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ロイヤル・バレエ・シンフォニア

Search results:20 件 見つかりました。

  • カルロス・アコスタ・コレクション ロイヤル・バレエ BOXセット[DVD, 3Discs]

    (2015/09/23 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1169BD

  • 英国ロイヤル・バレエ - フレデリック・アシュトン・コレクション Vol.2 《シルヴィア/ラ・フィーユ・マル・ガルデ/ピーター・ラビットと仲間たち》[DVD, 3枚組]

    【待望の第2弾!ロイヤル・バレエによるアシュトン版の名作3作をBOX化!】英国ロイヤル・バレエ草創期の振付家フレデリック・アシュトンの秀作を集めたお買い得ボックス第2弾。アシュトンの評価を決定的なものにした1960年初演の 「ラ・フィーユ・マル・ガルデ(リーズの結婚)」のほか、着ぐるみでの驚異的な跳躍をみせてそれまでのバレエの常識を打ち破り、さらにその間口を大きく広げた記念碑的作品「ピーター・ラビットと仲間たち」などを収録。(2019/10/25 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1281BD

  • カルロス・アコスタ・コレクション ロイヤル・バレエ BOXセット[Blu-ray, 3Discs]

    (2015/09/23 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OABD7186BD

  • 英国ロイヤル・バレエ - フレデリック・アシュトン・コレクション Vol.2 《シルヴィア/ラ・フィーユ・マル・ガルデ/ピーター・ラビットと仲間たち》[Blu-ray, 3枚組]

    【待望の第2弾!ロイヤル・バレエによるアシュトン版の名作3作をBOX化!】英国ロイヤル・バレエ草創期の振付家フレデリック・アシュトンの秀作を集めたお買い得ボックス第2弾。アシュトンの評価を決定的なものにした1960年初演の 「ラ・フィーユ・マル・ガルデ(リーズの結婚)」のほか、着ぐるみでの驚異的な跳躍をみせてそれまでのバレエの常識を打ち破り、さらにその間口を大きく広げた記念碑的作品「ピーター・ラビットと仲間たち」などを収録。(2019/10/25 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OABD7212BD

  • 子供のためのバレエBOX[Blu-ray,4枚組]

    (2017/07/28 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OABD7217BD

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    イギリスの弦楽小品集 1 (ロイヤル・バレエ・シンフォニア/ロイド=ジョーンズ)

    近代イギリス音楽のお家芸の一つともいえる、ちょっとライトな弦楽合奏曲をたっぷり集めた楽しい一枚です。収録曲は快活なものから、しっとりとした情感をたたえたものまで、多種多様な楽想を取り揃えていますが、弦のみによるシックな響きはまさに「紳士の国・イギリス」というにふさわしい上品な温かさに溢れています。さてこの佳曲ぞろいの中から、あえて特にオススメをチョイスするならば、ライアンの「小組曲」などはいかがでしょうか。とりわけ洒落た転調に彩られたメロディーが美しい「アリア」、ポルタメントを絶妙に駆使しながら跳ね回る「常動曲」は、しつこくないのにいつまでも耳に残るような、鮮やかな印象を残します。(2000/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554186

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    イギリスの弦楽小品集 3 (ロイヤル・バレエ・シンフォニア/ロイド=ジョーンズ)

    オーケストラから弦楽器を除いたブラスバンドは、非常にポピュラーな演奏形態であるのに対し、弦楽器のみを取り出した弦楽合奏は、どちらかというと日陰者の道を歩んでいます。しかし実のところこの分野、ちょっとほじくり返すと素晴らしい秘曲ザクザクの鉱脈につきあたり、マニアには、もとい万人にとってもたまらない魅力に満ちています。そんな中でも一大鉱脈をなす近代イギリスの、素晴らしい楽曲の数々を収録したのが当盤です。ポピュラー風のノリが楽しいマルテッリ、堂々たるシンフォニックな響きが充実したヒュードやモントゴメリー、ドラマティックなクライマックスが感動を呼ぶフィンジなど弦の多彩な魅力が満開、大推薦の一枚です。(2001/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555069

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    イギリスの弦楽小品集 5 (ロイヤル・バレエ・シンフォニア/ロイド=ジョーンズ)

    室内楽ともフル・オーケストラとも違った魅力を持つ弦楽合奏ですが、クラシック音楽全体の中では、それほどメジャーなジャンルではありません。しかし、この隙間産業発揚に熱心なのがイギリスです。素朴な民謡や古典的な舞曲の形式を利用しながら、気品豊かな、しかし決して肩の凝ることのない、名品、佳品の宝庫となっています。当盤はアイアランドを除けば、どちらかといえば知名度の低い作曲家の作品が多くなってますが、ウェーベルンの弟子にして、高名なリスト学者(作品整理のためのサール番号が有名)でもある、ハンフリー・サールの編曲作品が聴けるなど、興味深い出会いがあると申せましょう。(2006/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557752

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    イギリスの弦楽小品集 6 (ロイヤル・バレエ・シンフォニア/サザーランド)

    イギリスの弦楽作品のシリーズは、どの作品を聴いても、思わず好きになってしまう魅力でいっぱいの宝箱。大言壮語だけが音楽ではないのです。ホルスト、パーセル、ウォーロックといった英国を代表する作曲家の作品をお薦めするのはもちろんですが、他のラインアップにもご注目を!とろけるような美しい旋律をたたえた5。何だか嬉しくなっちゃうカースの組曲。風光明媚な田園風景を想起させるカーの小品。ミュージカルで有名なアンドルーの父にあたるウィリアム・ロイド・ウェッバーの洒落たワルツ。セインズベリーの内省的な夜想曲。リプキンの組曲は少々難解ですが、ヴィヴァルディの「四季」を引用しています!(2006/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557753

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    サリヴァン:ギルバート&サリヴァン・コミック・オペラ序曲集(ロイヤル・バレエ・シンフォニア・ペニー)

    日本のクラシック・ファンの中には、英国人サリヴァンの名前を目にしたことはあるけれど音楽を聴いたことがないという人が結構多いはずです。19世紀前半に生まれ世紀の変わり目に亡くなった彼は、脚本家ギルバートと組んで、超人気オペレッタを連発、19世紀の最後の四半世紀にはバカウケしました。現在でも欧米の音楽文化に浸透している存在、一度は聴いておきたいもの。そんなサリヴァンのオペレッタの序曲を全て収録しました。大衆が親しむ音楽は時代が変わってもいいもの、まずはお試し下さい。子供の頃からサリヴァンの音楽に親しんだペニーの棒で。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554165