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ピアソラ, アストル(1921-1992)

Search results:113 件 見つかりました。

  • TANGO - ZUM plays Astor Piazzolla -

    ZUM(スム)は、アルゼンチンのモダン・タンゴマスターであるアストル・ピアソラ(1921-1992)の情熱的で、美しい音楽を演奏します。現代的なグルーヴ、高度なハーモニー、趣のある音楽的空間が組み合わさって、ピアソラの楽曲に新たな視点をもたらします。(2020/04/24 発売)

    レーベル名:ARC
    カタログ番号:EUCD2895

  • ラテン・ラウンジ

    メロウで豊かな音色、リラックスした雰囲気、微笑みかけるようなヴォーカルの歌声…ラテン音楽の持つ芳醇で繊細な味わいを詰め込んだ、夏を彩るコンピレーション・アルバムです。ナチュラルなスタイルで魅了するセウマール(ブラジル)、コロンビアを代表するシンガー・ソングライター マルタ・ゴメス(コロンビア)のほか、トリオ・パンタンゴ(アルゼンチン)、カタリーナ・ドス・サントス(ポルトガル)、パトリシア・サラス(チリ)、AKAトリオなどをフィーチャーしています。(2020/06/26 発売)

    レーベル名:ARC
    カタログ番号:EUCD2910

  • ミュージック・フロム・アルゼンチン - タンゴ&フォーク・ミュージック

    アルゼンチンのインスティトゥート・エル・シマロンによる情熱的なタンゴとフォーク・ミュージック集。ピアソラの「リベル・タンゴ」「アディオス・ノニーノ」やフリアン・プラサの「ノクトゥルナ」、マリアーノ・モレスの「タンゲーラ」などアルゼンチン・タンゴの名曲と、「パハロ・カンパーナ(鐘つき鳥)」「エル・コンドル・パサー(コンドルは飛んで行く)」などラテン・アメリカのフォルクローレをギターとアコーディオンのアレンジで美しく奏でています。ラウル・バルボーザの「トレン・エクスプレッソ(急行列車)」でのリズミカルでキレのあるアコーディオン演奏は注目です!(2020/07/31 発売)

    レーベル名:ARC
    カタログ番号:EUCD2917

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    ビザール・バザール

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1140-2

  • パブロ・シーグレル:ソロ

    (2018/09/21 発売)

    レーベル名:Steinway and Sons
    カタログ番号:Steinway30084

  • インプレッション #1

    (2013/04/24 発売)

    レーベル名:TwoPianists
    カタログ番号:TP1039237

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    Capriccioレーベル 40周年記念名演集

    Capriccioレーベル創設40周年企画第1弾! Delta-music社のレコード制作部門として1982年にケルン近郊で設立されたCapriccioは、当時主流となりつつあったデジタル録音技術を使い、ドイツ語圏の演奏家と音楽を中心に制作を行いました。代表的な録音にはヘルベルト・ケーゲル指揮ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団のベートーヴェン: 交響曲全集や、シャーンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルクのモーツァルト、ヘルマン・マックス指揮ライニッシェ・カントライによるドイツ・バロックの声楽作品、コンチェルト・ケルンによるバロックから古典派の作品、白井光子のドイツ・リート、ウィーン少年合唱団の一連のアルバムなどがあります。その後NAXOS傘下に移りウィーンに拠点を移し、新ウィーン楽派から「退廃音楽」に至る時代の作品の録音を継続して発表。最近ではハンス・ロットの管弦楽作品全集(全2巻)の録音が高く評価されました。2021年からは国際ブルックナー協会と組んでブルックナーの交響曲の全ての版と稿を録音するプロジェクト"#bruckner2024"を開始するなど、「ウィーンのレーベル」として特色ある活動を意欲的に続けています。この2枚組にはCapriccioの過去の録音からレーベル・プロデューサーが選んだハイライトを収録。レーベルの歩みを一望できる内容となっています。2022年には「宗教作品」「交響作品」「器楽曲」「声楽曲」のジャンルごとに各10枚組のBOXが予定されています。 (2022/01/14 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5470

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    アサド/バリオス/ポンセ/タレガ:ギター作品集(コヴァルスキ)

