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バッハ, カール・フィリップ・エマヌエル(1714-1788)

Search results:71 件 見つかりました。

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    C.P.E. バッハ/A. マルチェッロ:オーボエ協奏曲集(キシュ/フェレンツ・エルケル室内管)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550556

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    C.P.E. バッハ:オラトリオ「Hebt an, ihr Chöre der Freude」/セレナータ「Der Trommeln Schlag」(バロックヴェルク・ハンブルク/ホックマン)

    十字軍への貢献が認められ、12世紀に商業上の特権が認められたハンブルク。その後、様々な変遷を経てハンザ同盟の一員として富裕な有力都市となり、17世紀までにはローマ皇帝から「自由都市」の特権が与えられ、自治権を獲得します。三十年戦争やナポレオン戦争で打撃を受けるも、その都度復興。常に独立心溢れるこの地域の住民たちは、軍隊を持つことをせず、自衛団を結成し、強盗や海賊の襲撃に備えていました。そして毎年グループの隊長を任命し、その祝典儀式では、ハンブルクの音楽監督が華麗な音楽を作曲し、演奏されたのです。1780年の祝典儀式ではテレマンの後任であったC.P.E.バッハが音楽を提供。これらはトランペットとティンパニが活躍する「戦争と平和」の対比を描いた壮麗な作品となっています。(2016/05/25 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555016-2

  • C.P.E. バッハ:オラトリオ「荒野のイスラエル人」(ザルツブルク・ホーフムジーク/ブルンナー)

    1768年、C.P.E.バッハは、それまで寵愛を受けていたフリードリヒ大王の元を離れ、テレマンの後任楽長としてハンブルクに向かいました。その地で彼は一層宗教音楽に関心を持ち、到着してすぐにオラトリオ「荒野のイスラエル人」を完成させました。これは、彼の芸術性を示す一種の名刺代わりともなるため、主題は中立的なものを選び、持ちうる限りの表現を駆使しての、極めて劇的な作品を創り上げたのです。最初の音から迫力満点であり、また深い精神性も持ち合わせています。極限の状況で生きる人々と彼らを導くモーゼの物語は、当時の人々を熱狂させ、新たな神への感謝の気持ちも芽生えさせたことは間違いありません。 ( 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777560-2

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    1 ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号:2012.02.08

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    C.P.E. バッハ:オルガン協奏曲集 - Wq. 34, 35 /前奏曲 Wq. 70/7 /幻想曲とフーガ Wq. 119 (ミュンヒ/カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ室内管/ヘンヒェン)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C71123

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    C.P.E. バッハ:オルガン協奏曲集 3 - Wq, 34, 35 (ミュンヒ/C.P.E. バッハ室内管/ヘンヒェン)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C10135

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    C.P.E. バッハ:合唱作品集(ヒムリッシェ・カントライ/レサミ・ド・フィリッペ/レミー)

    (2010/09/15 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777594-2

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    C.P.E. バッハ:カンタータ「正しき人は、たとえかりそめに死んでも」/ベンダ/アルトニコル:カンタータ(シュリック/ダス・クライネ・コンチェルト/マックス)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C67192

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    C.P.E. バッハ:鍵盤楽器のためのソナタ集(シャプラン)

    大バッハの最初の妻の次男、カール・フィリップ・エマニュエルの鍵盤楽器ソナタ集です。チェンバロやオルガンによる演奏を想定した曲を現代のピアノで演奏することは、一つの冒険になるわけですが、シャプランのロマンティックな演奏が現代人の耳をも喜ばせてくれます。収録曲中の5つの長調のソナタは、全て中間楽章が短調で、そのポエジーが特に現代のピアノにぴったり、自分でもちょっと弾いてみたくなります。晩年作の16~19は楽器の進歩が著しい時期の曲なので、ピアノとの相性は更にバッチリ。レパートリーの新しい発見がある一枚です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553640

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    C.P.E.バッハ:鍵盤作品集(トーニ)

    「タンジェントフリューゲル=タンジェント・ピアノ」はモーツァルトの時代に生まれた鍵盤楽器で、タンジェントと呼ばれる木片を弦で突き上げ音を出すのが特徴です。チェンバロからピアノへと時代が変化する際に生まれた様々な楽器の一種類であり、繊細な響きと表情豊かな音色を持っています。フランツ・ヤコプ・シュペート(1714-1786)と、クリストフ・フリードリヒ・シュマール(1739-1814)は、この楽器の最も有名な製作者であり、現在その楽器はスイスの個人所蔵となっていますが、その優美な音色は現代においても変わることがありません。C.P.E.バッハは大バッハの次男であり、父よりもテレマンの作曲様式を受け継ぎ、古典派音楽の基礎を築いたと言われる人。彼は当時最先端のクラヴィーア奏者でもあり、その作品も流麗なメロディと「ギャラント様式」と呼ばれるシンプルなテクスチュアは同世代の人々にも多大なる影響を与えました。ここで聞ける一連のソナタもそんな作風で書かれており、楽器の特徴も生かされた洗練された作品となっています。(2016/09/28 発売)

    レーベル名:Dynamic
    カタログ番号:CDS7762

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    C.P.E. バッハ:鍵盤ソナタ集(ゴヴェール)

    (2010/05/01 発売)

    レーベル名:Divox
    カタログ番号:CDX-70303