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ラッソ, オルランド・ディ(1532-1594)

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    シュッツ/プーランク/ラッソ:合唱作品集(キングズ・シンガーズ)

    「われらが父よ・・・」この2つの言葉は、キリスト教の最も知られた祈りの言葉であり、イエスが弟子たちに教えた言葉でもあります。その弟子たちは数え切れないほど多くの人々にこの言葉を伝え、何世紀にも渡って祈られ続けています。このアルバムは父であり、また神である「主への祈り」が25編収録されています。その時代は様々ですが、人々の深い思いは何時の時代も変わることがありません。2009年度のグラミー賞を受賞したキングス・シンガーズによる、えも言われぬ美しい響きは心の底に溜まったいろいろなものを全て洗い流してくれるでしょう。(2012/12/19 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572987

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    ジングフォニック・コンサート・コレクション II

    CPOの人気者、ジングフォニカーがまたまた楽しいCDをだしてくれました。ラッスス、シューベルト、メンデルスゾーン、そしてコダーイ、ヴィラ=ロボス、はてはスティービー・ワンダー、エリック・クラプトンまでこなしてしまうジングフォニカーの素晴らしいハーモニーをお楽しみ下さい。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999257-2

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    ジングフォニック・セレナーデ - ラッソからレノン、マッカートニーまで、5世紀間のセレナーデ集

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999470-2

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    ディスカバー・アーリー・ミュージック

    (2008/12/10 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558170-71

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    内省と瞑想の名曲集 - ラッソ/パレストリーナ/バード/タリス/フォーレ

    「内省と瞑想の名曲集」は、人の声を使う合唱ならではの音楽の魅力を余す所なくお届けします。聴き方は貴方次第、ただひたすらBGMにして身を浸すもよし、音楽史の学習に使ったり、合唱団の演奏会のプログラミングの参考にするもよし…。「アニュス・デイ」はミサの典礼で終わり近くに行われる祈り。古今の大作曲家によるミサ曲の中でも音楽的にハイライトになっている例が多くみられます(17のフォーレのメロディーなど絶品)。ルネサンス期の諸曲におけるオックスフォード・カメラータの透明無比で暖かい名演にも特にご注目ください。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556701

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    内省と瞑想の名曲集 - キリエ

    「内省と瞑想の名曲集」は、人の声を使う合唱ならではの音楽の魅力を余す所なくお届けします。「キリエ」はミサ曲で最初に(レクィエムでは入祭文の次に)演奏される部分です。最初が平凡だと後を聴く気がしませんから、作曲家たちは短くても印象的な楽想を紡いでいます。激しさを求めるなら9、癒されたいなら天国的なお馴染みのフォーレや、オルガンと聖歌風の合唱が正に癒しのサウンドと言える10などがおすすめ。その10も含め当盤には余り知られていないけれどちょっといい曲が多いあたり、ナクソスならではの選曲になっています。(2001/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556707

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    グローリア - 内省と瞑想の名曲集

    「内省と瞑想の名曲集」は、人の声を使う合唱ならではの音楽の魅力を余す所なくお届けします。「グローリア」とは、神の栄光の賛歌。ミサ曲の中では「キリエ」に続いて歌われ、内容通り明るく輝かしい内容の事が多いのですが、そのイメージそのものが1、聴き手の心を明るくしてくれます。2~9のルネサンス時代のミサ曲は少し違って、しばし瞑想タイム。バッハとモーツァルト作品は、また輝かしい音楽になります。当盤の最後はフォーレ、「グローリア」ではありませんが、気持ち良く心を静めていただけます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556702

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    ナニーノ:声楽作品集(グルッポ・ヴォカーレ・アルシ&テシ/コッラディーニ)

    後期ルネサンス時代、イタリアの主要な作曲家の一人として活躍したナニーノ(1544-1607)。ティヴォリで生まれ、ヴィテルボ大聖堂の合唱団でボーイ・ソプラノを務めた後、ローマの聖ルイジ・デ・フランチェシでパレストリーナに師事します。様々な教会を歴任していたパレストリーナがここを去った後、1577年に大聖堂の楽長に就任、その後は合唱団を指導しながら、音楽教師としても名声を博すことになります。彼の作品のほとんどはマドリガーレと宗教音楽で、これらは師であるパレストリーナの作風を受け継ぎながらも、多彩な表情を有しています。しかしそのほとんどが忘れられてしまったため、一部の有名な作品以外は出版されることはありませんでしたが、その原稿の大部分は残存しており、今後研究が進んでいくものと思われます。(2016/08/26 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0235

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    パレストリーナ/イザーク/シャイト/フレスコバルディ/ラッソ:ルネッサンスの室内楽作品集(ベルリン・サクソフォン四重奏団)

    既発アルバム「フーガの技法」(999058-2)で、斬新な演奏を聴かせたベルリン・サクソフォン四重奏団による新譜は、中世の音楽をモダン楽器で聴く喜びを心行くまで堪能する1枚です。16世紀に書かれた多くの作品は、特定の楽器を割り当てることをしていません。そのため、フルートのために書かれた箇所をリュートやビオラ・ダ・ガンバで演奏することは全く問題ないようです。そんな中世時代の様々な曲を研究し、1845年頃に開発されたサクソフォンの豊富な音色に置き換えてみたらこのようなステキなアルバムになりました。創造力に富んだ編曲も聴きどころの一つです。サクソフォンの明瞭な音色は、入り組んだポリフォニーを明確に解きほぐし、全く新鮮な音楽として聞かせてくれることでしょう。(2011/03/16 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777581-2

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    パレストリーナ/ラッソ:ミサ曲集(スコラ・カントルム・オブ・オックスフォード/サマリー)

    「名門が歌うルネサンスの二大巨匠のミサ曲集。オックスフォード・スコラ・カントルムは、エマ・カークビィやアンドルー・パロットを育んだ、オックスフォード大学で最も長い伝統を誇る室内合唱団である。1992年には初来日を果たし、好評を博した。」-那須輝彦(音楽学)(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550836