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カペラ・イストロポリターナ

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    ヴィヴァルディ:協奏曲名曲集(カペラ・イストロポリターナ/クレチェク)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550384

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    ヴィヴァルディ:協奏曲名曲集(トランペット/オーボエ/ヴァイオリン/チェロ/マンドリン)

    ヴィヴァルディの協奏曲全集という途方もない企画に取り組むナクソスですが、まずどれから聞くべきかわからない方、いつまでも「四季」ばかりではつまらないので先に進みたいという方に、この1枚をお薦め。どれも短い曲ばかりだし、2つのトランペットやマンドリンなど珍しいのも含め楽器編成も多種多様なので、飽きずに純粋に楽しんで聞けます。4分に満たない短いシンフォニアなどは、特にヴィヴァルディの旨味が凝縮された感じで最高。さて、貴方はもっとヴィヴァルディを聞きたくなったのではありませんか?(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554040

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    ヴィヴァルディ:調和の霊感 Op. 3 (カペラ・イストロポリターナ/コペルマン)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550160

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    ヴィヴァルディ:フルート協奏曲&ピッコロ協奏曲集(ヴァーレク/スチヴィーン/カペラ・イストロポリターナ/O. ドホナーニ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550385

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    ヴィヴァルディ:フルートのための協奏曲集(ヴァーレク/カペラ・イストロポリターナ/クレチェク)

    多作家ヴィヴァルディもフルート協奏曲の数はそれほどでもありませんが、その中からとびきりの曲を選びました。「海の嵐」「夜」「ごしきひわ」の標題付き3曲が有名な御三家で、その味わいの爽快さは「四季」にも劣りません。3曲のフラウティーノ(現代のピッコロ)協奏曲が他の作曲家ではなかなか聞けない逸品で、特にテンポの速い楽章のスリルがたまりません。2本のフルートの協奏曲という編成も気が効いています。厳選してヴィヴァルディを買いたい人にお勧めの一枚です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554053

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    ベスト・オブ・ヴィヴァルディ

    「四季」はもはや日本人にとって国民的バロック音楽になってしまいました。ヴィヴァルディなら他にももっといい曲があるに違いないけど、作品があまりに膨大な数でどこから聞いたらいいのか途方に暮れている貴方に最適の一枚です。フルートが心地よい「ごしきひわ」やキュートの極みのピッコロ協奏曲、管楽器ではさらにオーボエやファゴットの協奏曲、2つのギターやトランペットのための協奏曲という珍しい楽器編成、もちろん「四季」の美味しい楽章も抜粋しています。BGMとしてこれほど優れたクラシック音楽は他にちょっと思い当たらないほどです。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556655

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    ヴィヴィッド・ヴィオラ

    ヴァイオリンほど華やかではなく、チェロのような存在感はなく、コントラバスのようにジャズなどでも活躍することはなく、とにかく「地味な弦楽器」として扱われてしまうヴィオラ。しかし豊かな表現力と、味わい深い音色を持ち、オーケストラの中でも「中音域を支える立役者」として大切な役割を担っています。古典派以前の時代には、ヴァイオリンやチェロのようには独奏楽器として扱われることはあまりありませんでしたが、20世紀になると自らが優れたヴィオラ奏者だったヒンデミットを筆頭に、「ヴィオラのための作品」は数多く書かれており、現代ではコンサートホールでも中心的役割を果たすことができるようになりました。このアルバムではテレマンからウォルトンまで、多彩な作曲家によるヴィオラ作品を聴くことができます。(2019/08/30 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578186

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    ヴィブラント・ヴァイオリン

    人の声の美しさと繊細さを模倣する能力において、ヴァイオリンに匹敵する楽器はありません。ヴァイオリンは16世紀半ば頃に北イタリアで生まれたとされ、17世紀から18世紀にかけてストラディヴァリやグァルネリなどの名匠が誕生。彼らが制作した銘器は、パガニーニ、サラサーテ、イザイらの手を経て現在に至るまで、常に変わらず美しい響きを奏でています。このアルバムではJ.S.バッハからラヴェル、シベリウスまで、ヴァイオリンのレパートリーの中で最も愛されている曲の数々を楽しめます。(2019/08/30 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578187

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    永遠の悲しみに

    このアルバムには、クラシック音楽の中から死の悲しみを表現した、もしくは死の悲しみに通じるほど深く時には荘厳な悲しみを謳った音楽を集めました。実際、厳粛な場でお使いになられても構いませんし、悲しみにひたりたい時のお部屋のBGMとしてお使いくださっても構いません。いずれも透明感すら感じさせる悲しみの傑作ぞろいで、麻薬のように貴方の心を捕らえてしまう事でしょう。なお、名編曲者として最近注目されているブレイナーのショパンは結構聴かせます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553435

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    エルガー:エニグマ変奏曲/威風堂々第1番、第4番/弦楽のためのセレナード(スロヴァキア放送響/リーパー)

    「威風堂々第1番」の中間部なら、誰もがどこかで聞いたことがある筈です。このイギリス紳士のイメージそのままの旋律をもっと聞いてみたいなら、この1枚が最適の名曲選になるでしょう。「エニグマ」(謎)は、作曲者の友人のイメージを音楽化するという凝りに凝った変わり種の変奏曲。特に『ニムロッド』の美しいメロディーはポピュラー名曲の仲間入りを果たしています。日本の結婚式の定番になった「愛のあいさつ」や、エルガーをもっと好きになるための忘れられない佳曲「セレナーデ」もどうぞ。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554161