソプラノ・ソロとボーイ・ソプラノ、合唱とオーケストラ(改訂版ではここにテノールとバリトン・ソロが加えられた)で歌われる受胎告知からキリストの復活までの出来事は、時に激しく、時に優しく心に染みいるように歌われます。映画音楽を得意とするブレイクだけあって、常に響きは美しく、耳に心地良いものとなっています。ソプラノ・ソロを歌うのはパトリシア・ロザリオ。現在のイギリスにおいて宗教曲、現代曲を歌わせたら右に出る者はいない名歌手です。その16年前に作曲された「キリスト降誕の4つの歌」は金管の伴奏と合唱とテノールで歌われる素朴な歌曲集。こちらはマリアの喜びが全編に溢れる美しい曲です。(2010/06/16 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572453