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グリーグ, エドヴァルド(1843-1907)

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    21世紀のシネマクラシックス

    今やクラシック音楽が、映画の感動をいっそう引き立てる必須パーツであるのは当然のこと。当盤の解説をご覧になってみてください。各映画の監督名、主要キャスト、簡単な背景、そして他に使われているクラシック音楽がわかるのに加えて、同じ曲が他のどの映画に使われてきたかが一覧できます。登場する映画の数は何と66!最も登場映画数が多い曲は「美しく青きドナウ」、二番人気は「女心の歌」のようですが、あとは見てのお楽しみ!あの名曲が映画でどのように使われているのか、音楽から映画へ興味が湧く人もいることでしょう。クラシックを知っていれば、DVD鑑賞だってもっと楽しくなりますよ!(2003/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556698

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    愛する人と歩いてゆく~民俗伝承から想起された歌曲と民話(マヒリー/ブライク)

    さまざまな地域に伝わる民謡、伝承歌の中から「愛」をテーマにした歌曲を集めた1枚。ブラームスが愛したドイツ民謡から、マーラーの「子供の不思議な角笛」、官能的なドビュッシーの歌曲、素朴なグリーグ、そしてアイルランドに伝わる美しい民謡。愛の喜び、悲しみをアイルランド出身のメゾ・ソプラノ、ポーラ・マリヒーが心を込めて歌い上げます。(2020/10/30 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100143

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    アウリン/グリーグ/シベリウス:ヴァイオリンとピアノのための作品集(デュオ・フロシュハンマー)

    19世紀のスカンジナビアで活躍した作曲家たちは、スウェーデン、ノルウェー、フィンランドなど様々な地域の民族音楽に注目し、自身の音楽語法の中に特色を取り入れ独自のスタイルを創りあげた上で、ヨーロッパの伝統と融合させることに興味を抱いていました。このアルバムに登場する3人の作曲家アウリン、グリーグ、シベリウスはその代表的な存在であり、各々民謡を用いたユニークな作品を書いています。楽器や歌で伝えられた素朴な旋律は作曲家たちによって自在にアレンジされ、新たな命が吹き込まれており、そのルーツを辿るのも楽しいことでしょう。カザル四重奏団のヴァイオリニスト、フェリクス・フロシュハンマーによって1998年に設立されたデュオ・フロシュハンマーも自ら編曲した民謡組曲を演奏、アルバムに花を添えています。(2019/07/19 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM314

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    アニマルズ・イン・ミュージック

    何世紀もの間、作曲家たちは動物の姿を音楽に写しだすことで、作品に色彩と品格をもたらしました。もちろん動物たちはメシアンの「鳥のカタログ」のように、丁寧にあからさまに描写されていることもあれば、シベリウスの「トゥオネラの白鳥」のような死を示唆したものや、サン=サーンスの「ピアニスト」のように強烈な皮肉を込められたものもあります。人間と動物が自然に共存できる世界は、なんと喜ばしいことでしょう。(2014/12/24 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578281-82

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    「天には栄え」 - クリスマス・キャロル名曲集(バイエルン放送合唱団)

    1978年、レーゲンス生まれの合唱指揮者フローリアン・ヘルガートは、彼の故郷の大聖堂で最初の音楽経験を得ました。やがてミュンヘン音楽・演劇大学でミヒャエル・グレーサーに合唱指揮を学び、2008年に卒業、その後もヘルムート・リリンクを始めとした数多くの指揮者に教えを受け、2007年にはエリック・エリクソンが主宰した「若い合唱指揮者」のためのコンペションでファイナリストとなり、2011年から本格的に活動しています。彼はしばしばバイエルン放送合唱団を指揮し、様々な作品を演奏、高い評価を受けています。今作では、彼がドイツの伝統的なクリスマス・キャロルを指揮し、曲の合間には名オーボエ奏者がソロを吹くという超豪華なアルバムがお目見えしました。静かなクリスマスを過ごしたい方にオススメの1枚です。(2013/11/20 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900507

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    偉大なるピアニストたち(1926-1945)

    20世紀前半から半ばに欠けてはピアノの演奏スタイルが変動した時期でした。リストなどの流れを直接くむロマンティックな派(フリードマンやレヴィーンなど)やその衣鉢を継ぐ者(ホロヴィッツ)に加え、新思考(プロコフィエフ)や原典主義(シュナーベル)も台頭し、やがては現代につながるスタイルが現れてきました。スタイルは様々あれど、いずれも個性的かつ巨匠の風格をもった演奏家達でありました。このCDに収められているのは、そうした各様式・時代の象徴ともいうべき名ピアニスト達の演奏の数々です。(2003/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110783-84

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    ヴィヴァルディ/モーツァルト/グリーグ/ヘンデル/ストラヴィンスキー/シューベルト:ソプラノのための作品集(アンダーソン)

    スウェーデンのソプラノ、スザンナ・アンダーソン。彼女は2003年、ギルドホール音楽演劇学校で金メダルとキャスリーン・フェリア歌曲賞を受賞、全ヨーロッパ・コンサート・ホールの「ライジング・スター賞」にもノミネートされ、モーツァルト歌手として活躍をはじめました。ホグウッド、メッツマッハー、ガーティナーら数多くの指揮者と共演し、現代作品も数多く手がけています。すでに充分なキャリアを積んだ彼女、このデビュー・アルバムでは、ヘルシンボリ交響楽団をバックにヴィヴァルディから現代曲、そしてミシェル・ルグランまで幅広い歌を、軽やかな声を生かして堂々と歌いこなしています。《魔笛》の「夜の女王のアリア」での煌めく歌唱も美しいのですが、情感溢れるシュトラウスの「明日の朝」が見事です。(2017/09/29 発売)

    レーベル名:Orlando Records
    カタログ番号:OR0029

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    ヴェルテ=ミニョン・ピアノ・ロール・シリーズ 第2集(1905 - 1915)

    ヴェルテ・ミニョン・シリーズの第2弾は、リスト晩年の弟子たちを含む、後期ロマン派の作曲家・ピアニストが収録されています。いずれも注目されるのは、演奏家たちが楽譜に一部、あるいは大胆に手を加えているのが記録されている点でしょう。当時の演奏家たちは、テクニックの巧拙だけではなく、楽譜に対する改変の度合い・内容の各面においても、センスが問われていたことが窺い知ることができます。R.シュトラウスが、自作の「サロメ」をいかにして編曲していたかも歴史的に興味深い資料であるといえるでしょう。(2004/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110678

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    永遠の悲しみに

    このアルバムには、クラシック音楽の中から死の悲しみを表現した、もしくは死の悲しみに通じるほど深く時には荘厳な悲しみを謳った音楽を集めました。実際、厳粛な場でお使いになられても構いませんし、悲しみにひたりたい時のお部屋のBGMとしてお使いくださっても構いません。いずれも透明感すら感じさせる悲しみの傑作ぞろいで、麻薬のように貴方の心を捕らえてしまう事でしょう。なお、名編曲者として最近注目されているブレイナーのショパンは結構聴かせます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553435

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    乙女の祈り - おばあちゃんのピアノ・アルバムより(ナジ/ソコライ/プルニ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550646