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ドニゼッティ, ガエターノ(1797-1848)

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    テノールのためのオペラ・アリア集(カラオケ付) 4 - ポンキエルリ/レオンカヴァルロ/ドニゼッティ/ヴェルディ/モーツァルト

    「泣き」と言えば、オペラ「道化師」の「衣装をつけろ」でしょう。慟哭こそ命。たっぷり感情移入してみてはいかがでしょう。(2012/07/25 発売)

    レーベル名:Cantolopera
    カタログ番号:HLCD95049

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    テノールのためのオペラ・アリア集(カラオケ付) 6 - ヴェルディ/マイアベーア/ドニゼッティ/ボーイト/マスカーニ

    ちょっとマニアックだけど、ここらへんを押さえておけば間違いなし。通好みのアリアをご用意いたしました。(2012/07/25 発売)

    レーベル名:Cantolopera
    カタログ番号:HLCD9090

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    独奏ハープのための音楽(ハイネン)

    ハープ曲は譜面の上では、ピアノ曲とおおよその互換性を持つ場合も多く、実際ピアノ曲にはハープ的なイメージをそのまま持ち込んだ楽曲が存在します。そういったピアノ曲を実際にハープで演奏してしまったのが、ショパンの「エオリアン・ハープ」やリストの「溜め息」です。原曲とは違った典雅な雰囲気が、これらの曲に新たな魅力を付け加えます。もちろん本来のハープ曲も負けていません。例えば大ヴァイオリニストであったシュポアが、ハーピストの妻のために作曲した「幻想曲」をお聴き下さい。聴けば聴くほどハープならではの余韻が味わい深く、その美しさにノックアウトです。(2004/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555791

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    ドニゼッティ:ヴァイオリンとチェロのための協奏曲/弦楽四重奏曲第17番/ヴェルディ:弦楽四重奏曲(弦楽編)(新ベルリン室内管/エルクスレーベン)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C10844

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    ドニゼッティ/ヴェルディ/マスカーニ/プッチーニ:イタリア・オペラ・テノール・アリア集(スコラ/ヨハンソン/フルソーニ)

    お国柄イタリア人は歌が大好き。「カラオケ」は外来語で受け入れられ、すっかり人々の心を捉えています。そしてカラオケ大会では、男に生まれてきたからにゃ一度は歌ってみたいプッチーニの「誰も寝てはならぬ」が出てくることも。ポップスやナポリ民謡と同様にオペラのアリアも好まれているのです。大衆の息吹とイタリアの強烈な太陽を感じさせるアリア、難しいことは抜きにして、大音量でガンガン鳴らして楽しむのが正解。ドニゼッティからプッチーニまで、テノールの名曲を網羅しました。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554065

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    ドニゼッティ:オーボエ協奏曲/フルート協奏曲/クラリネット協奏曲(カメラータ・ブダペスト/コヴァーチ)

    ドニゼッティといえば、誰しも思うのがオペラの数々。しかし、実は彼が様々な器楽曲を大量に作曲していたということは、あまり知られていないようです。しかも面白いのは、むしろ器楽が本職の作曲家たちもあまり手をつけないジャンルである、ヴァイオリンとチェロの二重協奏曲(コンチェルティーノ)を遺しているということです。小粒ではあるものの立派な作品で、二つの独奏楽器が寄り添ったり、掛け合ったりしながら、いかにも器楽的なパッセージを奏でたりと、実に興味深い作品です。その一方で、クラリネット協奏曲の第1楽章が、オペラのアリアをそのまんま吹いただけといった感じだったりするのも、また面白いことといえましょう。*Marco Polo 8.223701の再発売盤(2005/01/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557492

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    ドニゼッティ:歌曲集(オニール /サージェナー)

    ドニゼッティは言うまでもなく、18世紀前半のオペラ界に燦然と輝く存在です。実は歌曲も数多く、当盤に聴く短い歌曲たちは紛れも無くドニゼッティのミクロコスモス。例えば「ああ、思いだしておくれ、美しいイレーネ」や「涙」などはオペラティックで、最後は高音を高らかに張って盛り上げ、理屈抜きに楽しませてくれます。オペラっぽいからと言って決して大味ではなく、テキストに寄り添った音楽表現も見事で、特に「漁夫」は出色。歌詞はナポリの歌から、文豪シラー、そしてユーゴーらフランスの詩まで及びます。同じ演奏者たちによるヴェルディ(8.557778)、ベッリーニ(8.557779)の歌曲集と併せてお楽しみください。コリンズ・レーベルの再発売盤です。(2006/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557780

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    ドニゼッティ:歌劇「愛の妙薬」(ラ・スコラ/ルッフィーニ/アライモ/ハンガリー国立歌劇場管/モランディ)

    村一番の金持ちで美人に惚れた純朴な青年ネモリーヌ君、告白なんてとてもできない。逞しい軍人が彼女に求婚したのを知って、果敢にアタックするも撃沈。そこに通りかかったインチキ薬売りから「惚れ薬」を買い、再度アタック!はてさて薬の効きめは・・・?あてつけに軍人との結婚に走る彼女、急に別の女にモテ始めたネモリーヌ君と微笑ましいドタバタを展開する人気ラヴコメオペラだ。そんじょそこらのムード歌謡には負けない濃厚名旋律「人知れぬ涙」はまさに絶品!(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.660045-46

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    ドニゼッティ:歌劇「愛の妙薬」(ハイライト)(ハンガリー国立歌劇場管/モランディ)

    純情な農夫ネモリーノと領主様の娘アディーナが繰り広げる恋愛ドタバタ喜劇。身分の壁を乗り越え、愛が成就するまでの物語。既発売の全曲盤から聴きどころを選んだハイライト盤(有名オペラなのに何故か少ない!)です。ネモリーノくんがアディーナ嬢への思いを吐露する1も良いですが、何と言っても歴史的名曲が14「人知れぬ涙が」。喜劇の筈だったのにヤケに深刻な歌になってしまいますが、これは男なら、テノールなら一度は歌ってみたいもの(単なる胸キュン恋愛ソングとは違います)。オペラならお任せのモランディの指揮にもご注目ください。(2000/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554704

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    ドニゼッティ:歌劇「愛の妙薬」(メトロポリタン歌劇場管/アントニチェッリ)(1949年)

    1949年クリスマス・イヴのマチネー公演の実況録音です。アディーナを歌うブラジル生まれのビドゥ・サヤンは、37年にメトに初登場して以来この歌劇場で活躍する、この年47才のベテラン。対してフェルッチョ・タリアヴィーニはこの年36才、メトに来て3シーズン目を迎えたばかりですが、名テノールのジーリの芸風を継ぐリリック・テノールとして、早くも不動の人気を得ていました。この主役ふたりを支えて軽妙に活躍するのが、ブッフォ・バスの第一人者サルヴァトーレ・バッカローニと、トスカニーニに重用されたバリトン、ジュゼッペ・ヴァルデンコ。モノラルですが聴きやすい音質です。(山崎浩太郎)(2001/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110125-26