    マテウシュ・コヴァルスキは1995年、ポーランドのコシャリン生まれの若きギタリスト。7歳よりギターを始め、12年間コシャリンの音楽院で学んだ後、ワルシャワ音楽院を優秀な成績で卒業。10代の頃から注目され、アントニー国際ギター・コンクール(フランス)やルスト国際ギター・コンクール(オーストリア)など数々のコンクールで優勝。東欧を含む欧州各地、イギリス、南アフリカなどで演奏を行い、ウィーン楽友協会のホールでも演奏しています。2019年6月にはワルシャワ音楽院の卒業生を代表し、ワルシャワ・フィルハーモニーにてロドリーゴのアランフェス協奏曲を演奏しました。コヴァルスキの演奏は、若いエネルギーに溢れつつ、純真でノーブルなサウンドを持ち、とりわけ美しいピアニッシモに定評があります。バッハからタレガ、ポンセ、ピアソラ、バリオスからシューベルト、そしてマスタークラスで教えを受けたセルジオ・アサドの世界初録音作品も収録。(2020/01/17 発売)

    レーベル名:CD Accord
    カタログ番号:CDAccordACD251

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    アストル・ピアソラ II (エルシエロ2020)

    El Cielo 2020(エルシエロニイゼロニイゼロ)は、ピアソラを専門に奏する四重奏団(ヴァイオリン・チェロ・ベース・ピアノ)で、ライブの熱量にこだわり、結成5年後の2020年に1st『Astor Piazzolla』をリリース、ジャズやポスト・ロックのフリークからも好評を博した。1stから約2年、こなしたライブの数も相乗し、2ndは精錬の密度を増している。ピアソラ作品の中では比較的ポピュラーな『リベルタンゴ』や『ミケランジェロ』等を収録していた前作に比べ、エルシエロの特性がより生かされるコアな楽曲を選択している点も大きい。 ひしめく音は、バンドネオンの不在よりむしろ、楽曲を建造物として鮮明化する。退廃の色気などもさることながら、縦の振幅が高く聳え、最終曲『天使の復活』にてピアソラの復活が結節する。「強靱なピアソラだ。真夜中の都会のアスファルトを、恐れを知らずに踏みしめて行くような。その確かな歩みがしかし、だからこそ、ピアソラに特有の焦燥感を艶やかに立ち上らせる。音楽というものの激しさ。名演である。」千葉雅也 ……CD帯よりEl Cielo 2020(エルシエロニイゼロニイゼロ)ピアソラのスペシャリストとして結成されたピアノ、ヴァイオリン、チェロ、コントラバスによる四重奏団。タンゴではなく、クラシックでもなく、ジャズやロックでもない。様々な音楽を融合し、進化させた、ひとつのジャンルともいうべき “アストル・ピアソラ”。人間の体臭を放ち、哀愁を帯びたその音楽は、邪悪にして重厚、そして火のような激しさで人々の心を熱狂させる。音楽そのものの熱さ、生々しさ、そしてグロテスクさをも孕んだ美しさ。El Cielo 2020はピアソラの“魂”を継承し、そのスタイルを現代的に洗練させた、新時代のバンドである。(2022/09/23 発売)

    レーベル名:Laplace Records
    カタログ番号:LPDCD110

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    アハロニアン/バビット/バークマン/ビスカーディ/フェネリー/フィンチ:ピアノ作品集(シバイエヴァ)

    同時代のアメリカ音楽の普及に大きく貢献したピアニスト、イヴァ・ミカショフ。彼は世界中の127人もの作曲家にタンゴを委嘱し、1983年から1991年の間に様々な種類の作品を受け取りました。ここにはそのうち、ミルトン・バビットによる12音のアプローチ、トム・ジョンソンによるミニマル、マイケル・ナイマンによる極めて個性的な小品など17曲を収録。加えてピアソラの有名曲のアレンジも収めており、一口にタンゴと言っても実に多彩な音楽を楽しむことが出来ます。ピアニストのハンナ・シバイエヴァは神童として頭角を現して以降、ハーグ音楽院などを経て、現在世界中で演奏活動を展開している逸材。このアルバム最後に収められた「リベルタンゴ」の編曲も行っています。(2019/04/26 発売)

    レーベル名:Grand Piano
    カタログ番号:GP794