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シュスター, ミカエラ

Search results:9 件 見つかりました。

  • ROYAL OPERA COLLECTION (THE) (2003-2015) (22-DVD Box Set) (NTSC)

    (2017/08/30 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1244BD

  • ROYAL OPERA COLLECTION (THE) (2003-2015) (18-Blu-ray Disc Box Set)

    (2017/08/30 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OABD7223BD

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    コルンゴルト/マーラー/レーガー/ヴァイル:メゾ・ソプラノのための作品集(シュースター)

    ドイツ出身のメゾ・ソプラノ、ミヒャエラ・シュスター。2008年にロイヤル・オペラで《サロメ》のヘロディアス役でデビュー。以降、幅広い役柄に挑戦し、いずれも表情豊かな歌唱で高く評価され、2016年にはウィーン国立歌劇場の来日公演にも帯同、この時は「ヴァルキューレ」のフリッカ役を歌い喝采を浴びました。このコルンゴルトの歌曲集「Unverganglichkeit=不滅なるもの」からタイトルを得たアルバムは、永遠の憧れと普遍性をテーマにしたもので、全て後期ロマン派の作曲家たちによる曲は各々の標題に沿って選ばれ、丁寧に歌われています。マーラーやレーガーの微笑ましい曲や、ヴァイルのひねりの効いた曲、中心となるコルンゴルトの曲など聴き応えのある1枚です。(2017/12/22 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1881

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    ブラームス/シューマン/レーガー/R. シュトラウス:歌曲集(シュスター)

    マーラー、ワーグナーなどの後期ロマン派作品を得意とするメゾ・ソプラノ歌手ミヒャエラ・シュースター。あの名歌手ブリギッテ・ファスベンダーも彼女に最大の賛辞を贈るほどに、素晴らしい歌手として知られています。そんな彼女の魅力を最大に引き出したこの歌曲集は、本当にロマンティックであり、また言葉と音楽の融合から生まれる美をしみじみと味わわせてくれるものです。選曲も良く練られており、ブラームスのドイツ民謡歌曲の1曲でひっそりと始まり、シューマン、レーガーで少しずつ人生の深淵を伺わせながら、最後はリヒャルト・シュトラウスの「明日の朝」で希望の光を見せてくれるという、1枚を聴きとおすと何となく嬉しくなるというものです。(2015/08/26 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1833

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    マーラー:交響曲第2番「復活」(エルツェ/シュースター/ケルン・ギュルツェニヒ管/シュテンツ)

    純器楽作品である第5番、ソプラノを伴う第4番。続くシュテンツのマーラー・ツィクルスは合唱を伴う第2番へと移ります。ソプラノ、メゾ・ソプラノのソロと合唱を伴うこの「復活交響曲」のために、ケルンとボンから5つの合唱団と、2人の名歌手が力を合わせました。今作もシュテンツは作曲家の真意を汲むために、入念なスコアの読み込みを行い、確固たる表現力でこの大作を見事に形にしています。またホールの空気感までをも余さず捉えた素晴らしい録音にも注目。全てのマーラー・ファンへ捧げます。(2011/06/08 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC647

  • マーラー:交響曲第3番(シュースター/ケルン・ギュルツェニヒ管/シュテンツ)

    常に堅実な音楽を聴かせるドイツの中堅指揮者シュテンツ。決して派手ではなくとも、その良さがじわじわと浸み込んでくるような指揮は、来日公演の際も賛否両論を巻き起こしながら、大きな話題となったものです。今回のマーラーも、この大曲の隅から隅までをじっくりと見渡し、細部まで丁寧にスコアを読み込んだ上で、一貫した流れに乗った音楽を聴かせます。ソリスト、合唱団も全て力を出し切った上で、最終楽章へとなだれ込む様は、まさに感動の極みと言えるでしょう。 ( 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC648

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    1 ( 発売)

    レーベル名:日本では、どうしてもマーラー指揮者として見られてしまうシュテンツですが、劇場でのオペラ経験も長く、また、ヘンツェのスペシャリストでもあります。次代を担う指揮者の筆頭として押さえておきたい一人です。
    カタログ番号:2012.03.07

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    S. ワーグナー:歌劇「太陽の炎」(トレーケル/シュスター/ブルンナー/ハレ歌劇場合唱団/ハレ管/エップル)

    (2005/12/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777097-2

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    ワーグナー:楽劇「ラインの黄金」(シュトゥットガルト州立歌劇場管/ツァグロセク)

    ラインの川底の黄金から作られた指輪を巡る、神々、巨人族、ニーベルング族、そして人間たちの壮大な物語をワーグナーが楽劇に仕立てた「ニーベルングの指環」。4日間にわたり上映されるうち、「ラインの黄金」は最初の「序夜」の部分です。21世紀に入り、シュトゥットガルトの歌劇場による「指環」プロジェクトは、全4部それぞれで演出家と出演者を変える斬新な試みで、音楽ジャーナリズム、オペラ・ファンの間に大きな話題を呼びました。歌劇場付きの優秀な歌手たちを揃え、指揮は複雑なスコアの管弦楽曲が得意のツァグロセク。拍手付きライヴ録音です。(2006/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.660170-71

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    ワーグナー:歌劇「ローエングリン」(シュトルックマン/ケーニヒ/ニールンド/フランクフルト歌劇場合唱団/フランクフルト歌劇場管/ド・ビリー)

    2010年までウィーン放送交響楽団の音楽監督を務め(後任はコーネリアス・マイスター)、この楽団の士気を飛躍的に高め、かつ意欲的な演奏を数多く聴かせた指揮者ベルトラン・ド・ビリー。現在は世界中のコンサートホールと歌劇場で優れた演奏を披露しています。そんな彼の最新作はフランクフルト歌劇場とのワーグナー「ローエングリン」です。ワーグナー(1813-1883)の初期から中期における作品で、10世紀前半のアントウェルペンを舞台に英雄的なテノール"ローエングリン"と、純真なソプラノ"エルザ"、そして老獪なメゾ・ソプラノ"オルトルート"を中心に陰謀と愛が蠢くストーリー、いつの時代も聴く人の胸を打つものです。歌手たちの力量はもちろんのこと、オーケストラにも高い技術と表現力を要求するこの歌劇、ド・ビリーは透明感溢れる色彩で、見事にワーグナーが望んだであろう響きを表出しています。エルザ役のニュルンドやハインリヒ王役のシュトルックマンの安定した歌唱はもちろんのこと、タイトル役のケーニヒ(風貌は若干こわもて)の堂々たる歌唱にも注目です。(2014/09/24 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC946