Home > CD & DVD > Artists

 CD & DVD/BD



フィラデルフィア管弦楽団

Search results:28 件 見つかりました。

  • 詳細

    チャイコフスキー:交響曲第5番/四季(フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1076-5

  • 詳細

    チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」/ドゥムカ(フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1131-5

  • 詳細

    J.S. バッハ/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲(クライスラー)(1915 - 1945)

    フリッツ・クライスラー(1875~1962)の録音から、最初と最後の協奏曲の録音を含む4曲を収めたものです。最初の録音、バッハはおなじく名ヴァイオリニストのジンバリストとの共演。最後の録音はかれが昔、ヴィヴァルディ作と偽って発表した自作でした。音楽史的には犯罪的な「捏造」でしたが、今となってみれば、古今最高のヴァイオリニストのひとりによる、貴重な協奏曲作品です。クライスラーが録音したモーツァルトの協奏曲は第4番だけでしたが、これはその2回目の録音となるもの。パガニーニは、第1楽章のみをクライスラーが編曲した版によっています。(山崎浩太郎)(2001/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110922

  • 詳細

    J.S. バッハ:ストコフスキー編曲集 2 (レオポルド・ストコフスキー響/ストコフスキー)(1929-1950)

    第1集(8.111297)が大好評だったバッハ=ストコフスキー編曲集の第2集です。何と言っても興味深いのは、過去50年間CD化されたことのない「管弦楽組曲第2番」が含まれていることです。トラック8と9もフィラデルフィアの公式の演奏記録には載っていない演奏です。他にも無伴奏パルティータの前奏曲は彼の初めての録音です。どれもマニアならずとも注目の録音であることは間違いありません。(2009/11/25 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.112019

  • 詳細

    J.S. バッハ:ストコフスキー編曲集(フィラデルフィア管/ストコフスキー)(1927-1939)

    20世紀の最も偉大な指揮者の1人であるストコフスキーは、偉大なる名曲を自らの編曲(再作曲?)で華麗なる音絵巻へと変貌させました。NAXOSからは、セレブリエールによるその編曲版の録音も出ていますが(8.557883)、やはり御大自らの棒で聴くのには格別の味わいがあると言うものです。原曲の数百倍ほど派手になったバッハで新鮮な驚きをどうぞ。(2008/11/12 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111297

  • 詳細

    バルトーク:管弦楽のための協奏曲/マルティヌー:リジツェへの追悼/クライン:弦楽のためのパルティータ(フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1072-5

  • 詳細

    バンフィールド:バイロン卿の恋文(ヴァルナイ/リブラ/カッルーバ/カーリン/ローマ・アカデミー響/レシーニョ)

    ソプラノ歌手として長いキャリアを誇り、1969年にメゾ・ソプラノへ転向した名歌手ヴァルナイの知られざるレパートリーです。このオペラは、「欲望という名の電車」でおなじみ劇作家のテネシー・ウィリアムズの原作を基にした作品で、RCAのカタログに非常に短期間のみ存在し、その後忘れ去られてしまいました。その上、一度もCD化されることもありませんでした。19世紀後期のニューオリンズに住む老婦人を中心とした物語が、R・シュトラウスにも似た甘くしっとりとした音楽に合わせて展開されていきます。(2011/04/13 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111362

  • 詳細

    プーランク:オルガン協奏曲 ト短調/サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」/バーバー:祝典トッカータ(ラトリ/フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1094-5

  • 詳細

    ブルッフ/グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲/ブラームス:二重協奏曲 (ハイフェッツ)(1934, 1939)

    近代ヴァイオリン奏法の頂点を極めたのは言うまでもなくハイフェッツですが、同様にチェロに潜む可能性を、楽器としても、音楽表現の媒体としても、史上かつてない領域まで探り、演奏で示したのはフォイアマンでした。両者ともその実力を認め合い、共演も多数行いましたが、二人の音楽的な相性がいかに良かったかは、このブラームスのドッペル協奏曲が何よりの証左となるでしょう。スコットランド幻想曲はRCA盤より14年前の録音で、ハイフェッツが演奏会から一時遠ざかっていた期間に収録されたものです。(2001/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110940

  • 詳細

    ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番/ウェーバー:コンチェルトシュトゥック/ピアノ・ソナタ(アラウ)

    20世紀最大のピアニストの一人、クラウディオ・アラウは恐らく戦後のピアニストの中で最もベートーヴェンの解釈に優れた人として評価されるでしょう。その深き精神性と強靭さは彼の最大の美点であり、ここに収録された第3番の協奏曲もまさに火花散る名演と言えるでしょう。ウェーバーの小協奏曲はアラウが生涯を通じて愛した曲。この演奏は極めて軽快で優美です。(2007/12/12 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111263