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ヴィダル, マティアス

Search results:9 件 見つかりました。

  • MAÎTRES DU BAROQUE (Les) - Collection Château de Versailles (18-CD Box Set)

    (2018/08/24 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA372

  • ラモー:オペラ=バレ《優雅なインドの国々》[DVD, 2枚組]

    (2018/01/26 発売)

    レーベル名:Bel Air Classiques
    カタログ番号:BAC138

  • ラモー:オペラ=バレ《優雅なインドの国々》[Blu-ray]

    (2018/01/26 発売)

    レーベル名:Bel Air Classiques
    カタログ番号:BAC438

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    スポンティーニ:歌劇「オリンピア」(1826年版)(ゴーヴァン/アルドリッチ/ワーグナー/スヴァジ/フランダース放送合唱団/レ・セルクル・ドゥ・アルモニー/ローレル)

    (2019/04/12 発売)

    レーベル名:Bru Zane
    カタログ番号:BZ1035

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    ミヨー:バレエ音楽「世界の創造」/バレエ音楽「屋根の上の牡牛」/プロヴァンス組曲(リール国立管/カサドシュ)

    フランス六人組の一角で、20世紀の作曲家としては稀なほどの多作家であったミヨーは、ジャズやブラジル音楽の影響を強く受けた作風で親しまれています。当盤はそんな彼の作品の中でも、最もポピュラーなオーケストラ曲を集めています。どの曲も陽気なラテン的なリズムが随所に登場し、特に「男とその欲望」では笛が盛んに吹き鳴らされたりして、気分はほとんどカーニバルの部分もあります。もちろんノーテンキはノーテンキなのですが、その裏方には、復調性やポリリズム、旋律の重ね合わせなどによる重層的な響きの構築など、彼の持ち前であった、堅牢極まりない作曲技術の粋があり、それが作品に豊かな奥行きを与えています。(2005/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557287

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    モンテヴェルディ:声楽作品集 - SV 22, 140, 163, 175, 250, 316 (フローレス/ロゼ/コンタルド/ヴィダル/カペラ・メディテラネア/アラルコン)

    カヴァッリのオペラ・ハイライト集(RIC359)が大きな評判となった、レオナルド・ガルシア・アラルコン率いる「カペラ・メディテラネア」が、モンテヴェルディの声楽作品集を引っ提げてRicercarレーベルへ戻って来ました。有名な「アリアンナの嘆き」、「ポッペアの戴冠」、「ニンファの嘆き」から、あまり知られていない作品まで、ソプラノが活躍するものを中心にバランスよく選曲されています。注目したいのは、前面に押し出されたソプラノのマリアーナ・フローレスのセンスの高さで、その表現力際立った歌唱は素晴らしいもの。ソロ作品が中心ですが2~3声作品も効果的に挿入されており、美しいソプラノのソロに対して、突然現れる多声楽曲のドラマティックな効果も抜群です。(2018/08/29 発売)

    レーベル名:Ricercar
    カタログ番号:RIC390

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    ラヴェル:歌劇「スペインの時」/シャブリエ:狂詩曲「スペイン」(アルケス/ベーア/ヴィダル/ドゥハメル/ロート/ミュンヘン放送管/フィッシュ)

    1907年にパリのオデオン座で上演されたフラン=ノアンの劇「スペインの時」を見て感激したラヴェルが、すぐに作曲に取り掛かったのがこの歌劇《スペインの時》。短期間で完成されたものの、オペラ・コミック座の座長が上演に難色を示し、結局1911年まで初演を待たなくてはならなかったという作品は、当時ラヴェルが魅了されていたスペイン風の音楽をふんだんに用い、ユーモアとお色気が漂います。ここで指揮するイスラエル生まれの指揮者アッシャー・フィッシュは2017年、キリル・ペトレンコと共にバイエルン国立歌劇場を率いて来日予定の注目の人。ワーグナーやモーツァルトを得意としています。同時収録のシャブリエの狂詩曲「スペイン」とともに、情熱的な演奏を聞かせます。プリンツレーゲンテン劇場における日曜コンサートのライヴ収録です。(2017/04/28 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900317

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    リュリ:怒りの日/深き淵より/テ・デウム(ユンカー/ワンロイ/レナールツ/ヴィダル/オヴィティ/ナムール室内合唱団/ミレニアム管/ガルシア・アラルコン)

    【アルゼンチンの異才がヴェルサイユで披露する、リュリの三大教会音楽】フランス語圏を中心に今や欧州古楽界で絶大な存在感を放つアルゼンチンの異才アラルコン。最新録音は17世紀フランス最大の作曲家リュリの豪奢な教会音楽3大作。折々の俊才が集いつづけるベルギーの精鋭集団ナミュール室内合唱団と、アラルコンが結成した実力派揃いの器楽集団との共演に期待感が高まります。ルイ14世の治世下、教会でも起伏に富んだ精彩あざやかな音楽語法を操り独自の音世界を紡いだリュリの作風の機微を、コントラバスではなく、バス・ド・ヴィオロンを使用した弦楽五部編成を中心に金管・打楽器まで揃う17世紀当時の楽隊編成、適切な規模感の合唱でじっくり解き明かします。カペラ・メディテラネアとはラテン系の古楽プレイヤーたちとともに地中海古楽の躍動感あふれる演奏を聴かせる一方、ミレニアム・オーケストラでは古典派作品のエキサイティングなピリオド演奏を聴かせてきたアラルコン。実はイタリア出身だったリュリの「前史」ともいうべき17世紀イタリア古楽に通暁した彼だけに、傑作「テ・デウム」をはじめとするカトリック教会音楽へのアプローチは間違いなく注目に値するところ。緩急のダイナミズムと細部への徹底した解釈(今回はフランス宮廷型弦楽研究の第一人者でもあるパトリック・コーエン=アケニヌが首席に招かれている点にも注目)、見逃しがたい新たなリュリ録音の登場です!(2019/08/23 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA444

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    リュリ:歌劇「ファエトン」(ザイシク/ヴィダル/オヴィティ/ル・ポエム・アルモニーク/ムジカエテルナ/ドゥメストル)

    【ル・ポエム・アルモニークとムジカエテルナの共演!ザイシクも参加の『ファエトン』映像付き!】リュリの全盛期の傑作『ファエトン』に、ヴァンサン・デュメストル率いるル・ポエム・アルモニークと、クルレンツィスの楽団ムジカエテルナの共演盤が登場。作品の初演場所でもあるヴェルサイユ宮殿の歌劇場での上演、ソリストには古楽界で今最も注目されるメゾの一人ザイシクも参加するなどとにかく豪華。しかもBelAirレーベルとの共同制作の映像付きで、デュメストルの信頼篤い古典演劇演出の俊才ラザールによる、トラディショナルとモダンの折衷ながら作品の世界観を崩さない舞台を美しい映像で楽しむことが出来ます。(2019/11/22 発売)

    レーベル名:Château de Versailles Spectacles
    カタログ番号:CVS015