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ユリナッチ, セーナ(1921-)

Search results:10 件 見つかりました。

  • CULT OPERA OF THE 1970s (Hamburg State Opera, 1967-1971) (NTSC) (11 DVD set)

    (2008/12/17 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101261

  • VERDI, G.: Othello (Studio Production, 1965) (NTSC)

    (2010/11/24 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101505

  • R.シュトラウス:歌劇「ナクソス島のアリアドネ」[DVD]

    (2013/12/18 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107255

  • リヒャルト・シュトラウスBOX[DVD,7Discs]

    (2014/12/24 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:107539

  • ウィーン国立歌劇場 創立150年記念BOX[22枚組]

    (2019/08/23 発売)

    レーベル名:Orfeo
    カタログ番号:C980120

  • ロイヤル・オペラ グレート・パフォーマンス コヴェント・ガーデン王立歌劇場ライヴ1955~1957

    (2014/09/30 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OACD9024D

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    グレート・ヴェルディ・ヴォイシズ(プライス/シコフ/ヴァラディ/カレーラス/ベルゴンツィ/ミュンヘン放送管)

    1962年から1984年にかけて録音された、偉大なる歌手たちによるヴェルディ(1813-1901)のアリアを集めたアルバムです。この錚々たる顔ぶれを眺めるだけでも、この時代がいかに豊穣なものであったかがわかるのではないでしょうか。個性的な歌声はもちろんのこと、バックを務める指揮者たちも素晴らしい人たちが揃っています。歴史的意義のある1枚です。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900313

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    R. シュトラウス:歌劇「ばらの騎士」(ライニンク/ウェーバー/ユリナッチ/ウィーン・フィル/E. クライバー)(1954)

    「ばらの騎士」といえば、晩年のカルロス・クライバーが’94年に来日して磨き上げられた演奏を行い強い印象を残しましたが、その系譜をさかのぼること40年、父エーリヒのタクトによる演奏が、当時の最良のスタイルとして残されています。ヴォツェックを初演したことでも有名な劇場人エーリヒは、常に研ぎ澄まされた劇場感覚を失わず、この「ばらの騎士」においても、会話のように交わされる音楽や男女の機微を表現した歌を、弛むことなく紡ぎだしています。往時の名歌手、中でもギューデンとライニングらの甘美な声が比較的よい状態で残されているという点でも、特筆されるでしょう。(2005/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111011-13

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    ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」 Op. 72 全曲(メードル/ヴィントガッセン/フルトヴェングラー)

    戦後最大のヘルデン・テノールの一人、ヴィントガッセンと、1948年以降ドラマティック・ソプラノに転向し、優れたワーグナー歌いとして名を残したメードルの2大歌手をタイトル・ロールと相手役に据えたこの盤は、同じくフルトヴェングラー指揮によるフラグスタート、パッツァーク盤に次ぐ名演と誉れ高いものです。愚直なまでに愛と救済の使命感にひたすら燃える「善人たち」とそれを阻む「悪人たち」の丁々発止とした歌合戦もさることながら、歓喜を高らかに歌い上げる合唱の迫力もウィーン国立歌劇場ならでは。重量級の声の競演が存分に楽しめる歴史的名盤です。Website: http://www.naxos.com/libretti/fidelio.htm(独語歌詞)(2005/12/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111020-21

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    モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」(クンツ/ゼーフリート/シェフラー/デラ・カーサ/ユリナッチ/ウィーン国立歌劇場合唱団/ウィーン・フィル/ベーム)

    1954年、ウィーン国立歌劇場のロンドン引っ越し公演のライヴ録音。演目はベームが得意とする《フィガロの結婚》で、当時のウィーンで全盛を誇っていた歌手たちが勢揃いしたロイヤル・フェスティバル・ホールでの素晴らしい演奏です。当時の評論家ハロルド・ローゼンタールが「Opera」誌上で絶賛した上演は、まさにウィーンの舞台がそのまま再現されたかのような仕上がりであり、オーケストラが紡ぎ出すゆったりとした美しく洗練された音楽はもちろんのこと、ベームとクリップスによって確立された「モーツァルト・アンサンブル」はとりわけ見事で、クンツ、シェフラー、デラ・カーザとユリナッチらの歌唱は人々を魅了しました。初出音源となります。(2018/04/27 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAC5147