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グリフィス, ハワード

Search results:38 件 見つかりました。

  • シュポア:交響曲集 第2集

    (2008/09/10 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777178-2

  • ルイ・シュポア:交響曲集 第3集[SACD-Hybrid]

    (2011/08/10 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777179-2

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    E. バーンスタイン/アディンセル/アーノルド/バリー/バデルト/J. ウィリアムズ:映画音楽集(フランクフルト・ブランデンブルク州立管/グリフィス)

    現代の作曲家の作品は、一部のファンを除き、あまり広く受け入れられることはありません。しかし例外的に「映画のサントラ」だったら、どんなに難解な曲が流れていても画面にマッチしていれば強烈なファンがつくのです。もちろん「映画音楽の作曲家」たちは誰もが親しみやすく耳に残りやすい、また映画を絶妙に盛り上げる曲を書いています。有名な"20世紀フォックスのファンファーレ"で幕を開けるこのアルバムは、戦争映画「危険な月光」で使用された"ワルソー・コンチェルト"(ラフマニノフに作曲を依頼するも、断られてしまったため、アディンセルが「ラフマニノフ風」の曲を作曲したことで知られる)から、最近の「パイレーツ・オブ・カリビアン」の音楽、また逆にベートーヴェンやワーグナーと言った、もともとある名曲が効果的に使われている映画など、多彩な作品を紹介。名手ハワード・グリフィスが手兵ブランデンブルク州立管弦楽団を率いて華麗に演奏しています。(2016/11/23 発売)

    レーベル名:Klanglogo
    カタログ番号:KL1518

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    ヴァンハル:交響曲 ハ長調/チェロ協奏曲 ハ長調/交響曲 ホ短調(ヴァルダイ/グリフィス)

    (2012/01/18 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777612-2

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    ヴィルムス:交響曲第1番/大管弦楽のための交響曲 ハ長調 Op. 23/序曲 ニ長調(北ドイツ放送フィル/グリフィス)

    「オランダのベートーヴェン」と呼ばれるウィルムスは、その生涯の全てをアムステルダムで過ごしました。7曲の交響曲、5曲のピアノ協奏曲、他多くの管弦楽作品、室内楽作品、及び声楽曲を残しています。彼は活動の初期の若い頃に大成功を収めましたが、当時音楽界を席巻していたベートーヴェンの音楽の影響を受け過ぎてしまい、少しずつ人気も下降してしまい、今では全く忘れられた存在になってしまいました。この録音はウィルムスの後期の作品を収録したもので、グリフィスの素晴らしい解釈は彼の独創性について再考するための材料を与えてくれるはずです。(2009/07/15 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777209-2

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    ヴラニツキー:交響曲集 Op. 31, 52 (北ドイツ放送フィル/グリフィス)

    モーツァルトと同じ年にモラヴィア地方(チェコ)で生まれ、ウィーンのブルク劇場で指揮者となったパウル・ヴラニツキーの交響曲集。ハイドンやベートーヴェンとの親交もあり、同時代の典型的な交響曲として、もっと人気が出てもいい作品です。(2006/11/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777054-2

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    オッフェンバック:序曲集(フランクフルト・ブランデンブルク州立管/グリフィス)

    2019年はオッフェンバック生誕200年の記念の年。フランスを中心にこれまで知られることのなかった作品が次々と上演され、新たな人気を獲得しています。このアルバムでは、名手グリフィスが主兵フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団を指揮し、オッフェンバックの様々な序曲や間奏曲を演奏。選ばれた作品は、ほとんどがあまり演奏される機会のないものばかりであることに期待が高まります。歌劇における序曲は、幕が開く前に作品に登場する印象的なメロディを奏でることで、全体への期待を高める重要な役割を果たすものであり、グリフィスは美しいメロディを次々と繰り出し、これから始まる作品の全曲像を見事に伝えています。オッフェンバック再発見となる1枚です。(2019/04/05 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555275-2

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    クロンマー:交響曲第1番 - 第3番(スイス・イタリア語放送管/グリフィス)

    1759年ボヘミアで生まれ、ハンガリーで活躍、一時はウィーンで宮廷に仕えるも、ハンガリーに戻り20年間ペーチ大聖堂の教会楽長に就任した作曲家フランティシェック・クラマーシュ。しかし晩年はウィーンの劇場の楽長を務め、1818年には皇室専属作曲家の称号を得るなど、すっかりウィーンの作曲家として定着。そんな名声を得ていたにもかかわらず、その作品はハイドンやモーツァルト、ベートーヴェンの影に隠れてしまって存在自体すらも忘れられてしまいました。1997年になってようやくチェコの音楽学者カレル・パドルタによって彼の伝記と作品目録が編纂され、名前もドイツ読みのフランツ・クロンマーが定着。クラリネット協奏曲をはじめとした作品が少しずつ見直されてきています。この3曲の交響曲もハイドン風ではありますが、二長調とニ短調が入り混じる第2番の第1楽章など、ユニークな部分の多い魅力的な作品です。(2017/01/25 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555099-2

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    ケルカー:ミュージカル「上流階級」(抜粋)/喜歌劇「歌うように燃える、または燃えるように歌う」(コットマイール/シュテファノフ/ヴィーマー/ジモン/グリフィス)

    グスタフェ・ケルカー(1847-1923)はドイツ生まれの作曲家。7歳でチェロを始め音楽家を志しましたが、20歳の時に家族とともにアメリカに移住。ケンタッキーの劇場で演奏しながらオペラの作曲を始めました。初期のオペレッタ「士官候補生」は大変な評判を呼び、その後はニューヨークに移住、カジノ劇場で首席指揮者として活躍。ブロードウェイのために多くの作品を提供しています。彼の代表作である「ニューヨーク美人」は1898年にロンドンで700回も公演され、その評判は世界中に伝播しました。しかし、現在では彼の名声のほとんどは忘れ去られてしまい、これらの魅惑的な音楽もごく一部しか耳にする機会がありません。彼の音楽には、あのイギリスの名オペレッタ作曲家アーサー・サリヴァンと共通する風刺精神と、精緻なオーケストレーションが見られ、またその美しいメロディは人々の心を強く捉えるものです。(2013/01/23 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777509-2

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    ケルビーニ:歌劇「ロドイスカ」序曲/交響曲/歌劇「ジュリオ・サビーノ」序曲(チューリッヒ室内管/グリフィス)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999521-2