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 CD & DVD/BD



コルンゴルト, エーリヒ・ヴォルフガング(1897-1957)

Search results:85 件 見つかりました。

  • KORNGOLD: Tote Stadt (Die) (NTSC)

    (2002/10/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100343

  • KORNGOLD: Adventures of a Wunderkind (NTSC)

    (2003/05/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:100363

  • コルンゴルト:歌劇「死の都」[DVD]

    (2012/11/21 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101656

  • ルネ・フレミング:リサイタル 「ウィーン世紀末を歌う」《DVD》

    (2014/10/22 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102196

  • ルネ・フレミング:リサイタル 「ウィーン世紀末を歌う」《BD》

    (2014/10/22 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:108117

  • 詳細

    リヒャルト・タウバー 傑作選 第1集 (1927-1937)

    リヒャルト・タウバーは「比類無きモーツァルト歌い、ピアニスト、映画スター、オペレッタの花形、そして時にはオーケストラの指揮者」として知られた才人です。この録音は、彼の最も得意とするレハールを中心に、ロッシーニ、シュトラウス、トスティ等のオペレッタ独唱曲を集めた娯楽路線です。しかし、この20世紀前半の録音にもかかわらずに比べ、彼の声の圧倒的な輝かしさ! 艶やかさ! そして品の良さ! 必聴盤です。(2001/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120513

  • 詳細

    リヒャルト・タウバー:「傑作選 第2集」(1926-1941)

    オペラ、オペレッタ、歌曲、民謡、ポピュラーのヒット曲、映画出演など、幅広い守備範囲を誇り、老若男女を酔わせたタウバーの第2集。とにかく、とろけるような“甘さ”と生気に富んだ“勢い”を兼ね備えた歌声が素晴らしい! 今では悪趣味とそしられかねない、シューベルトのメロディから編み上げられたオペレッタや、器楽曲・管弦楽曲の名旋律に歌詞を付けたライト・クラシックの源流的なナンバーも、タウバーが歌えばこんなにも魅力的に響くのです。コルンゴルトが手を入れた<ウィーンの森の囁き>のゴージャスな味わいも絶品。時代を超え、ジャンルを超え、あなたのハートへと語りかけるタウバーの“魔力”が実感できるディスクです。(2001/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120555

  • KORNGOLD, E.W.: Tote Stadt (Die) [Opera] (Bavarian State Opera, 2019) (NTSC)

    【バイエルン国立歌劇場自主レーベルBSOrec、第2弾はカウフマンとペーターゼンが歌う歌劇《死の都》】19世紀のブルージュ、若きパウルは亡くなった妻マリーを悼み街を彷徨います。そして出会ったのがマリーと瓜二つの踊り子マリエッタ。次第に夢と現実の境界が曖昧になるパウル…2019年の秋、バイエルン国立歌劇場で上演されたコルンゴルトの歌劇《死の都》のライヴ収録。強烈な印象を残すサイモン・ストーンの演出と、美しく陶酔的な旋律をオーケストラから精緻に引き出すキリル・ペトレンコの指揮のもと、ヨナス・カウフマンとマルリス・ペーターゼンが主役を歌ったこの上演は観客とメディアに大絶賛されました。狂気すれすれの迫真の歌唱を聴かせるカウフマン、女性のもつ様々な面を演じ分けるペーターゼン、そして彼らをとりまく歌手たちの見事な歌唱が聴きどころです。「まちがいなく聴く価値がある」…ベルンハルト・ノイホフ(BR KRASSIK)「見事に考え抜かれた、大胆なまでによくできた作品」…ナイル・フィッシャー(The Times)「キリル・ペトレンコがバイエルン国立管弦楽団を 興奮状態に導く」…マルクス・ティエル(Munchner Merkur)「これ以上の歌手は得られない」…(BR24)「《死の都》にとって、ミュンヘンのプロダクションよりも良いものは想像しがたい」…ジョシュア・バロン(The New York Times)(2021/07/23 発売)

    レーベル名:Bayerische Staatsoper Recordings
    カタログ番号:BSOREC1001

  • KORNGOLD, E.W.: Tote Stadt (Die) [Opera] (Bavarian State Opera, 2019) (Blu-ray, HD)

    【バイエルン国立歌劇場自主レーベルBSOrec、第2弾はカウフマンとペーターゼンが歌う歌劇《死の都》】19世紀のブルージュ、若きパウルは亡くなった妻マリーを悼み街を彷徨います。そして出会ったのがマリーと瓜二つの踊り子マリエッタ。次第に夢と現実の境界が曖昧になるパウル…2019年の秋、バイエルン国立歌劇場で上演されたコルンゴルトの歌劇《死の都》のライヴ収録。強烈な印象を残すサイモン・ストーンの演出と、美しく陶酔的な旋律をオーケストラから精緻に引き出すキリル・ペトレンコの指揮のもと、ヨナス・カウフマンとマルリス・ペーターゼンが主役を歌ったこの上演は観客とメディアに大絶賛されました。狂気すれすれの迫真の歌唱を聴かせるカウフマン、女性のもつ様々な面を演じ分けるペーターゼン、そして彼らをとりまく歌手たちの見事な歌唱が聴きどころです。「まちがいなく聴く価値がある」…ベルンハルト・ノイホフ(BR KRASSIK)「見事に考え抜かれた、大胆なまでによくできた作品」…ナイル・フィッシャー(The Times)「キリル・ペトレンコがバイエルン国立管弦楽団を 興奮状態に導く」…マルクス・ティエル(Munchner Merkur)「これ以上の歌手は得られない」…(BR24)「《死の都》にとって、ミュンヘンのプロダクションよりも良いものは想像しがたい」…ジョシュア・バロン(The New York Times)(2021/07/23 発売)

    レーベル名:Bayerische Staatsoper Recordings
    カタログ番号:BSOREC2001

  • コルンゴルト・エッセンシャル

    一度は忘れられかけたコルンゴルトの音楽は、1990年代頃から人気が再燃し、この30年ほどで揺るぎない人気を獲得しました。後期ロマン派の終焉を飾る若き時代の作品から、ハリウッドの映画音楽の礎を築いた円熟期の作品まで、現在では多くの作品があまねく演奏され、その美しい音楽は広く愛されています。この4枚組は、ドイツの指揮者カスパール・リヒターがリンツ・ブルックナー管弦楽団を指揮し、1990年代から2000年代初頭にかけて、ASVレーベルに録音した一連の作品を復刻したもの。カスパール・リヒターは1944年に生まれ、ハンブルク音楽大学在学中に、現代音楽を演奏するためにハンブルク室内オペラを設立するなど、近現代の音楽とオペラのジャンルで素晴らしい功績をあげてきました。とりわけコルンゴルトの作品を得意としており、これらの演奏は、「コルンゴルト・ルネッサンス」の先駆けとなったものの一つ。あまり耳にすることのないレパートリーが数多く含まれた貴重な演奏です。(2020/04/10 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C7350