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テレマン, ゲオルク・フィリップ(1681-1767)

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    北ドイツ・バロックのカンタータとオルガン作品集 - 「神よ、わが心は揺るぎません」

    (2013/02/20 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6059

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    クラシカル・ミュージック A TO Z (2000)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.555319-20

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    クリスマス・フェスティヴァル・コンサート - J.S. バッハ/ヘンデル/プレトリウス/マンフレディーニ/メンデルスゾーン/G. ガブリエリ

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49310

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    クリスマスの夜(ヴォクス・ルミニス/フランス放送聖歌隊/ジャナン)

    【ALPHAレーベルの豊富なカタログから、クリスマスにちなんだ作品を集めて。飛び出すツリーの仕掛け付き!】ラザレヴィチらによるフランスの古いクリスマス曲を集めたアルバムを中心に、伝統的なクリスマスの曲で編成されたDISC1と、クリスマスをイメージさせるクラシック作品を集めたDISC2の2枚組。美しく聴きやすい内容ですが、演奏しているメンバーはALPHAが誇る超一流のアーティストたちばかりです。開くとクリスマス・ツリーが立ち上がる可愛らしい特殊ケース入りで、プレゼントにもぴったり。プレス切れ久しい南フランスの17世紀クリスマス曲集(Alpha117)からのトラックや初収録「きよしこの夜」など、DISC1は特にAlphaならではの内容となっています。(2019/11/22 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA571

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    コラール・マスターピース

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49565

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    シャイト/テレマン/ラインベルガー:合唱作品集(ハレ市聖歌合唱団/フレーミヒ)

    少年合唱団の独特なオーラを持つ音色は、男声の声が持つ鮮明さ、特にボーイソプラノの明瞭な音、そして特別な訓練から生まれる高いアンサンブル能力から生まれるものです。このアルバムで歌うシュタットジンゲコーア・ハレはライプツィヒ近郊の都市ハレにある少年合唱団。その歴史は1116年まで遡り、アーヘン少年合唱団、レーゲンスブルク少年合唱団と並ぶドイツで最も古い歴史を持つ3つの合唱団の一つです。アルバムの中心となるのはタイトルでもある詩篇46番の言葉であり、ルターが改革の象徴と名付けた「神はわれらの確信なり」の精神を反映した力強く美しいモテットなど、神を賛美する歌が歌われています。ハレの歴史あるゴシック様式のサン・モリッツ教会での残響を生かした素晴らしい録音です。(2018/08/24 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6158

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    シャルマン/ヴィヴァルディ/ヘンデル/テレマン:協奏曲と室内楽作品集(シャルマン/ル・コンソール)

    フランスのギタリスト、作曲家デヴィッド・シャルマン。これまでにラベック姉妹やマドンナなどクラシックからロックまで多彩なアーティストとコラボを行い、実験的なサウンドを生み出すことで知られるアーティストです。今回のアルバムで彼は、若きチェンバロ奏者ジュスタン・テイラー率いる「ル・コンソート」とタッグを組み、自作の「7つのパーティキュル(粒子、小片)」を演奏しています。前半はル・コンソートのみのバロック作品集、そこにミニマル風、時にはバロック風のシャルマンの作品が続いても何の違和感も抱かせないところが、ル・コンソートの柔軟さと言えるでしょう。ジャンル、時代を超えた音作りが魅力の1枚です。(2019/02/22 発売)

    レーベル名:B Records
    カタログ番号:LBM014

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    シューマン:4つのホルンのためのコンチェルトシュトゥック/ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」(アメリカン・ホルン・クァルテット)

    ホルンはオーケストラの楽器としても、しばし目立つ重要な役割を任されますが、当盤では4つのホルンが大活躍するという、面白い共通点を持った作品をセレクトしています。実は協奏的作品の分野で、意外とバラエティに富んだ仕事を残しているシューマンですが、このコンチェルトシュテュックは、とりわけユニークな作品といえましょう。演奏の難度と編成の特異性ゆえ、演奏機会には恵まれませんが、ロマンティックな味わいも濃厚な名曲です。また、テレマンの「アルスター組曲」は、各楽章の副題が目を引きますが、いかにもこの作曲家らしい、機知に富んだ描写的な筆致は、まさに名人芸というにふさわしいものです。(2006/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557747

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    グイド・セーガース - バロック名曲集

    ベルギー出身のトランペット奏者グイド・セーヘルスをフィーチャーした1枚。1994年からミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者を務めるとともに、現在はライプツィヒのフェリクス・メンデルスゾーン・バルトルディ音楽大学の教授でもあるセーヘルス、このアルバムではヴァイオリンやオーボエのために書かれた様々なバロック作品を鮮やかに演奏しています。巧みなテクニックから生まれる華麗な音を支えるのはシュティレツ指揮のチェコ室内管弦楽団パルドビツェ。調和のとれたアンサンブルが聴きどころです。(2019/09/20 発売)

    レーベル名:ArcoDiva
    カタログ番号:UP0185

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    ソッリマ/テレマン/バルトーク/テッサリーニ/ハイドン:ヴァイオリン・デュオ作品集(ザニーシ/バルネスキ)

    「2台のヴァイオリンによる二重奏作品」は18世紀前半になって人気が上昇、多くの作曲家たちが作品を書き始めました。しかし、このジャンルを最初に手掛けたのがヴィヴァルディであることはほとんど知られていません(一説によれば、1729年から1730年、ヴィヴァルディが中央ヨーロッパの演奏旅行中に父親と演奏するために作曲した4曲の室内ソナタが最初の作品にあたるとされています)。このアルバムには、ヴィヴァルディからテレマン、ルクレールを経て、バルトーク、ベリオに至るヴァイオリン二重奏曲を収録、そして現代イタリアの作曲家ソッリマが作曲した「SUITE CASE:ケース組曲=スーツケースのもじり」が添えられて、この“音による旅行プロジェクト”が完結する仕組みになっています。また、このアルバムが録音された教会はモーツァルトの名曲《エクスルターテ・ユビラーテ》の初演場所であるため、最後に置かれた「アレルヤ」にてアルバムとモーツァルトの双方への敬意が表されています。ザニーシとバルネスキは、イタリア最前線の古楽器集団で活躍する奏者たち。このアルバムでも先鋭的な感覚を生かし、作品に躍動感を持たせています。(2018/07/27 発売)

    レーベル名:Arcana
    カタログ番号:A448