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アルパーマン, ラファエル(1960-)

Search results:4 件 見つかりました。

  • テレマン:カンタータとオード集(ヤーコプス/ベルリン古楽アカデミー)

    (2009/05/27 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5013

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    J.S. バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番/2台のチェンバロのための協奏曲 BWV 1061 /管弦楽組曲第2番 - 序曲(ベルリン古楽アカデミー)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C71048

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    ヘンデル:ソロ・カンタータ集/オペラ・アリア集(ケーラー)

    ヘンデルが活躍した当時のローマでは、法王がオペラの上演を禁止してしまいました。そこでヘンデルは偉大なるA.スカルラッティのスタイルを用い、カンタータの形を借りて、歌手たちが活躍できる場を作り上げました。彼の書いた数多くのイタリア語によるカンタータは、当時有名だった歌手たちの声域に適していて、彼らは思う存分美声を張り上げることができたのです。その歌の多くは、通奏低音のみを伴う小規模なものですが、ごく一部の作品は壮麗な管弦楽をバックに歌われます。ここで活躍する2人の男声アルト歌手、コヴァルスキーとケーラーは各々全く違うアプローチでヘンデルのアリアに臨み、素晴らしい解釈を与え、この難しいアリアを現代に蘇らせています。(2010/04/21 発売)

    レーベル名:Phoenix Edition
    カタログ番号:Phoenix404

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    モーツァルト:レクイエム K. 626 (H. アーマン改訂版)(バイエルン放送合唱団/ベルリン古楽アカデミー/アーマン)

    イギリス出身、現在バイエルン放送合唱団の音楽監督を務めるハワード・アーマン。今作ではモーツァルトのレクイエムを中心とした「一夜のミサ」ともいうべきプログラムを披露します。冒頭に置かれたのは、アーマン自身が作ったオルガンを伴うアンティフォナ(交唱=2つの合唱または2群の歌手が交互に歌う形式)を挟み込んだ「証聖者の荘厳晩課」。続くレクイエムは、ジュスマイヤー補筆完成版を基に、アーマンが研究を重ね主にオーケストレーションに改訂を加えた版を使用。モーツァルトが8小節だけ書き遺した「ラクリモーサ」では、以降の箇所をアーマンによる全く新しいオリジナルが演奏されており、続けて、後に発見されたモーツァルト自身による「アーメン・フーガ」が挿入されます。最後の曲はオーストリアの作曲家ノイコムの「リベラ・メ・ドミネ」。これはリオ・デ・ジャネイロでモーツァルトのレクイエムが演奏された際、ノイコムが典礼用として、リベラ・メの欠損部を補填するために作曲したもの。このアルバムを締めくくるのにふさわしい作品です。CD2は、シリーズおなじみのドイツ語による音楽物語。今作では「レクイエム」が題材として選ばれており、マルクス・ファンヘーファーは晩年のモーツァルトの生活と心境を劇的な筆致で綴っています。(2020/10/30 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900926