Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



ギロー, エルネスト(1837-1892)

Search results:8 件 見つかりました。

  • ムソルグスキー(ストコフスキー編):展覧会の絵/セレブリエール:交響曲第3 番「神秘のシンフォニー」 [DVD]

    (2008/08/27 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110230

  • 詳細

    芸術と音楽:セザンヌ - その時代の音楽

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.558179

  • 詳細

    ネリー・メルバ:グラモフォン完全録音集 2(1904)

    オーストラリア生まれのネリー・メルバ(1861-1931)は1880年代から1920年代まで、ロンドンを中心に活躍した大プリマ・ドンナです。当時の英米仏のオペラ界では、イタリア・オペラとともにフランス・オペラの人気が隆盛を極めていました。メルバの本領もフランス・オペラにあります。このCDではメルバがレコード録音を開始した直後、フランス・オペラやポピュラーな歌曲、《ボエーム》のミミ役のアリアなどが収められています。メルバのCDは断片的なアンソロジーが多いので、このマーストン覆刻によるグラモフォン完全録音集の意義は大きいものです。(山崎浩太郎)(2003/01/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110738

  • 詳細

    ビゼー:「アルルの女」組曲第1番, 第2番/「カルメン」組曲第1番, 第2番(スロヴァキア・フィル/ブラモール)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550061

  • 詳細

    ビゼー:カルメン組曲第1番, 第2番/アルルの女組曲第1番, 第2番(バルセロナ響&カタルーニャ管/ゴンサレス)

    1875年3月3日の初演時には失敗だったというビゼーの歌劇《カルメン》。しかし現在では世界で最も人気のある歌劇の一つです。初演後、ビゼーの元にはウィーン公演の依頼も舞い込んでいましたが、もともと病弱であったビゼーは同年6月4日に急逝。依頼がかなうことはありませんでした(彼の死後、友人エルネスト・ギローが改作を施し、ウィーン公演にこぎつけたことも知られています)。この組曲もギローの手によるもので、美しいメロディ満載のオペラから縦横無尽に音楽を取り出し、印象的にまとめています。ギローは「前奏曲」の有名な冒頭の部分を「闘牛士」として独立させ、第1組曲の最後に置くという独創的な方法を取り、これが「組曲」全体に良い緊張感をもたらしています。「アルルの女」の組曲はもう少し複雑な成立過程があり、第1組曲はビゼー自身の手によるもの、第2組曲はやはりギローが、他の作品からの曲も加え組曲としたもの。とはいえ、どれも原曲の良さが際立つ編曲です。(2017/10/27 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573546

  • 詳細

    ベスト・オブ・ビゼー

    19世紀フランスで生まれた数多くのオペラの中で、「カルメン」ほど魅力的な音楽はないでしょう。この一作だけでもビゼーは天才と呼ぶにふさわしい音楽家と言えます。メヌエットやファランドールが広く親しまれている「アルルの女」、若書きの魅力の詰まった「交響曲ハ長調」、ピアノ連弾の定番で愉しさ極まりない「子供の戯れ」の管弦楽版など多彩な選曲で、この1枚はビゼーの魅力を再認識させます。元気を出したい時に聴きましょう。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556671

  • 詳細

    ホーム・フォー・ザ・ホリデーズ

    このアルバムは、ジョン・モリス・ラッセルのシンシナティ・ポップス・オーケストラ常任指揮者就任1周年を記念してリリースされた1枚。クリスマスの名曲が散りばめられています。どの曲もアレンジが楽しく、音色のゴージャスさを誇るオーケストラの特色も存分に生かされています。(2017/04/21 発売)

    レーベル名:Fanfare Cincinnati
    カタログ番号:FC-001

  • 詳細

    夢と安らぎの名曲集 - パストラール

    まずは地味でも心に滲みるような哀愁系バロックの傑作2曲にご注目下さい。各ソロに与えられた微妙な性格の違いが面白い、3つのヴァイオリンのための協奏曲の第2楽章は、量と質を兼ね備えた多作家・テレマンの最高傑作の一つといってよいでしょう。そしてヴィヴァルディのピッコロ協奏曲のなんと清冽なこと! ワンパターンと揶揄されがちなヴィヴァルディですが、突き抜けるような高音のメロディーには真に胸に迫るものがあり、驚かされます。一方コテコテのロマン派指向の方には、ドヴォルザークの甘くてちょっぴりハズカしい「母が教えてくれた歌」がお薦めです。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556608