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ヒンデミット, パウル(1895-1963)

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    クロフォード/ヒンデミット/ヤナーチェク:弦楽四重奏曲集

    (2011/08/10 発売)

    レーベル名:Cedille
    カタログ番号:CDR90000-092

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    コダーイ/プロコフィエフ/ヒンデミット/ヘンツェ/クラム/カザルス:チェロ作品集(ミュラー=ショット)

    (2019/12/13 発売)

    レーベル名:Orfeo
    カタログ番号:C984191

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    シェック/ベルク/ヒンデミット/ヌンミ/ブリテン/ヴェーベルン/レスピーギ:声楽リサイタル(白井光子/ヘル)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C67024

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    シベリウス:交響曲第3番/ヒンデミット:四気質(ヘルシンキ祝祭管/ムストネン)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1022-2

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    ショーソン/ブラームス/ヒンデミット/ブッシュ/シリングス:歌曲集(デュホニョヴァ)

    メランコリー=憂鬱…この揺れめく切ない気分は、詩人や音楽家たちにたくさんのインスピレーションを与え、様々な作品が生まれてきました。このアルバムにはロマン派から近現代の「憂鬱」な作品を集めたもの。通常はピアノで伴奏される歌曲が、ピアノと弦楽四重奏版という形で奏されます。曲によってはオリジナルの形であったり、アリベルト・ライマンによって編曲を施されていたりと様々ですが、ここではどの曲も、しっとりと荘厳な雰囲気を帯びて、重苦しく切なく響きます。歌手ルチア・ドホニョーヴァはスロヴァキア生まれ。名歌手ルチア・ポップの推薦でステージに立ったという彼女の声は、とても伸びがよく美しい響きを持っています。彼女のトゥリーナのアルバムは2010年のグラミー賞「ベスト・ヴォーカル・パフォーマンス賞」にもノミネートされています。最後におかれたルクーの「夜想曲」が絶品です。(2014/09/24 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5144

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    ストラヴィンスキー/オネゲル/ヘンツェ/ヒンデミット/ウォルペ/スカルコッタス:トランペット作品集(フリードリヒ/ドゥイス)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C10439

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    チハラ/シスキンド/ブリテン/ヒンデミット:ヴィオラとピアノのための作品集(トラムポッシュ/ブライアント)

    ヴィオラ奏者シェリー・トラムポッシュのリサイタル・アルバム。美しいメロディに満たされ、古典的な味わいを持つチハラのソナタ、バルトーク風の荒々しさを持つシスキンド、神秘的なブリテン、新古典派主義の作風の中に熱い情熱が迸るヒンデミット。ヴィオラの持つ深い音色と表現力を、最大に駆使した力強い演奏です。(2017/09/29 発売)

    レーベル名:Ravello Records
    カタログ番号:RR7818

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    ドヴォルザーク/バルトーク/プフィッツナー/シベリウス:室内楽とヴァイオリン協奏曲集(パイネマン)(1952-1965)

    【感涙!パイネマン最初期の録音が一挙登場!】公式録音数が極端に少なく、幻のヴァイオリニストとも呼ばれるパイネマンが、1952年から65年に南西ドイツ放送で行った放送用スタジオ録音が一挙BOX化。いずれもメディアとして公式に発売されるのは今回が初めてとなり、ファンにとって大いに歓迎されるものとなるでしょう。その内容も注目に値するもので、父親ロベルト・パイネマン(エディトの生地マインツのオーケストラでコンサートマスターを務めていました)のピアノ伴奏による初々しいバロックと、早熟の片鱗をうかがわせるレーガーとヒンデミットという、15~16歳の最初期の録音も収録しています。得意としたシベリウスなどの協奏曲を二十代の瑞々しい演奏で堪能することが出来るもの魅力。またロスバウトが振るプフィッツナーは彼の最後の演奏・録音となっており、巨匠はこの直後12月29日に亡くなっています。ちなみにレーベルの資料によると、初期の録音ではチェコに近いクリンゲンタールのフィエカー製ヴァイオリン、あるいは1720年頃ロンドンのダニエル・パーカー製作の楽器を使用しており、1965年には1732年製グァルネッリ(Guarneri del Gesu)を入手したとのことです。SWRが保有するマスターテープから最新のリマスターが行われており、モノラルながらたいへん聴きやすい音となっています。(2019/04/19 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19074CD

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    イディル・ビレット - 20世紀ピアノ・エディション

    モーツァルト、ベートーヴェンはもちろんのこと、どんな作品でも完璧に弾きこなすトルコの女性ピアニスト、イディル・ビレット。初期のNAXOSレーベルの立役者でもあった彼女は、現在、各レーベルに散らばっている自らの録音を集約し、「イディル・ビレット・アーカイヴズ」として世に出しています。そんなビレットが最も得意としているのはなんと言っても「現代の作品」であり、デビュー直後からブーレーズやリゲティ作品をバリバリ弾きこなすことで評判を取っていたことでも知られています。この15枚組には、バルトークからストラヴィンスキー、そして前述のブーレーズやリゲティまで、1950年代から2010年代までの演奏が収録されています。彼女の恩師であるヴィルヘルム・ケンプの「バッハ編曲集」や、トルコの作曲家サイグン自身が指揮してバックを務めた協奏曲など、興味深い作品が並んでいます。(2016/07/27 発売)

    レーベル名:Idil Biret Archive
    カタログ番号:8.501504

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    ヒンデミット:3つの小品 Op. 8/チェロ・ソナタ(ユールト/ウルタド)

    1979年パリで生まれ、国立コンセルヴァトワールを首席で卒業したチェリスト、セバスチャン・ユールト。彼は12歳の時にデビューし、ヨーロッパを始め、韓国やニュージーランドでリサイタルを行う新鋭です。2007年のアルド・パリゾ国際コンクール入賞を皮切りに、2008年ナウムブルク財団コンクール入賞、そして2009年にはアダム国際チェロ・コンクールに入賞しています。このアルバムでは2013年に没後50年を迎えたヒンデミットの一連のチェロ作品を演奏。初期の「3つの小品」ではシューマンを思わせる抒情性を感じさせながらも、至るところに見え隠れする皮肉っぽさもきっちり押さえています。ユニークなタイトルで知られる変奏曲とチェロ・ソナタはまさにヒンデミット(1895-1963)らしさ爆発。強烈な音楽です。こんな変幻自在の音楽を見事に手中に収めたユールトの演奏には、感嘆させられるばかりです。(2014/01/22 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573172