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バッハ, ヨハン・ゼバスティアン(1685-1750)

Search results:898 件 見つかりました。

  • ティアンワ・ヤン サンクトペテルブルクでのコンサート・ライヴ

    (2014/05/28 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110283

  • 「音楽の旅」シリーズ - シチリア島、島の過去・現在の音楽の旅[DVD]

    (2007/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110518

  • ロストロポーヴィチ『不屈の弓』[DVD]

    (2019/02/08 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110583

  • ヴェルビエ音楽祭25周年記念コンサート[DVD]

    (2019/07/26 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110636

  • バッハ:平均律クラヴィーア第1巻[DVD]

    【巨匠アンドラーシュ・シフの平均律、ライヴ映像が登場!】2017年のプロムスで行われた、シフによるバッハ「平均律 第1巻」全曲ライヴが映像で登場します。80年代を中心にバッハの鍵盤作品を体系的に録音。またモダン・ピアノのみならずフォルテピアノを用いたシューベルトなどの録音でも高い評価を得ているシフ。バッハという作曲家とピアノという楽器を多角的に手中に収めている彼なればこその、ペダルを一切使わずにスタインウェイを豊かに響かせる、たいへん美しい演奏を聴くことが出来ます。プロムスというお祭りの会場ということもあり、最初は多少のざわつきも聞かれますが、曲が進むにつれて聴衆を作品の中へどんどん引き込んでいく様は圧巻。2時間近い時間が、あっという間に過ぎてしまいます。なお、2018年に同会場で行われた「第2巻」全曲のライヴは、2020年2月に発売予定です。(2020/01/31 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110653

  • バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第2巻[DVD]

    【巨匠アンドラーシュ・シフの平均律ライヴ映像、第2巻が登場!】2018年のプロムスで行われたシフによるバッハ「平均律 第2巻」全曲ライヴが、2017年の「第1巻」に続き映像で登場します。80年代を中心にバッハの鍵盤作品を体系的に録音し、モダン・ピアノのみならずフォルテピアノを用いたシューベルトの録音などでも高い評価を得ているシフ。バッハという作曲家とピアノという楽器を多角的に手中に収めている彼なればこその、ペダルを基本的に使わずスタインウェイを豊かに響かせる、たいへん美しい演奏を聴くことが出来ます。練習曲集の色彩が強い第1巻から約20年を経て出版された第2巻は、音楽的にも作曲技法的にも高度で先進的な作品となっており、先にリリースされた第1巻にも増してシフの深い作品理解がより生きた演奏内容となっています。プロムスというお祭りの場でありながら、前年の公演の素晴らしさもあってか大きな期待と感動に包まれた会場の様子もまた、たいへん好感の持てるものです。(2020/02/28 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:2.110654

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    フレディ・ガードナー「オリジナル・レコーディング」(1939-1950)

    僕、この人、知りませんでした。1910年生まれで50年に死んでます。アルトサックス、バリトンサックス、クラリネットを主に吹いてたらしく、甘~いトーンでストリングスに乗せてスタンダード曲を演奏。万人が考える「いわゆるイージー・リスニング」の王道ですなあ。元祖ケニーGか? でもジョニー・ホッジスの影響がチラチラ見えるところが面白い。ここで伴奏を勤めるのがピーター・ヨーク・オーケストラ。ま、BBC専属のポップス楽団だったのですな。くつろぎを求める方にどうぞ。(2001/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120506

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    グラモフォン録音傑作集 第1集 (1907-1945)

    これ、いわゆる「名人」の「当たり芸」の集大成! エジソンの発明のおかげで、伝説の名人達のヒット曲が味わえます。ここでは録音状態の悪さ(スクラッチノイズや恐ろしく狭いダイナミックレンジ)も味のうち。パデレフスキーの「月光ソナタ」、ハイフェッツの「ホラ・スタッカート」、ラフマニノフの自作自演「前奏曲・鐘」、ストコフスキーの「小フーガ・ト短調」など、芸の「基本」がみっちり。こういうのを最近の若い人は軽視しがちであることは大変由々しき事態であると思う。正座して聴こう。(2001/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120569

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    ジャンゴ・ラインハルト 第4集「スウィンギン・ウィズ・ジャンゴ」フランス・ホット・クラブ五重奏団録音集 (1937)

    またジャンゴか・・・と言わないで下さい。ジャンゴは何時聴いてもいいのです。何でだろうね。「本当の音楽」を奏でる「本当の技術」と「本当の歌心」があるからですかね。陳腐ですけど。だからイイ演奏に決まっているのです。冒頭のカッティングとグラッペリのvlnから引き込まれます。ここでの聴き物は、ゲテっぽいが、リストの「愛の夢第3番(披露宴で音大出の下手糞なネーチャンが弾く曲でおそらく2番目に有名な曲・・・1番目はショパンのノクターン9-2)」とか、バッハの「2つのヴァイオリンのための協奏曲第1楽章」だのが入っていることですかね。音楽的に一番の興味を惹かれるのが、ジャンゴのソロ・インプロヴィゼーションですけど。トラック8と9、素晴らしいです。新しいです。(2004/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120698

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    フローレンス・フォスター・ジェンキンス&フレンズ:「ハイCsの殺戮」オリジナル・レコーディングス(1937-1951)

    レコード史上、世紀の衝撃(笑撃?)作として名高いフローレンス・フォスター・ジェンキンスの迷唱を集めた1枚です。殺人的な音痴にもかかわらず、自らの美声に自信を持ち、しかも大金持だった彼女は、1944年10月25日にカーネギー・ホールでリサイタルを開き、その翌月に急逝。生前に吹き込んだSP盤は、後にRCAからLP盤で発売され、大ベストセラーになりました。当アルバムは、彼女が残した全9曲の迷唱を完全な形で収録。その凄まじい表現力のほどが、狙って達成できるものでは到底ありえないということは、1曲でも聴いていただければ、たちどころにご理解いただけると思います。爆笑するか、あきれ果てるかは、まさにあなた次第です!(2003/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120711