Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



グバイドゥーリナ, ソフィア(1931-)

Search results:17 件 見つかりました。

  • ソフィア~ヴァイオリン協奏曲が生まれるまで[DVD]

    (2011/04/13 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:101545

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century, Vol. 7: Threads (NTSC)

    (2006/01/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102045

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century (NTSC)

    (2006/03/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102073

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[Blu-ray, 3Discs]

    (2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109222

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[DVD, 5Discs]

    (2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109237

  • 詳細

    ヴィラ=ロボス/ヒンデミット/ジョリヴェ/グバイドゥーリナ:20世紀のファゴット協奏曲集(アッツォリーニ/ポツダム・カンマーアカデミー/ブルグ)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C67139

  • グバイドゥーリナ:音楽のおもちゃ箱/オリーヴ:鍛冶屋/グランヴィル=ヒックス:ハープ・ソナタ

    (2013/10/23 発売)

    レーベル名:Charade
    カタログ番号:CHA3020

  • 詳細

    グバイドゥーリナ:ギター作品全集(タネンバウム)

    自身の作品に「フィボナッチ数列」を用いたり、ロシアの民族楽器や日本の琴など珍しい楽器を用いるなど、その特異性が注目されるタタール自治共和国出身の女性作曲家ソフィア・グバイドゥーリナ(1931-)。このアルバムには彼女による「ギター」全作品が収録されています。と言っても、たった4曲で、その中で独奏作品は2曲のみ。まさにギターの音色を用いた「彼女独自」の世界がどこまでも展開されていきます。最初のトラックの「悔い改め」は3台のギターと、チェロとコントラバスの2台の低弦楽器が醸し出す、絶妙な音世界が魅力です。ここでのギターはまるでハープのように使われたり、また打楽器のように使われたりと、聴き手は既成概念がどんどん崩されていく快感にむせぶことになります。初期の作品「セレナード」は却って異質な世界(普通すぎる?)で、流動的なトッカータも面白いものです。「ソット・ヴォーチェ」も低弦楽器が用いられ、まるでため息のような響きを作り出しています。これは面白いです。(2015/07/29 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573379

  • 詳細

    グバイドゥーリナ:最後の7つの言葉/シレンツィオ/イン・クローチェ(クリーゲル)

    現代ロシアを代表する女流作曲家、グバイドゥーリナの、ロシアのアコーディオン・バヤンを含む室内楽の名作3つをこの1枚に収録しました。3名のソリストも女性です。代表作の一つで17世紀ドイツのシュッツを意識した「7つの言葉」では、器楽だけで情景を表現し、多様な感情を聴く者に強烈に伝えます。第4,6曲が圧巻。「シレンツィオ」「イン・クローチェ」の張りつめた音楽も印象的です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553557

  • 詳細

    グバイドゥーリナ:ファッハヴェルク/シレンツィオ(ドラウグスヴォル/ルーグイン/ロツベルグ/トロンハイム響/ギムセ)

    ロシア、タタール自治共和国出身の女性作曲家、グバイドゥリーナ。幼少時から作曲家を目指し、モスクワ音楽院でニコライ・ペイコとヴィッサリオン・シェバリーンに作曲を学びます。あまりに独自の音を模索したため、当時のロシアではなかなか受け入れられなかった彼女を擁護したのがショスタコーヴィチであったことは、その後の彼女の経歴に少なからずの示唆を与えたことは間違いなく、以降の彼女の作品は、楽器の使い方も音の使い方もまるで類をみない特異なものでした。1980年代にクレーメルがヴァイオリン協奏曲を「ソ連」の外で演奏したことで、名声が飛躍的にあがり、世界的評価を受けることになります。2011年、彼女の80回目の誕生日を記念して、作曲家立ち合いのもと、このアルバムに収録された「ファハヴェルク」の世界初録音が行われました。彼女が愛するロシアのアコーディオン「バヤン」の音色で始まる神秘的な作品は、何かを強く訴えかけてくること間違いありません。(2011/12/14 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572772