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 CD & DVD/BD



ハート, ロレンツ(1895-1943)

Search results:9 件 見つかりました。

  • デューク・エリントン - ライヴ・イン ’58 《ジャズ・アイコンズ2》[DVD]

    (2007/11/07 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.119001

  • 詳細

    ポール・ホワイトマン「ポップス・コンサート」オリジナル・レコーディングス 1927-1929

    アレンジャーにファーディ・グローフェ、コルネットにビックス・バイダーベックを擁し、ヴォーカルにビング・クロスビーやホーギー・カーマイケルらも加わった、ポール・ホワイトマンの楽団によるポップス曲を集めたアルバムです。いくらビッグ・ネームを集めたところで、音楽がつまらなければどうしようもないわけですが、全盛期のホワイトマンはひと味もふた味も違います。〈スウィート・スー-ジャスト・ユー〉のメロディ・ラインにチェレスタをからませてみたり、〈ラ・パロマ〉や〈クロエ〉の凝ったアレンジなど、聴きどころも満載!ビング・クロスビーの貴重なレコーディングが収録されている点も、マニアには見逃せないディスクです。(2002/07/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120520

  • 詳細

    コールマン・ホーキンス「ボディ・アンド・ソウル」(1933-1949)

    ジャズの代表的な楽器といえば、「魅惑のテナー」(アルトサックスは「哀愁のアルト」なんですねえ)。しかし、この楽器、ジャズ創世記には姿を見せていない。この楽器のステイタスを作ったのはホーキンスおやじなのだ。これまで何となく荒っぽいフレージングと思って(特にベン・ウェブスターと比べて)いたが、こうやって聴くと、相当にモダン。半音代理進行的なフレーズも随所に出てくる。ワーデル・グレイが出て来なきゃビバップ・テナーも誕生しなかったろうが、Body And Soul, Honeysuckle Rose, How Deep Is The Ocean,There’s A Small Hotel 等はテナーのお手本ですなあ。でもテディ・ウィルソンやエリス・ラーキンスのピアノもさりげなくてイイです。(2001/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120532

  • ヴァイル/ダウランド/ガブリエル/A. ガブリエリ/セルトン/ロジャーズ/マンシクール:声楽作品集(ジングフォニカー)

    ドイツの大人気ヴォーカル・グループ「ジンクフォニカー」の最新アルバムです。 ( 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC801

  • ( 発売)

    レーベル名:ジンクフォニカーと言えば、伝説的名盤「サイモンとガーファンクル」(OC-321)で、多くの人の度肝を抜いたのは忘れることができません。他にも伝統的な歌と現代曲を絶妙に取り合わせたプログラムが斬新なアルバムをcpoレーベルとOEHMSレーベルに何枚もリリースしています。今作も、何とも彼ららしい選曲がgood!いつもの通り、ルネサンスのマドリガルからジャズまで、彼らなりのスタイルで歌いこなしてしまう柔軟さがたまりません。クルト・ワイルとコスマとジョビンが同じテーブルに並べられるなんて、何だか想像を絶したディナーですね。
    カタログ番号

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    1 ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号:2011.10.19

  • エロル・ガーナー:エロル・ガーナー・プレイズ・ミスティ (1953-1954)

    エロール・ガーナーの素晴らしさは、いわゆる「ビハインド・ザ・ビート」や同音連打等の彼らしいアドリブにもあるが、ピアノ弾きとして見た場合、1曲のイントロ、テーマ、エンディングのアレンジが完璧で、「隅から隅まで楽しめる」構成になっている点ではないかと思う。この音盤聴いて下さいよ。そういう点では、ピアニストは全員必携。特に最近、若手のジャズ屋が営業できる場所が減ってきて、それがこうした芸人魂の育成の観点から大変良くない傾向だとワタシは密かに危惧しているのですね。何たって、こぶ平が正蔵継いじゃう時代ですからな。(2005/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120771

  • ベニー・グッドマン:シング・ミー・ア・スィング・ソング (1935-1936)

    驚くべきことだが、今でも「ジャズに詳しくないアメリカ人」にとってのジャズの代名詞はベニー・グッドマンなんですねえ(次がサッチモ、そしてエロール・ガーナーあたり)。いよいよNAXOSでも出ましたか。第1弾はtp(3)-tb(2)-sax(4)という編成を中心とした録音集。ちょっと御大の出番が少ないですが、そこはホレ、6人タッグで出てきて16文をカマシてコーナーに戻る馬場御大並の貫禄! テディ・ウィルソンもライオネル・ハンプトンも居ませんがジーン・クルーパは元気です。若き日のエラも華(?)を添える待望の1枚。(2001/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120548

  • 詳細

    スタイン/ポーター/ロジャース:ミュージカル集(ジョーンズ/ロイヤル・フィル/バルコンビ)

    ロイヤル・フィルハーモニーによるゴージャスな音で聴く、ハリウッドの映画音楽シリーズ。今回のアルバムは様々なミュージカルからの音楽。コール・ポーターやフレデリック・ロウなどおなじみの作曲家による名曲を収録しています。リア・ジョーンズとグレアム・ビックリーのヴォーカルもムードたっぷりです。(2018/05/25 発売)

    レーベル名:Royal Philharmonic Orchestra
    カタログ番号:RPOSP051

  • ポーター/ロジャーズ/アーレン/クーリー/シルヴァ/ジョビン:声楽リサイタル(マッティラ/リンティネン)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1105-2

  • パトリシア・ラセット - ディーヴァ・オン・デトゥール

    メトロポリタン歌劇場で活躍するソプラノ、パトリシア・ラセット。彼女は以前カリタ・マッティラの代役としてトスカを歌い、その存在を強くアピール。最近ではその歌唱がライヴビューイングでも紹介されるなど人気急上昇中の人です。このアルバムではミュージカルやキャバレー・ソングを熱唱。驚異的な存在感と歌唱力を見せつけます。ステキな1枚です。(2014/02/05 発売)

    レーベル名:GPR Records
    カタログ番号:GPR10013