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レハール, フランツ(1870-1948)

Search results:76 件 見つかりました。

  • ミュンヘン放送管弦楽団60周年記念BOX 6人の偉大なる歌手たち…「ミュンヘンの日曜日」からの伝説的録音[6枚組]

    (2013/01/23 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900309

  • フリッツ・ヴンダーリヒ:オペレッタを歌う[LP]

    (2017/05/19 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900315

  • ノスタルジア ダニエル・ベーレ:オペラ&オペレッタ・アリアを歌う

    (2017/10/27 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5317

  • ウィーンの夜[DVD]

    (2011/05/18 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAD5026

  • ガラ・パフォーマンス コヴェント・ガーデン ロイヤル・オペラ&バレエ名場面集[DVD,2枚組]

    (2017/01/25 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1229BD

  • レハール: オペレッタ・エディション メルビッシュ湖上音楽祭

    オーストリアのメルビッシュ・アム・ゼーで毎年夏に開催される「メルビッシュ湖上音楽祭」。その名の通り、ノイジードル湖上に設えられた舞台でウィーンのオペレッタをはじめ、オッフェンバック作品や、ドイツ語訳のブロードウェイ・ミュージカルなどが上演される"夏の風物詩"です。日本からも多くの見物客が押しかけることで知られ、1957年に第1回音楽祭が開催され、以降ほぼ毎年熱い舞台が繰り広げられています(2020年はコロナ禍のための残念ながら中止)。1993年にバリトン歌手ハラルド・セラフィン(このセットでも出演あり)が総監督に就任し、指揮者、音楽監督をオペレッタの巨匠ルドルフ・ビーブルが担うことで高水準の上演を維持していましたが、ビーブルは2008年に退任、セラフィンも2012年で勇退。その後は一時期、ドイツ人ソプラノ歌手ダグマール・シェレンベルガーが総監督を務め、2018年からは名歌手オットー・エーデルマンの息子ペーター・エーデルマンが総監督に就任。音楽祭は国際的な知名度を獲得しています。それぞれのアルバム、実は上演時のライヴではなく音楽祭のお土産用に毎年事前に製作されているもの。基本的に本番の出演者を揃え、作品の聴きどころのみを1枚のアルバムに収めるという画期的なシステムで、音楽祭を楽しんだ聴衆はこれをお土産にし、舞台の感動を思い起こすことができるというわけです。これまでの上演曲目からレハールの良いとこどりをしたこのBOXは、歴史ある音楽祭の雰囲気を存分に味わえる最強アイテムです。(2021/06/18 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1902

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    CONFIDENCE - 信頼(ベール/リヨン国立歌劇場管/ブルーズ)

    現代フランスで最も人気のあるテノール歌手の一人、ジュリアン・ベールのアリア集。モーツァルトを歌い、2009年に権威あるADAMI最優秀オペラ歌手賞を獲得するなど評価を高めてきたベール、このファースト・アルバムでは19世紀のフランス・オペラ・アリアを熱唱しています。耳にする機会の少ないアリアも含まれた、熟考の上に厳選された収録曲ですが、彼のカリスマ・ヴォイスはどんな曲でも見事に歌い上げ、苦悩から喜び、優しさ、ヒロイズム…多彩な感情を見せてくれます。フランス語で歌われたレハールの2作の名喜歌劇《メリー・ウィドウ》と《微笑みの国》からのアリア、シャンソンのレジェンドとして知られるトレネの「去りゆく君」も聴きどころ。ベールのレパートリーの幅広さが伺えます。若手指揮者ブルーズが振るリヨン国立歌劇場管弦楽団のサポートも完璧です。(2018/09/28 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA401

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    愛の讃歌~オペラ・アリア集(ポポフ)

    ウクライナ出身のテノール、ドミトロ・ポポフが歌うオペラ・アリア集。ポポフは2003年に「ウクライナの名誉ある芸術家」の称号を最年少で授与された歌手であり、ベルリン・ドイツ・オペラを中心に世界中の歌劇場で活躍を続けています。このアリア集では、彼が敬愛する歌手リヒャルト・タウバーが得意としたイタリア、フランス、ロシア作品が中心に選曲されており、偉大な先人への憧れも感じられることでしょう。最後に置かれたウクライナ民謡がアルバムに華を添えています。(2020/11/20 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100148

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    アイレンベルク/ゴットシャルク/レハール/ニコライ/ロッシーニ:ハープとピアノのための作品集(デュオ・プラセディス)

    ピアニストの娘とハープ奏者の母、この2人によって2009年に結成された「デュオ・プラセディス」。似たような性能を持つとおもわれがちな2種類の楽器ですが、実は非常に異なっており、この組み合わせからは前代未聞の響きが生まれます。これまでにブラームスの「ハンガリー舞曲」(PMR0051)、バロック期の作品(PMR0061)、ロシア音楽集(PMR0069)がリリースされ、どれも好評を博していますが、今作は古典派からロマン派のオペラ序曲、名曲集。冒頭の「ウィリアム・テル序曲」から意表をつく雄弁なハープの音色が炸裂。母娘ならではの親密な対話です。(2016/09/28 発売)

    レーベル名:Paladino Music
    カタログ番号:PMR0080

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    ウィンナ・オペレッタ名唱集(1927-1949)

    1927年から49年まで、SP時代後期の名歌手たちが歌うオペレッタの名曲を集めたものです。ドイツ・オーストリアではオペラとオペレッタの区別は厳然たるもので、《こうもり》を除くと、絶頂期のオペラ歌手がオペレッタの小さな舞台に立つことはまずありませんが、有名曲を演奏会や録音用に歌うことはよくあります。ここではそうしたレコード用の「特別あつらえ」の録音と、リヒャルト・タウバー(1891-1948)のように、自ら望んでオペレッタの世界に身を投じた名歌手たちの録音との双方を楽しむことができます。(山崎浩太郎)(2003/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110292