Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



ホルスト, グスターヴ(1874-1934)

Search results:56 件 見つかりました。

  • 詳細

    シンフォニック・ブラス(ブラック・ダイク・バンド/チャイルズ)

    1816年に設立されたイギリスの名門、ブラック・ダイク・バンドがNAXOSに初登場。ノリのよさと抜群のアンサンブルで聴き手を魅了します。小技の効いたアレンジも素晴らしく、原曲とは全く違う味わいが楽しくてたまりません。ブラスの限界に挑戦するかのような力演。最後のチャイコフスキーではじけまくります。(2008/02/06 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570726

  • ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」(J. シュムウェイによるピアノ・アンサンブル編)(ザ・ファイヴ・ブラウンズ)

    (2014/02/05 発売)

    レーベル名:Steinway and Sons
    カタログ番号:Steinway30031

  • 詳細

    C.T. スミス/ホルスト/スパーク/ブロートン:吹奏楽作品集(エモリー・シンフォニック・ウィンズ/スチュワート)

    冒頭の、あのおなじみのクリスマス・キャロルが高らかに響く時、胸がわくわくしない人はいないのではないでしょうか。エモリー・シンフォニック・ウィンズは、エモリー・ウィンド・アンサンブルとアトランタ青少年ウィンド・シンフォニーのメンバーで構成された団体です。各々の曲は、前述の通りどれも良く知られたものですが、彼らの手にかかると、全てが新しく、新鮮な衣装を纏って立ち現れます。アルフレッド・リードの「ロシアのクリスマス」はまさにシンフォニック・バンド界の古典とも言える曲で、この素晴らしい演奏は聴き手にとっても、またこれからこの曲を演奏しようとする団体にとってもまたとない贈り物となることでしょう。(2012/12/19 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573002

  • 詳細

    そして今は - 民謡と伝承の歌(エローラ・シンガーズ/エディソン)

    カナダ、アメリカ、英国の民謡を巡り、その国の文化を知る1枚。それぞれ違う文化を持つにもかかわらず、世代から世代へと物語を伝える衝動はどの国でも変わることがありません。2回の大戦による世界的な対立を経験したことで、一層その傾向が強まり、ホルストやヴォーン・ウィリアムズを始めとした20世紀後半から21世紀にかけての作曲家たちが「伝承曲」に新たなアレンジを加え、次世代に伝える試みを行っています。またオリジナルの民謡も次々と生まれており、これらのメロディも永遠に歌い継がれていくことでしょう。演奏はカナダにおける最高の合唱団の一つ、エローラ・シンガーズ。澄んだハーモニーと豊かなサウンドが持ち味であり、世界中で活躍している団体です。(2018/07/27 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573861

  • 詳細

    チェロ・デュエット編曲集(2つのチェロの物語)(ジュリアン&ジアシン・ロイド・ウェバー/レナハン)

    編曲の世界に魅せられた作曲家は、いつの時代にも数多く存在します。それは憧れの存在を身近に引き寄せるようなものなのでしょうか?名チェリスト、ジュリアン・ロイド・ウェバーもそんな一人で、彼は古今東西の声楽曲をチェロのために編曲し、声楽作品と器楽作品を自由に行き来して、これらの曲の魅力を存分に伝えることに力を尽くしています。このアルバムでは、モンテヴェルディからペルトまで時代を超えた「二重唱」の名作を2台のチェロ用にアレンジ。ジュリアンと彼の妻ジアシンが2人で寄り添いながら、哀愁に満ちた調べをゆったりと奏でます。(2013/11/20 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573251

  • 詳細

    チルコット/ミーラー/ホルスト/マクミラン/オレガン:合唱作品集(ウェルズ教会学校合唱団)

    日本ではあまり分類されることのない「高声合唱(upper voice choirs)」ですが、スカンジナビア諸国、東欧、アメリカを含む世界の多くの地域ではその美しさと純度の高さ、そして表現力の豊かさによる賞賛されています。これらの曲は基本的に女声合唱(アルトは含まない)によって歌われ聴き手は柔和な光に包まれるような崇高な気分を味わうことができるのです。アルバムの中で最も有名なのはなんと言ってもホルストの「リグ・ヴェーダからの合唱賛歌」で、ハープの音色と純粋な声が綾なす夢のような美しさは、一度聴いただけで必ずや魅了されることでしょう。他の多くの作品は21世紀になってから作られたものですが、これらの複雑で神秘的な音も聴き手の想像力を強く刺激します。難解な作風で知られるタヴァナーやマクミランの音楽でさえ優しい安らぎを運んでくるようです。(2015/07/29 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573427

  • 詳細

    ディスカバー・クラシックス 2

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.554246-47

  • テムズ川ダイアモンド・ジュビリー・ページェント(1952-2012)(ロンドン・フィル/パリー)

    (2012/05/30 発売)

    レーベル名:LPO
    カタログ番号:LPO-0063

  • 詳細

    トロンボーンの芸術(トロンボーンとオルガンのための作品集)(トゥルーデル/ウェッド)

    オルガンとトロンボーン、単に物珍しいだけの組み合わせかと思いきやとんでもありません。両者とも音色の重厚さではもともとずば抜けたものがありますが、オルガンのピアノに負けない多彩な表現力、トロンボーンの肉声に負けない「朗々と歌う」能力の相乗効果がもたらす、圧倒的説得力を持つ作品が大集合した一枚となっています。ホルストの二重奏曲での明・暗それぞれの楽想の見事な演じ分け、シンプルな旋律線がこの上なく生気に彩られながら歌われるリストの「ホザンナ」等、一見奇妙なコンビに秘められた大いなる可能性には、目からウロコが落ちる思いがします。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553716

  • 詳細

    パーテル・ノステル - 宗教合唱音楽の5世紀(ザルツブルク・バッハ合唱団/グラスナー)

    キリスト教は、神への祈りを捧げる時に唱える様々な定型文(祈祷文)を持っていますが、どの文が正統な祈祷文と認めるかは教派によって異なります(プロテスタントの一部では定型文すら持たない教派もあります)。その中で「主の祈り」だけは唯一、キリストが弟子たちに与えた祈祷文として、ほぼ全ての教派で唱えられているというものです。この普遍的な言葉は、様々な作曲家たちの手によって音楽になり、現代に歌い継がれています。このザルツブルク・バッハ合唱団の演奏は教会で収録されたものですが、歌の背後にしばしば柔らかい鳥の声が聞こえてきます。これをカットせず、「鳥の声は天の歌手の歌である」という理由で残したというのは、何ともステキなエピソードではありませんか!(2015/01/28 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1817