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マソ, ホルディ(1967-)

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    オムス:7つの即興曲/2つの独白(マソ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Marco Polo
    カタログ番号:8.225099

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    オムス:ピアノ・ソナタ第1番/記憶/3つの実施(マソ)

    (2002/08/01 発売)

    レーベル名:Marco Polo
    カタログ番号:8.225236

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    オムス:ピアノ・ソナタ第2番/臨場感/9つのスケッチ(マソ)

    (2005/01/01 発売)

    レーベル名:Marco Polo
    カタログ番号:8.225294

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    カサブランカス:ピアノ作品集(マソ/ビリャルバ)

    カサブランカス(1956-)は現代スペインの作曲家の中でも独自の地位を築いています。歌曲や室内楽も作曲しますが、彼が一番好きなのはピアノです。彼のピアノへ注ぐ愛のある眼差しはショパンやスクリャビン、あるいはアルベニスやモンポウと同じです。ピアノという楽器の持つ可能性を極限まで引き出すこと、彼はそれを実現すべく曲を書くのです。(2008/08/06 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570757

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    カステルヌオーヴォ=テデスコ:ピアノ作品集(パテルノステル/トルロンターノ)

    カステルヌオーヴォ=テデスコの名前は主として、ギター曲の数々、ハイフェッツの録音が名高いヴァイオリン協奏曲、そして映画音楽によって親しまれていますが、実は作品番号にして200以上の作品を、様々なジャンルに遺した多作家です。ここに収められたピアノ作品は、いずれも若かりし頃の作品ですが、南国的な明るさを湛えた独特のリリシズムが光り、埋もれさせておくにはもったいないというしかない、粒揃いの出来映えといえましょう。響きの透明な美しさと、高度なピアニズムの駆使には、フランス印象派の影響もうかがえます。特にピアノの秘曲をお求めの方には、絶対のオススメ物件といえましょう。(2004/01/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555856

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    カタルニア・ピアノ・アルバム - グラナドス/アルベニス/モンポウ(マソ)

    カタルーニャと聞くと何を思い浮かべるでしょう? バルセロナ、ガウディ、音楽好きの人なら、カザルス、そして鳥の歌・・・。しかしこの地方には、まだまだ素敵な音楽がたくさんあります。モンポウ、グラナドスをはじめとした作曲家による多彩なピアノ曲はどれもが楽しく情熱的な思いを秘めています。自らも大ピアニストであったヴィニェスの珍しい作品にも注目です。(2008/01/16 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570457

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    グラナドス:ピアノ作品集 10 - 村にて (リーバ/マソ)

    ダグラス・リーヴァのこのシリーズは、全てのスペイン音楽ファンにとって必要不可欠と言えるでしょう。今回のグラナドスも多数の世界初録音を含む資料としても貴重なもの。まさに落涙必至の1枚です。民俗音楽と自然、そして女性から多くのインスピレーションを受けたグラナドスの作品はどれもが若々しく魅力的なのは言うまでもありませんし、珍しい作品も楽しめます。(2008/05/09 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570325

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    シネマ・クラシックス 2003

    音楽をジャンルの壁無しで楽しめる時代になった21世紀、今や映画はクラシック音楽抜きでは語れなくなりました。「戦場のピアニスト」のように、ショパンのピアノ曲そのものがメインになる作品も登場しました。ピアノ・サウンドが多いのが特徴の当アルバムの中でも、特にお薦めはモンポウのピアノ曲。まるでオリジナルの映画音楽として作曲されたかのようなロマン、これは知っておきたい小品ですね。映画で選択されるということは、世相を反映しているはず。映画館での感動を自宅に持ち帰りたい貴方だけでなく、トレンドに敏感な貴方にもお薦めします。(2003/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556696

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    セヴラック:セヴラック:ピアノ作品集 1 - セルダーニャ組曲 - 5つの絵画的練習曲/組曲「ラングドッグにて」(マソ)

    アルベニスの弟子であったセヴラックは、そのロマン派と印象派の双方のいいとこ取りをしたような、作品の質の高さにもかかわらず、まだまだ知る人ぞ知る存在にとどまっているのは、残念至極です。名人芸的要素は殆んど見られませんが、ピアノ書法に対する感覚は天才的なものがあり、演奏効果が高く洗練されたものがあります。そして、南フランス地方の風土を反映したかのような、独特の明るさを持った和声感覚は素晴らしく、賑やかなものからしみじみしたものまで、それぞれの楽曲につけられたタイトルに相応しい音による鄙びた情景が、この上なく詩情豊かに紡がれていくのには感嘆を禁じえません。(2004/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555855

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    セヴラック:ピアノ作品集 2 - 休暇の日々から/夾竹桃の下で(マソ)

    スペイン貴族に連なる旧家に生まれたセヴラックのピアノ曲は、どこか懐かしく、また、普通のフランス音楽とは一味違った雰囲気を有しています。それは彼の郷里ラングドック(南フランスの地中海に面した地域)の響きであり、彼が師事したアルベニスの影響も少なからずあるのでしょう。その作品はどれも柔和な光を帯び、また明るく屈託のないもので、演奏に要求される技巧もそれほど高いものではありません。最近ピアノ曲の再評価は進みつつありますが、どちらかというとフランス系の演奏者が多く取り上げていたのですが、このNAXOS盤では、スペイン音楽を得意とするホルディ・マソが力強くこれらの曲を歌い上げていて、セヴラック作品の持つ多面性に光をあてているかのようです。シューマンから影響を受けたと言われる「休暇の日々から」は、第7曲の「ロマンティックなワルツ」がよく知られていますが、やはり全曲聴いてこそ、この作曲家の真価を理解できるのではないでしょうか?(2012/04/18 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572428