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ギルマン, アレクサンドル(1837-1911)

Search results:14 件 見つかりました。

  • オルガンの歴史 第4集 モダンの時代[DVD]

    (2009/01/28 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102153

  • HISTORY OF THE ORGAN オルガンの歴史

    (2017/02/24 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109326

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    ヴィドール/サン=サーンス/ビゼー/フォーレ:オルガン作品集(アプカルナ)

    1976年生まれの若きオルガニスト、イヴェタ・アプカルナは、ラトヴィアの音楽アカデミーでピアノとオルガンを学び、1999年に卒業。その後1年間ロンドンでピアノの勉強を続け2003年にはシュトゥットガルトでラドガー・ローマン教授による3年間に渡るオルガン・ソロの長期授業を終え、また多くの国際コンクールに参加し、実績を残しています。彼女の演奏は、従来のオルガン奏法を踏襲しながらも、「新しさ」を常に追求するもので、多くの人がオルガンに抱く「ほこりまみれ」と言ったイメージを払拭するための尽力は素晴らしいものです。以前、PHOENIXレーベルから現代曲を、トランペット奏者ラインホルトと共演した作品をリリースし、オルガン・マニアの熱い視線を浴びていました彼女ですが、このアルバムでも、ヴィドール以外は全て、オーケストラ作品からの編曲もの。楽器の可能性を存分に発揮した素晴らしい音の建造物を目の当たりにすることが可能です。このアルバムにおいて権威あるECHO賞を受賞しています。(2011/03/16 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC678

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    ギルマン:オルガン作品集(デルカンプ)

    オルガン奏者の息子として生まれ、オルガン奏者・作曲家・研究者・教育者として活躍したギルマンは、まさにオルガンの申し子です。やや保守的な作風ですが、演奏効果に優れ、オルガン音楽の面白さを伝えたくてしょうがないといったような風情があります。例えば「ヘンデルの主題による行進曲」は、主題のバロックらしい目鼻立ちのくっきりした和声と旋律線をうまく活かしながらも、ロマン派的な色彩感が巧妙に取り込まれ、お約束の対位法的な発展も含めた技巧的な取り扱いもスリリングで、申し分のないコンサートピースと申せましょう。その他、荘重な展開の末に、アーメン終止で静かに幕を下ろす「哀歌」なども、大変に魅力的です。(2006/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557614

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    恋の相手は…19世紀フランスの管弦楽伴奏歌曲集(ピオー/ル・コンセール・ドゥ・ラ・ロージュ/ショーヴァン)

    【ピオーがピリオド楽器による管弦楽団と歌う、フランス近代歌曲集】「フランス音楽は管弦楽の色彩感」と言うなら、作曲家たちが思い描いていた当時のオーケストラの響きがどうだったか?とまず考えたい…その発想を最大限に活かして制作されたこのアルバムで、独唱者にサンドリーヌ・ピオーが迎えられているのはなんと喜ばしいことでしょう。「バロックの歌手として注目を集めてきた私ですが、実は子供の頃からフランス近代音楽がとくに好きで」と語る彼女と、モーツァルト以降の音楽を作曲当時の楽器と奏法で演奏し急速に注目を集めつつあるル・コンセール・ド・ラ・ロージュが披露するのは、19世紀中盤以降、近代フランス音楽がまさにオーケストラの色彩感において独特な存在感を発揮するようになっていた時代の音楽。1871年にサン=サーンスらが国民音楽協会を立ち上げて以降、フランスでは「管弦楽伴奏を活かした歌曲が少ない」という欠如を埋めるべく続々とこうした作品が生み出されましたが、本盤は1850年に管弦楽版が楽譜出版されたベルリオーズ『夏の夜』にまで遡りながら、フランス音楽における19世紀本来のオーケストラの響きを妥協なく追及していった好企画。デュボワやボルド、ギルマンなど近年注目を集めつつある「忘れられた重要作曲家」たちの傑作も多数収録されています。楽譜校訂を手がけた音楽学者ブノワ・ドラトヴィツキの記事をはじめ解説も充実。国内仕様は歌詞とともに日本語訳付です。(2019/06/14 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA445

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    高き天よりわれは来たれり - クリスマスのオルガン作品集

    クリスマスとオルガン…これ以上ふさわしい組み合わせはありません。本来クリスマスは「キリストの誕生を静かに祝う日」であり、この日のためのコラールを聴きながら喜びに打ち震える日なのです。ここに収録されている曲は、日本ではあまり馴染みのないもので、とても珍しい作品も含まれていますが、どれもが伝統のクリスマス・ソングに由来しているもので、美しく穏やかな雰囲気が満ち溢れています。オルガニストのハルトマンは1955年生まれの名手。高校時代からフランツ・レールンドルファーの弟子として腕を磨き、哲学と神学、舞台芸術も学び、グラーツではオペラ歌手のトレーナーをも務めたという多彩な才能を持つ人です。即興演奏も得意で、日本にも何度か来日しています。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC865

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    トロンボーンの芸術(トロンボーンとオルガンのための作品集)(トゥルーデル/ウェッド)

    オルガンとトロンボーン、単に物珍しいだけの組み合わせかと思いきやとんでもありません。両者とも音色の重厚さではもともとずば抜けたものがありますが、オルガンのピアノに負けない多彩な表現力、トロンボーンの肉声に負けない「朗々と歌う」能力の相乗効果がもたらす、圧倒的説得力を持つ作品が大集合した一枚となっています。ホルストの二重奏曲での明・暗それぞれの楽想の見事な演じ分け、シンプルな旋律線がこの上なく生気に彩られながら歌われるリストの「ホザンナ」等、一見奇妙なコンビに秘められた大いなる可能性には、目からウロコが落ちる思いがします。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553716

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    フランスのオルガン作品集(リンドリー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550581

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    ブリタニック号のオルガン 1

    (2011/07/27 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC840

  • ブリタニック号のオルガン 2 - クリスマスの旅

    ゼーヴェンの「自動演奏楽器博物館」所蔵のブリタニック・オルガンを蘇らせるシリーズの第2弾です。第1弾(OC840)では総合的な音の紹介に終始したのですが、今回はクリスマスの音楽に絞ってご紹介します。本来、クリスマスは一家で静かに過ごすのが昔からの習慣ですが、もし旅の途中でクリスマスを迎えることになったら、旅人は少々寂しくなってしまうかもしれません。そんな時のために、ブリタニック号はクリスマス音楽のロール紙をあらかじめ用意して出航しました。もちろん演奏は当時最高のオルガニストたちによるものです。船上で彼らの演奏を再現しながら旅人達は静かにクリスマスを祝ったのです。彼らの華やいだざわめきもこのアルバムから感じ取れるかもしれません。 ( 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC842

  • ( 発売)

    レーベル名:予想以上に力強いオルガンの音は、1世紀以上も前の空気をありありと伝えてくれます。
    カタログ番号

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    1 ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号:2012.01.11