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 CD & DVD/BD



ノイマイスター, エルトマン(1671-1756)

Search results:23 件 見つかりました。

  • テレマン:カンタータ集

    (2007/06/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777195-2

  • ウィーン少年合唱団 他 - 宗教合唱曲集 100MASTERPIECES[5CD]

    (2013/04/24 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C7155

  • Telemannische Hauspostille‐テレマン・アット・ホーム

    (2016/12/21 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6124

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    グラウプナー:カンタータ集(キルヒハイマー・バッハコンソート/ルッツ)

    バッハの良きライバルでもあったグラウプナー。生前はバッハを凌ぐ人気を誇っていたのですが、彼の死後、雇用主であったヘッセン=ダルムシュタット方伯が総譜を独り占めし、自身の城にしまい込んでしまったため、作品の演奏機会がほとんどなくなり名前も忘れられてしまいました。しかし、それが結果的に彼の作品の散逸を防ぐことにつながり、20世紀になって研究が進むことになりました。1990年に設立された古楽器アンサンブル「キルヒハイム・バッハコンソート」はグラウプナーを積極的に紹介しており、このcpoへの録音は2作目となります。前作は「公現祭カンタータ集」でしたが、今回はソロ・カンタータとダイアローグ・カンタータです。イエスと魂の対話が表現されているという「ダイアローグ(対話)・カンタータはバッハの作品が良く知られていますが、グラウプナーの作品はオペラの二重唱を思わせる華麗な曲が多く、とても聞きごたえがあります。指揮をするのは、バッハのカンタータ全曲録音が進行中のルドルフ・ルッツです。(2018/11/21 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555215-2

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    クリーガー/ツァッホウ/エルレバッハ/J.S. バッハ:合唱作品集(ベルリン・カペラ・カントルム)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C10721

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    中央ドイツ、バロック期のバスのためのカンタータ集(ミューゲルン・アーカイヴより)(メルテンス)

    1571年、ザクソンの小さな町ミューゲルンに作られた「聖ジョン・カントライ・アーカイヴ」。ここには16世紀から17世紀頃までに作曲された、100作を越えるたくさんのカンタータが原稿の形で保存されています。18世紀前半に、当時の音楽監督であったダニエル・ジェイコブ・シュプリングスグートによって復元されたこれらの作品、どれもがザクセン州をはじめ、チューリンゲン地域の作曲家たちの作品であり、後のカンタータの発展のために多大な貢献をしたものでした。このアルバムでは、その膨大なアーカイヴの中から、バス歌手のための作品を選び出し、名手メルテンスと指揮者アド=エルが実際に音にしています。高いレベルの歌唱は、これらの知られざる作品の真価を見出すものとして評価されることでしょう。(2015/10/28 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777646-2

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    テレマン:カウンターテナーのためのミサ曲とカンタータ集(ポッター/ラ・ドルチェッツァ/スクプリク)

    「カウンターテナー界の新しいスター」として国際的に賞賛されるイギリス出身の歌手アレックス・ポッター。彼はバッハやヘンデルを巧みに歌うだけでなく、知られざる作品の発掘に熱心であることで知られています。このアルバムに収録されているテレマンの6編の詩篇による宗教曲もあまり演奏されることのない作品ばかり。曲調はテレマンより少し前の時代のブクステフーデやローゼンミュラー作品と似ている部分もありますが、随所に魂の苦悩や喜びがストレートに描かれるという劇的な表現は、まさにテレマン独自の作風。1701年から1705年頃に書かれた「ロ短調ミサ曲」も15分程度の短さながら、意欲的な筆致が印象的な作品です。アルバムでは曲間に器楽曲を併せることで、全体の統一を図っています。(2019/04/26 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555192-2

  • テレマン:カンタータとオード集(ヤーコプス/ベルリン古楽アカデミー)

    (2009/05/27 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5013

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    テレマン:降臨節のカンタータ集(オットー/サイデル/エルラー/GSOコンソート)

    ドイツの都市マグデブルクは、古くから宗教的にも、近隣の諸国との戦いの場としても重要な役割を担っていました。そしてテレマン(1681-1767)の出生の地としても知られ、1961年から毎週日曜日に開催される室内楽コンサートでは、宗教暦にあわせたコンサートを開催し、テレマンを中心に、多くの作曲家たちの作品が演奏されています。第531回目のコンサートからは、ソプラノ歌手のグドルン・ジドニー・オットーが芸術監督を務め、作品の研究と、その研究成果であるスコアを出版しながら、様々な作品を紹介しています。このアルバムは、テレマンが1736年から1727年にかけて作曲した待降節(アドベント)とクリスマスのためのカンタータを収録、当時のドイツにおけるクリスマス音楽を知る貴重な作品集となっています。(2016/12/16 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777955-2

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    テレマン:コルネット・カンタータ集 - TWV 1:1259, 1:459, 1:840 (シュペーゲレ/フォス/ヨッヘンス/メルテンス/レミー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999542-2